教員情報

向井 利春
ムカイ トシハル
理工学部 情報工学科
教授
Last Updated :2019/06/04

基本情報

プロフィール

    男性
  • メールアドレス

    mukaimeijo-u.ac.jp
  • URL

大学院その他

  • 理工学研究科 情報工学専攻, 教授

学歴

  • 1986年04月, 1990年03月, 東京大学, 工学部, 計数工学科, 工学士, 卒業
  • 1990年04月, 1992年03月, 東京大学大学院, 工学系研究科, 計数工学専攻, 修士(工学), 修了
  • 1992年04月, 1995年03月, 東京大学大学院, 工学系研究科, 計数工学専攻, 博士(工学), 修了

職歴

  • 1995年04月, 2000年09月, 理化学研究所, 生体ミメティックセンサー研究チーム, 研究員
  • 2000年10月, 2001年09月, CNRS/Laboratoire de Neurobiologie, ポスドク
  • 2001年10月, 理化学研究所, 生物型感覚統合センサー研究チーム, チームリーダー
  • 2005年06月, 2005年11月, 豊橋技術科学大学, 工学部, 非常勤講師
  • 2005年10月, 2008年03月, 愛知工業大学, 工学部, 非常勤講師
  • 2007年08月, 理化学研究所, ロボット感覚情報研究チーム, チームリーダー
  • 2012年04月, 2012年09月, 愛知工業大学, 工学部, 非常勤講師

受賞学術賞

  • 1999年07月
    計測自動制御学会
    論文賞
    オプティカルフロー画像からの線形計算による3次元運動パラメータと構造の復元
  • 2000年03月
    日本バーチャルリアリティ学会
    学術奨励賞
    三次元形状モデル作成のためのビデオカメラとジャイロセンサを用いたセンサシステム
  • 2002年09月
    日本神経回路学会
    研究賞
    感覚運動統合による音源定位ロボットの構築
  • 2002年12月
    計測自動制御学会
    SI2002ベストセッション賞
    人間共存ロボットのための柔軟な面状触覚センサの開発
  • 2004年12月
    計測自動制御学会
    SI2004ベストセッション講演賞
    視覚の神経インタフェース「人工眼」に関する研究
  • 2005年12月
    計測自動制御学会
    SI部門奨励賞
    視覚の神経インタフェース「人工眼」に関する研究
  • 2005年12月
    計測自動制御学会
    SI2005ベストセッション講演賞
    人と接するロボットのための尿失禁検知ガスセンサ
  • 2005年12月
    計測自動制御学会
    SI2005ベストセッション講演賞
    触覚情報を用いたソフトロボットによる全身マニピュレーシ
  • 2006年12月
    計測自動制御学会
    SI2006優秀講演賞
    バッキーゲルアクチュエータの制御実験
  • 2008年03月
    Research Institute of Signal Processing Japan
    Best Paper Award
    Blind Separation Method with Mixture Model of Probability Densities for Convolutively Mixed Sources

現在所属している学会

  • IEEE
  • 日本ロボット学会
  • 日本機械学会
  • 計測自動制御学会

学会

  • 2004年07月, 2005年03月, 科学技術振興機構研究開発戦略センター 統合センシング技術G-TeCメンバー

委員歴(学外)

  • 1999年04月01日, 2000年09月30日, 計測自動制御学会 中部支部知能メカトロニクス研究委員会 委員, 計測自動制御学会
  • 2003年01月01日, 2005年03月31日, 計測自動制御学会 ソフトマテリアル機能応用調査研究会 副主査, 計測自動制御学会
  • 2003年12月, 2004年12月, 日本ロボット学会 第22回学術講演会プログラム委員会 委員, 日本ロボット学会
  • 2004年03月01日, 2006年03月31日, 計測自動制御学会 中部支部 役員(幹事), 計測自動制御学会
  • 2004年04月, 2004年07月, 日本ロボット学会 第18回論文賞選考委員会 委員, 日本ロボット学会
  • 2004年04月, 2006年03月, 日本ロボット学会 評議員, 日本ロボット学会
  • 2004年06月, 2004年12月, 計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会プログラム委員会 委員, 計測自動制御学会
  • 2004年07月01日, 2005年03月31日, 科学技術振興機構研究開発戦略センター 統合センシング技術G-TeCメンバー, 科学技術振興機構研究開発戦略センター
  • 2005年04月, 2005年07月, 日本ロボット学会 第19回論文賞選考委員会 委員, 日本ロボット学会
  • 2005年04月01日, 2007年03月31日, 計測自動制御学会 ソフトマテリアル応用部会 副主査, 計測自動制御学会
  • 2006年07月, 2006年09月, 日本神経回路学会 第16回全国大会 プログラム委員, 日本神経回路学会
  • 2007年04月01日, 2008年03月31日, 理化学研究所 実用化促進部会委員, 理化学研究所
  • 2007年08月01日, 理化学研究所 世話人, 先端医療バイオロボティクス研究会
  • 2007年10月01日, 2007年12月31日, 計測自動制御学会 中部支部支部賞選考委員, 計測自動制御学会
  • 2008年01月01日, 2008年12月31日, 計測自動制御学会 ソフトマテリアル応用部会 表彰委員, 計測自動制御学会
  • 2009年01月01日, 2009年12月31日, 計測自動制御学会 中部支部第40期役員, 計測自動制御学会
  • 2010年01月01日, 2011年12月31日, 計測自動制御学会 中部支部第41期評議員, 計測自動制御学会
  • 2010年01月01日, 2010年12月31日, 日本ロボット学会 第28回学術講演会実行委員会委, 日本ロボット学会
  • 2010年04月, 2012年03月, 日本ロボット学会 会誌編集委員, 日本ロボット学会
  • 2012年01月01日, 2013年12月31日, 計測自動制御学会 中部支部顧問, 計測自動制御学会

研究活動

研究分野

  • 知覚情報処理・知能ロボティクス, 知覚情報処理・知能ロボティクス
  • 計測工学, 計測工学
  • 知能機械学・機械システム, 知能機械学・機械システム

研究キーワード

  • 介護支援ロボット
  • 触覚センサ
  • 介護福祉機器
  • センサ情報処理

教育研究への取り組み・抱負

    研究は社会的行為であり,研究を通して社会に繋がって貢献するべきであり,また,自身の頑張り次第で社会に影響を与えられる.授業ではこのことを理解してもらうため,専門の知識と技術を伝えるのはもちろんであるが,それに加えて社会と関わって社会に必要とされる新しい研究を進めていく視野と経験も是非持ってもらえるようにしたいと考えている.具体的な研究テーマとしては,センサ情報処理を高度化することで人工物に新たな認識能力を与え,最終的に介護ロボットや健康・福祉機器の能力の向上に貢献することを考えている.

著書

  • Independent Component Analysis and Blind Signal Separation(Lecture Notes in Computer Science, Vol.3195)
    Y. Katayama、M. Ito、A. K. Barros、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、N. Ohnishi、T. Mukai
    Springer-Verlag
    2004年
    その他
    pp. 129–135
  • Independent Component Analysis and Blind Signal Separation(Lecture Notes in Computer Science, Vol.3195)
    M. Ito、M. Ohata、M. Kawamoto、T. Mukai
    Springer-Verlag
    2004年
    その他
    pp. 374–381
  • 超五感センサの開発最前線
    向井利春、羅志偉、加藤陽、中島弘道
    (株)エヌ・ティー・エス出版
    2005年
    その他
    pp. 3–10
  • 超五感センサの開発最前線
    向井利春
    (株)エヌ・ティー・エス出版
    2005年
    その他
    pp. 263–271
  • Electroactive Polymers for Robotic Applications - Artificial Muscles and sensors
    Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka
    Springer-Verlag
    2007年
    その他
    pp. 165–198
  • Sensors, Focus on Tactile, Force and Stress Sensors
    T. Mukai、S. Hirano、Y. Kato
    In-Teh
    2008年
    その他
    pp. 305–317
  • Sensors, Focus on Tactile, Force and Stress Sensors
    Y. Kato、T. Mukai
    In-Teh
    2008年
    その他
    pp. 339–408
  • MEMS/NEMS工学全集
    向井利春
    テクノシステム
    2009年
    その他
    pp. 1018–1023
  • 未来を動かすソフトアクチュエータ
    向井利春
    シーエムシー出版
    2010年
    その他
    pp. 241–247
  • Pulmonary Embolism
    K. Takashima、K. Mori、K. Yoshinaka、T. Mukai
    InTech
    2012年
    その他
    pp. 219–236
  • 【次世代】ヘルスケア機器の新製品開発
    向井利春、郭士傑
    技術情報協会
    2014年
    その他
    pp. 215–220
  • 【次世代】ヘルスケア機器の新製品開発
    高嶋一登、堀江聡、石田謙司、竹中慎、向井利春
    技術情報協会
    2014年
    その他
    pp. 567–572
  • 人と協働するロボット革命最前線
    向井利春
    (株)エヌ・ティー・エス出版
    2016年
    その他
    pp. 135-141
  • アクチュエータの新材料,駆動制御,最新応用技術
    向井利春
    技術情報協会
    2016年
    その他
    pp. 404-409
  • 生体情報センシングとヘルスケアへの最新応用
    向井利春
    技術情報協会
    2017年
    その他
    pp. 234-243

学術論文

  • Force sensor utilizing stiffness change of shape-memory polymer based on temperature
    共著
    K. Takashima, H. Kamizono, M. Takenaka, T. Mukai
    ROBOMECH Journal
    vol. 4, no. 8
    2017年
  • Unconstrained Measurement of Respiration Motions of Chest and Abdomen Using a Tactile Sensor Sheet in Supine Position on Bed
    共著
    S. Guo, K. Matsuo, J. Liu, T. Mukai
    Journal of Medical Devices
    vol. 10, no. 4, 041008-1, 041008-7
    2016年12月
  • 柔軟面状触覚センサを用いた呼吸と心拍の無拘束計測
    共著
    松尾一矢, 向井利春, 加藤陽, 郭士傑
    日本機械学会論文集
    vol. 81, no. 826, 14-00642(1), 14-00642(12)
    2015年
  • Pneumatic arti fi cial rubber muscle using shape-memory polymer sheet with embedded electrical heating wire
    共著
    K. Takashima、K. Sugitani、N. Morimoto、S. Sakaguchi、T. Noritsugu、T. Mukai
    Smart Mater. Struct.
    vol. 23, no. 12, p. 125005(9pp)
    2014年10月
  • Determination of Locations on a Tactile Sensor Suitable for Respiration and Heartbeat Measurement of a Person on a Bed
    共著
    T. Mukai、K. Matsuo、Y. Kato、A. Shimizu、S. Guo
    36th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC$B!G(B14)
    66, 69
    2014年08月
  • ベッド上の触覚センサによる姿勢・呼吸・心拍の無拘束測定
    共著
    向井利春、松尾一矢、加藤陽、清水厚輝、郭士傑
    日本機械学会論文集
    vol. 80, no. 815, BMS0215(1), BMS0215(13)
    2014年07月
  • Lying Posture Detection for Unconstrained Measurement of Respiration and Heartbeat on a Bed
    共著
    T. Mukai、K. Matsuo、Y. Kato、A. Shimizu、S. Guo
    11th IASTED Int. Conf. on Biomedical Engineering (BioMed2014)
    46, 53
    2014年06月
  • Shape memory polymer hexachiral auxetic structures with tunable stiffness
    共著
    J. Rossiter、K. Takashima、F. Scarpa、P. Walters、T. Mukai
    SmartMaterials and Structures
    vol. 23, no. 4, 1, 11
    2014年04月
  • A two-ply polymer-based flexible tactile sensor sheet using electric capacitance
    共著
    S. Guo、T. Shiraoka、S. Inada、T. Mukai
    Sensors
    vol. 14, no. 2, 2225, 2238
    2014年01月
  • ポリマー材料を用いた静電容量型面状センサの開発(測定精度と空間分解能両立構造の提案)
    共著
    白岡貴久、郭士傑、橋本和信、向井利春
    日本機械学会論文集(C編)
    vol. 79, no. 798, 304, 313
    2013年02月
  • Measurement of the Piezoelectric Properties of Vinylidene Fluoride Oligomer Using Pneumatic Pressure for Tactile Sensors
    共著
    K. Takashima、S. Horie、M. Takenaka、T. Mukai、K. Ishida、Y. Ueda
    Journal of Solid Mechanics and Materials Engineering
    vol. 6, no. 10, 975, 988
    2012年10月
  • Development of Rubber-Based Flexible Sensor Sheet for Care-Related Apparatus
    共著
    S. Guo、Y. Kato、H. Ito、T. Mukai
    SEI Tech. Rev.
    no. 75, 125, 131
    2012年10月
  • Shape memory properties of ionic polymer-metal composites
    共著
    J. Rossiter、K. Takashima、T. Mukai
    Smart Materials and Structures
    vol. 21, no. 11, 1, 7
    2012年09月
  • 医療・介護ロボット分野における有機センサの可能性 ―触覚センサを中心として―
    共著
    高嶋一登、堀江聡、石田謙司、上田裕清、竹中慎、向井利春
    応用物理学会 有機分子・バイオエレクトロニクス分科会会誌
    vol. 23, no. 3, 169, 174
    2012年08月
  • 福祉機器用柔軟面状ゴムセンサの開発
    共著
    郭士傑、加藤陽、伊藤弘昭、向井利春
    SEIテクニカルレビュー
    no. 181, 117, 123
    2012年07月
  • Curved Type Pneumatic Artificial Rubber Muscle Using Shape-Memory Polymer
    共著
    K. Takashima、T. Noritsugu、J. Rossiter、S. Guo、T. Mukai
    Journal of Robotics and Mechatronics
    vol. 24, no. 3, 472, 479
    2012年06月
  • 介護支援ロボットRIBA-II の動作設計と評価実験
    共著
    佐藤侑、郭士傑、稲田誠生、向井利春
    日本機械学会論文集(C編)
    vol. 78, no. 789, 1899, 1912
    2012年05月
  • 有機強誘電体触覚センサを用いた生体内触診の数値解析 -血管の特性のセンサ出力への影響-
    共著
    高嶋一登、竹中慎、向井利春
    日本ロボット学会誌
    vol. 30, no. 2, 195, 204
    2012年03月
  • 対象と全身接触を行う介護支援ロボットのための触覚情報を用いた繰り動作
    共著
    向井利春、平野慎也、中島弘道、吉田守夫、郭士傑、早川義一
    日本機械学会論文集(C編)
    vol. 77, no. 782, 3794, 3807
    2011年10月
  • Whole-Body Contact Manipulation Using Tactile Information for the Nursing-Care Assistant Robot RIBA
    共著
    T. Mukai、S. Hirano、M. Yoshida、H. Nakashima、S. Guo、Y. Hayakawa
    IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems
    2445, 2451
    2011年09月
  • 介護支援ロボットRIBAはアナログな人間をどう扱うか
    共著
    向井利春、細江繁幸
    日本機械学会誌
    vol. 114, no. 1112, 520, 524
    2011年07月
  • Realization and Safety Measures of Patient Transfer by Nursing-Care Assistant Robot RIBA with Tactile Sensors
    共著
    T. Mukai、S. Hirano、H. Nakashima、Y. Sakaida、S. Guo
    Journal of Robotics and Mechatronics
    vol. 23, no. 3, 360, 369
    2011年06月
  • Tactile-Based Motion Adjustment for the Nursing-Care Assistant Robot RIBA
    共著
    T. Mukai、S. Hirano、M. Yoshida、H. Nakashima、S. Guo、Y. Hayakawa
    IEEE International Conference on Robotics and Automation
    5435, 5441
    2011年05月
  • ロボットRIBAによる人を対象とした実験の研究倫理審査
    単著
    向井利春
    日本ロボット学会誌
    vol. 29, no. 3, 263, 264
    2011年04月
  • 「人と接するロボットの研究を考える」特集について
    共著
    毛利哲也、向井利春、本間 敬子
    日本ロボット学会誌
    vol. 29, no. 3, 223
    2011年
  • 前頭葉脳活動計測とその応用
    共著
    八木透、向井利春、大西秀憲
    計測と制御
    vol. 50, no. 2, 143, 148
    2011年
  • McKibben artificial muscle using shape-memory polymer
    共著
    K. Takashima、J. Rossiter、T. Mukai
    Sensors and Actuators: A. Physical
    vol. 164, Issues 1-2, 116, 124
    2010年11月
  • Development of a Nursing-Care Assistant Robot RIBA That Can Lift a Human in Its Arms
    共著
    T. Mukai、S. Hirano、H. Nakashima、Y. Kato、Y. Sakaida、S. Guo、S. Hosoe
    IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems
    5996, 6001
    2010年10月
  • 形状記憶ポリマーを用いた姿勢維持モジュールの基礎研究
    共著
    高嶋一登、向井利春、郭士傑
    日本ロボット学会誌
    vol. 28, no. 7, 131, 138
    2010年09月
  • Cytotoxicity Test and Mass Spectrometry of IPMC
    共著
    K. Takashima、N. Kamamichi、T. Yagi、K. Asaka、T. Mukai
    Electronics and Communications in Japan
    vol. 93, no. 1, 1029, 1035
    2010年07月
  • Printing Fabrication of a Bucky Gel Actuator/Sensor and Its Application to Three-Dimensional Patterned Devices
    共著
    N. Kamamichi、T. Maeba、M. Yamakita、T. Mukai
    Advanced Robotics
    vol. 24, no. 10, 1471, 1487
    2010年07月
  • 人の触覚に近い面状圧力センサ
    単著
    向井利春
    トランジスタ技術SPECIAL for フレッシャーズ
    no. 111, 37
    2010年07月
  • 介護支援ロボット「RIBA(リーバ)」による移乗作業の実現 ―介護の負担を大幅に軽減可能なロボットによる抱き上げを目指して―
    単著
    向井利春
    WEB Journal
    no. 109, 11, 14
    2010年05月
  • 反射板を用いた2本のマイクによる2音源の2次元位置推定
    共著
    中島弘道、河本満、伊藤雅紀、向井利春
    計測自動制御学会論文集
    vol. 45, no. 12, 664, 670
    2009年12月
  • Measurement and Modeling of Electro-Chemical Properties of Ion Polymer Metal Composite by Complex Impedance Analysis
    共著
    T. Nakamura、T. Ihara、T. Horiuchi、T. Mukai、K. Asaka
    SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration
    vol. 2, no. 6, 373, 378
    2009年11月
  • 精神集中課題時の各種生理学的指標に関する研究 ―近赤外分光法(NIRS),脳波,心拍変動,脈波の比較―
    共著
    尾形元、石井良和、向井利春、大西秀憲、八木透
    電気学会論文誌C
    vol. 129, no. 10, 1808, 1814
    2009年10月
  • 介護ロボット リーマン
    共著
    向井利春、平野慎也、細江繁幸
    ロボット
    no. 188, 46, 52
    2009年05月
  • グリーンフィールド下大静脈フィルターの機械特性の数値解析
    共著
    高嶋一登、森浩二、葭仲潔、向井利春
    日本機械学会論文集(C編)
    vol. 75, no. 752, 41, 50
    2009年04月
  • Scrub Nurse Robot for Laparoscopic Surgery
    共著
    K. Takashima、H. Nakashima、T. Mukai、S. Hayashi
    Advanced Robotics
    vol. 22, no. 13–14, 1585, 1601
    2008年11月
  • 触覚センサのためのVDFオリゴマーの圧電特性
    共著
    高嶋一登、堀江聡、向井利春、石田謙司、松重和美
    日本ロボット学会誌
    vol. 26, no. 9, 243, 249
    2008年09月
  • Soft Areal Tactile Sensor using Tomography Algorithm
    共著
    Y. Kato、T. Hayakawa、T. Mukai
    Journal of Robotics and Mechatronics
    vol. 4, no. 4, 628, 633
    2008年08月
  • Modeling of Vibrations Excited by Formation and Shearing of Adhesive Micro-Junctions During Sliding
    共著
    B. Stoimenov、T. Mukai
    Australian Journal of Mechanical Engineering
    vol. 6, no. 1, 29, 36
    2008年08月
  • IPMCの細胞毒性試験および質量分析
    共著
    高嶋一登、釜道紀浩、八木透、安積欣志、向井利春
    電気学会論文誌C
    vol. 128, no. 7, 1029, 1035
    2008年07月
  • 人間共存ロボットRI-MANの触覚センサシステム
    単著
    向井利春
    計測と制御
    vol. 47, no. 7, 597, 600
    2008年07月
  • 1 ms Soft Areal Tactile giving Robots Soft Response
    共著
    T. Mukai、Y. Kato
    Journal of Robotics and Mechatronics
    vol. 20, no. 3, 473, 480
    2008年06月
  • Development of the Tactile Sensor System of a Human-Interactive Robot `RI-MAN’
    共著
    T. Mukai、M. Onishi、T. Odashima、S. Hirano、Z. Luo
    IEEE Transactions on Robotics
    vol. 24, no. 2, 505, 512
    2008年04月
  • 脳血管内カテーテル/ガイドワイヤシュミレータの開発
    共著
    高嶋一登、大田慎三、太田信、葭仲潔、向井利春
    日本バイオレオロジー学会誌
    vol. 22, no. 1, 12, 18
    2008年03月
  • 人体を外側から扱うロボットの設計-人と接するロボットRI-MANの研究開発を通して得られた知見-
    共著
    大西正輝、小田島正、田原健二、平野慎也、向井利春、羅志偉、細江繁幸
    日本ロボット学会誌
    vol. 26, no. 3, 247, 250
    2008年03月
  • Piezoelectric Properties of Vinylidene Fluoride Oligomer for Use in Medical Tactile Sensor Applications
    共著
    K. Takashima、S. Horie、T. Mukai、K. Ishida、K. Matsushige
    Sensors and Actuators A:Physical
    vol. 144, 90, 96
    2008年02月
  • 触覚情報を用いた全身マニピュレーションの実現
    共著
    大西正輝、小田島正、向井利春、羅志偉
    計測自動制御学会論文集
    vol. 44, no. 1, 78, 85
    2008年01月
  • カテーテルシュミレータの開発(第2報,ガイドワイヤのトルク伝達性の評価)
    共著
    高嶋一登、大田慎三、太田信、葭仲潔、向井利春
    日本機械学会論文集(C編)
    vol. 73, no. 735, 116, 123
    2007年11月
  • 人の触覚に近い面状圧力センサ
    単著
    向井利春
    トランジスタ技術
    142
    2007年07月
  • 抱え上げ動作による移乗作業を目的とした介護支援ロボット研究用プラットフォーム‘RI-MAN’の開発と評価
    共著
    小田島正、大西正輝、田原健二、向井利春、平野慎也、羅志偉、細江繁幸
    日本ロボット学会誌
    vol. 25, no. 4, 554, 565
    2007年05月
  • 特集2 第3章 開発課題が目白押し,人と接するロボットのセンサ
    共著
    向井利春、加藤陽、中島弘道、大西正輝
    デザインウェーブマガジン
    83, 95
    2007年04月
  • Surface Anisotropy Improves Artificial Muscle Response
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、T. Mukai
    SPIE Newsroom, Apr. 2007
    2007年04月
  • Bio-Mimetic Learning from Images Using Imprecise Expert Information
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    Fuzzy Sets and Systems
    vol. 158, no. 3, 295, 311
    2007年02月
  • A Real-Time Intelligent Gas Sensor System Using a Nonlinear Dynamic Response
    共著
    Y. Kato、T. Mukai
    Sensors Actuators B
    vol. 120, no. 2, 514, 520
    2007年01月
  • An Adaptive Blind Separation Method Using Para-Hermitian Whitening Filter for Convolutively Mixed Signals
    共著
    M. Ohata、K. Matsuoka、T. Mukai
    Signal Processing
    vol. 87, no. 1, 33, 50
    2007年01月
  • 触覚センサを用いた触行動の識別に関する研究(第2報)
    共著
    平湯秀和、向井利春
    岐阜県情報技術研究所研究報告
    vol. 9, 26, 28
    2007年
  • Development of Soft Areal Tactile Sensors for Human-Interactive Robots
    共著
    T. Mukai、M. Onishi、S. Hirano、Z. Luo
    IEEE International Conference on Sensors (IEEE Sensors 2006)
    831, 834
    2006年10月
  • IPMCを用いたヘビ型水中ロボットにおける屈曲振幅増大現象のモデル化と解析
    共著
    高木賢太郎、中坊嘉宏、羅志偉、向井利春
    システム制御情報学会論文誌
    vol. 19, no. 8, 319, 326
    2006年08月
  • EAP(電気駆動型ポリマー)を用いたロボットの開発
    単著
    向井利春
    KRI NewsLetter
    vol. 31, no. 12, 12
    2006年07月
  • Blind Separation Method with Mixture Model of Probability Densities for Convolutively Mixed Sources
    共著
    M. Ohata、T. Mukai、K. Matsuoka
    Journal of Signal Processing
    vol. 10, no. 1, 359, 369
    2006年01月
  • 人工筋肉を利用したヘビ型水中推進ロボット
    共著
    小川浩司、中坊嘉宏、向井利春、安積欣志、大西昇
    計測自動制御学会論文集
    vol. 42, no. 1, 80, 89
    2006年01月
  • 移動音源存在時のブラインド音源分離に対する一解決法
    共著
    伊藤雅紀、河本満、向井利春、大西昇
    計測自動制御学会論文集
    vol. 41, no. 8, 691, 701
    2005年08月
  • Snake-Like Swimming Robot Using Patterned IPMC
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka、K. Ogawa、N. Ohnishi
    Worldw. Electroact. Polym. Newsl.
    vol. 7, no. 1, 22, 23
    2005年06月
  • Relating Audio-Visual Events caused by Multiple Movements: In the Case that a Moving Object is Out of Camera View
    共著
    J. Chen、T. Mukai、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、T. Yamamura、N. Ohnishi
    映像情報メディア学会誌
    vol. 58, no. 12, 1828, 1834
    2004年12月
  • スペクトルの特徴マップを用いた上下方向音源定位学習システム
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    電子情報通信学会論文誌D-II
    vol. J87-D-II, no. 11, 2034, 2044
    2004年11月
  • Soft Areal Tactile Sensors with Embedded Semiconductor Pressure Sensors in a Structured Elastic Body
    単著
    T. Mukai
    Third IEEE Intrenational Conference on Sensors (IEEE Sensors 2004)
    1518, 1521
    2004年10月
  • 動画と角速度情報からの三次元形状復元-ビデオカメラとジャイロセンサの利用
    単著
    向井利春
    画像ラボ
    vol. 15, no. 7, 33, 36
    2004年07月
  • 音圧差情報付加による音源定位システムの性能改善
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    電子情報通信学会論文誌D-II
    vol. J87-D-II, no. 3, 919, 922
    2004年03月
  • ビデオカメラとジャイロセンサを併用した三次元形状復元
    単著
    向井利春
    映像情報インダストリアル
    58, 60
    2004年02月
  • Development of Soft Areal Tactile Sensor on Curved Surfaces
    単著
    Toshiharu Mukai
    IEEE International Conference on Robotics and Biomimetics 2004 (ROBIO 2004)
    2004年
  • Relating Audio-Visual Events caused by Multiple Movements: In the Case of Entire Object Movement and Sound Location Change
    共著
    J. Chen、T. Mukai、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、T. Yamamura、N. Ohnishi
    電気学会論文誌C
    vol. 123, no. 12, 2094, 2102
    2003年12月
  • ビデオカメラとジャイロセンサのセンサフュージョンによる3次元形状復元
    単著
    向井利春
    映像情報メディア学会誌
    vol. 57, no. 10, 1241, 1242
    2003年10月
  • 音源分離における指向性マイクの有効性
    共著
    伊藤雅紀、丸吉政博、河本満、向井利春、大西昇
    電子情報通信学論文誌A
    vol. J85-A, no. 8, 912, 914
    2002年08月
  • Improving the Point Correspondence Accuracy of Kanade-Lucas Method by Affine Transformation and Correlation
    共著
    J. B. Shim、Y. Takeuchi、T. Mukai、N. Ohnishi
    映像情報メディア学会誌
    vol. 56, no. 4, 135, 140
    2002年04月
  • 生物型感覚統合センサー研究チームの目指す研究
    単著
    向井利春
    Photonics Forum News Lett.
    vol. 23, 3, 6
    2002年04月
  • Multi-screen Stereo System based on a PC Cluster : RiMS
    単著
    T. Mukai
    IASTED International Conference Visualization, Imaging, and Image Processing (VIIP2002)
    763, 766
    2002年02月
  • Finding the Correspondence of Audio-Visual Events Caused by Multiple Movements
    共著
    J. Chen、T. Mukai、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、T. Yamamura、N. Ohnishi
    映像情報メディア学会誌
    vol. 55, no. 11, 1450, 1459
    2001年11月
  • Recovery of 3D Whole Shape and Accuracy Improvement by Fusing Partial Shapes
    共著
    J. B. Shim、Y. Takeuchi、T. Mukai、N. Ohnishi
    映像情報メディア学会誌
    vol. 55, no. 11, 1479, 1490
    2001年11月
  • Three-Dimensional Shape Recovery Using a Video Camera with a Gyro Sensor and Its Error Analysis
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    Electric Imaging 2001
    SPIE Vol. 4298, 20, 31
    2001年01月
  • A Robust Eigenspace Method for Obtaining Feature Values in High-Speed Massively Parallel Vision Systems
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    Machine Vision and Applications
    vol. 12, no. 4, 197, 202
    2000年12月
  • Fusion of 3D Shapes in Multiple View Points to Obtain More Accurate Shape
    共著
    J. B. Shim、T. Mukai、N. Ohnishi
    電気学会論文誌C
    vol. 120–C, no. 12, 1814, 1822
    2000年12月
  • Object Shape and Camera Motion Recovery Using Sensor Fusion of a Video Camera and a Gyro Sensor
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    Information Fusion
    vol. 1, no. 1, 45, 53
    2000年07月
  • Sensor Fusion of a CCD Camera and an Acceleration-Gyro Sensor for the Recovery of Three-Dimensional Shape and Scale
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    IEEE System, Man and Cybernetics Conference (SMC'99)
    Vol.3, 491, 496
    1999年10月
  • Recovery of Shape and Scale of an Object Using a CCD Camera and an Acceleration-Gyro Sensor
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    IEEE/RSJ Intl. Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS'99)
    70, 76
    1999年10月
  • The Recovery of Object Shape and Camera Motion Using a Sensing System with a Video Camera and a Gyro Sensor
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    7th IEEE International Conference on Computer Vision (ICCV'99)
    411, 417
    1999年09月
  • Sensor Fusion System with a CCD Camera and an Acceleration-Gyro Sensor for the Three-Dimensional Object Shape Recovery
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    2nd International Conference on Information Fusion (FUSION'99)
    221, 228
    1999年07月
  • A Robust Eigenspace Method for High-Speed Massively Parallel Vision Systems
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    IEEE/RSJ Intl. Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS'98)
    1795, 1800
    1998年10月
  • オプティカルフロー画像からの線形計算による3次元運動パラメータと構造の復元
    共著
    向井利春、大西昇
    計測自動制御学会論文集
    vol. 34, no. 5, 438, 444
    1998年05月
  • Recovery of Motion and Structure from Optical Flow under Perspective Projection by Solving Linear Simultaneous Equations
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    Third Asian Conference on Computer Vision (ACCV'98)
    583, 590
    1998年01月
  • Motion and Structure from Perspectively Projected Optical Flow by Solving Linear Simultaneous Equations
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS'97)
    740, 745
    1997年09月
  • Recovery and Refinement of Motion and Structure from Perspectively Projected Optical Flow
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    IEEE International Conference on Intelligent Engineering Systems (INES'97)
    439, 444
    1997年09月
  • アクティブセンシングを用いた視触覚融合システム
    共著
    向井利春、石川正俊
    日本ロボット学会誌
    vol. 15, no. 1, 75, 81
    1997年01月
  • Grouping Corresponding Parts in Vision and Audition Using Perceptual Grouping among Different Sensations
    共著
    T. Mukai、N. Ohnishi
    IEEE/SICE/RSJ International Conference on Multisensor Fusion and Integration for Intelligent Systems (MFI'96)
    713, 718
    1996年12月
  • Resistive Network for Detecting the Centroid of Nonlinear Coordinates
    共著
    T. Mukai、M. Ishikawa
    IEEE International Conference on Industrial Electronics, Control and Instrumentation (IECON'96)
    1052, 1058
    1996年08月
  • An Active Sensing Method Using Estimated Errors for Multisensor Fusion Systems
    共著
    T. Mukai、M. Ishikawa
    IEEE Transactions on Industrial Electronics
    vol. 43, no. 3, 380, 386
    1996年07月
  • An Active Sensing Method Using Estimated Errors for Multisensor Fusion Systems
    共著
    T. Mukai、M. Ishikawa
    IEEE International Conference on Multisensor Fusion and Integration for Intelligent Systems (MFI'94)
    615, 622
    1994年10月
  • 複数センサによる予測誤差を用いたアクティブセンシング
    共著
    向井利春、石川正俊
    日本ロボット学会誌
    vol. 12, no. 5, 715, 721
    1994年07月
  • A Sensor Fusion System Using Mapping Learning Method
    共著
    T. Mukai、T. Mori、M. Ishikawa
    IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS'93)
    391, 396
    1993年07月
  • Development of Soft Areal Tactile Sensors for Symbiotic Robots using Semiconductor Pressure Sensors
    単著
    T. Mukai
    IEEE International Conference on Robotics and Biomimetics (ROBIO2004)
    No.446

講演・口頭発表等

  • アクチュエータを含むセンサフュージョンシステム
    共著
    向井利春、森隆、石川正俊、藤村貞夫
    ロボット学会学術講演会
    1990年
  • 位置情報間の学習を用いたセンサフュージョンシステム
    共著
    森隆、向井利春、石川正俊、藤村貞夫
    第29回計測自動制御学会学術講演会
    1990年
  • 多足ロボットの自律分散制御
    共著
    向井利春、宇野洋二、鈴木良二
    第6回生体・生理工学シンポジウム
    1991年
  • 歩行パターンの自律分散的生成と制御
    共著
    向井利春、宇野洋二、鈴木良二
    日本機械学会 ロボィクス・メカトロニクス講演会
    1992年
  • 自律分散制御による多足歩行パターンの自己組織
    共著
    向井利春、宇野洋二、鈴木良二
    第3回自律分散システムシンポジウム
    1992年
  • 並列ビジョンのための2次元座標変換回路
    共著
    向井利春、石川正俊
    電子情報通信学会パターン認識・理解研究会 電子情報通信学会技術報告 PRU92-72
    1992年
  • 予測誤差を用いた複数センサによるアクティブセンシング
    共著
    向井利春、石川正俊
    第32回計測自動制御学会学術講演会
    1993年
  • 予測誤差を用いた能動的な視触覚融合
    共著
    向井利春、石川正俊
    第33回計測自動制御学会学術講演会
    1994年
  • 並列処理に基づく視覚センサ情報処理システム
    共著
    石井抱、向井利春、石川正俊
    電気学会A部門総合研究会 IM-94-85
    1994年
  • 1ms感覚運動統合システム
    共著
    石川正俊、石井抱、並木明夫、中坊嘉宏、山口佳子、向井利春
    日本ロボット学会学術講演会
    1995年
  • 並列ビジョンのための非一様座標系上分布の重心を検出する抵抗ネットワーク
    共著
    向井利春、石川正俊
    ロボティクス・メカトロニクス講演会
    1996年
  • オプティカルフロー画像から運動と構造を線形計算で復元する方法
    共著
    向井利春、大西昇
    第36回計測自動制御学会学術講演会
    1997年
  • 透視投影下のオプティカルフローから運動と構造を復元する線形な方法
    共著
    向井利春、大西昇
    映像情報メディア学会技術報告
    1997年
  • 信号の同期性に基づく視聴覚情報の対応づけ
    共著
    早川和宏、向井利春、大西昇
    平成9年度 電気関係学会東海支部連合大会
    1997年
  • オプティカルフローから求めた3D構造の精度向上方法
    共著
    沈俊輔、向井利春、大西昇
    平成9年度 電気関係学会東海支部連合大会
    1997年
  • 超並列ビジョンで対象の姿勢を計算する方法
    共著
    向井利春、大西昇
    電子情報通信学会技術研究報告
    1998年
  • 物体の運動とそれに伴う音との対応付け
    共著
    早川和宏、向井利春、大西昇
    情報処理学会第57会(平成10年後期)全国大会
    1998年
  • 透視投影下のオプティカルフローから求めた3D構造の精度改善方法の提案
    共著
    沈俊輔、向井利春、大西昇
    1998年電子情報通信学会情報・システムソサイエティ大会
    1998年
  • 三次元形状モデル作成のためのビデオカメラとジャイロセンサを用いたセンサシステム
    共著
    向井利春、大西昇
    日本バーチャルリアリティ学会第4回大会
    1999年
  • ビデオカメラとジャイロセンサを用いた対象の三次元形状の復元
    共著
    向井利春、大西昇
    第38回計測自動制御学会学術講演会
    1999年
  • 物理法則に基づく視聴覚情報の対応付け
    共著
    早川和宏、鈴木亮、向井利春、大西昇
    電子情報通信学会技術研究報告
    1999年
  • 多視点から求めた3D形状の融合による精度向上方法の提案
    共著
    沈俊輔、向井利春、大西昇
    1999年度電気関係学会東海支部連合大会
    1999年
  • 3D部分形状の融合による全体形状の復元と精度向上
    共著
    沈俊輔、向井利春、大西昇
    2000年映像情報メディア学会冬期大会
    2000年
  • 複数運動で生じた視聴覚事象の対応付け
    共著
    陳金姫、向井利春、竹内義則、工藤博章、山村毅、大西昇
    電子情報通信学会 ニューロコンピューティング研究会 電子情報通信学会技術研究報告 NC2000-42
    2000年
  • ビデオカメラとジャイロセンサを用いた三次元形状モデルの作成
    単著
    向井利春
    計測自動制御学会 システムインテグレーション部門学術講演会
    2001年
  • 感覚運動統合による音源定位ロボットの構築
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    電子情報通信学会 ニューロコンピューティング研究会 電子情報通信学会技術研究報告 NC2001-68
    2001年
  • 指向性マイクを利用した移動音源分離
    共著
    伊藤雅紀、竹内義則、松本哲也、工藤博章、大西昇、向井利春
    第1回情報科学技術フォーラム
    2002年
  • 人間共存ロボットのための柔軟な面状触覚センサの開発
    単著
    向井利春
    第3回(社)計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会
    2002年
  • 視聴覚定位能力を同時に獲得するロボットヘッドの構築
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    AIチャレンジ研究会(第16回)
    2002年
  • 視聴覚統合ロボットによる音源定位学習
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    日本ロボット学会創立20周年記念学術講演会
    2002年
  • 視聴覚情報を用いた物体定位能力獲得システム
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    第3回(社)計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会
    2002年
  • 超高速ステレオヘッドの開発
    共著
    中坊嘉宏、向井利春
    日本ロボット学会創立20周年記念学術講演会
    2002年
  • 超高速ステレオヘッドの制御
    共著
    中坊嘉宏、向井利春
    第3回(社)計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会
    2002年
  • アファイン変換と相関によるKanade-Lucas特徴点追跡法の精度の改善
    共著
    沈俊輔、竹内義則、向井利春、大西昇
    映像情報メディア学会技術報告
    2002年
  • 複数運動で生じた視聴覚事象の対応付け: 物体全体が移動する場合
    共著
    陳金姫、向井利春、竹内義則、松本哲也、工藤博章、山村毅、大西昇
    電子情報通信学会技術研究報告<ヒューマン情報処理研究会> HIP 2001-97
    2002年
  • 複数運動で生じた視聴覚事象の対応付け
    共著
    陳金姫、向井利春、竹内義則、松本哲也、工藤博章、大西昇
    2002年電気関係学会東海支部連合大会
    2002年
  • 冗長自由度を有するビジュアルサーボシステムの最適設計
    共著
    藤川典久、中坊嘉宏、向井利春、大西昇
    2002年電気関係学会東海支部連合大会
    2002年
  • 高速リニアスライダと超高速ビジョンシステムを用いたステレオ処理
    共著
    服部雄介、中坊嘉宏、向井利春、大西昇
    2002年電気関係学会東海支部連合大会
    2002年
  • マイクの近接配置による分離処理時間の短縮
    共著
    片山雄介、竹内義則、松本哲也、工藤博章、大西昇、向井利春
    2002年電気関係学会東海支部連合大会
    2002年
  • 実環境音源分離におけるタップ数の低減
    共著
    片山雄介、竹内義則、松本哲也、工藤博章、大西昇、向井利春
    2002年 電子情報通信学会総合大会
    2002年
  • 移動音源存在時の指向性マイクを利用したブラインド音源分離
    共著
    伊藤雅紀、竹内義則、松本哲也、工藤博章、河本満、向井利春、大西昇
    2003年 電子情報通信学会総合大会
    2003年
  • 動的非線形応答を利用した能動型半導体ガスセンサ
    共著
    加藤陽、向井利春
    第4回システムインテグレーション部門学術講演会(SI2003)
    2003年
  • ビデオカメラとジャイロセンサを併用した三次元形状復元
    単著
    向井利春
    ViEW2003 ビジョン技術の実利用ワークショップ
    2003年
  • フレキ基板を用いた面状触覚センサの試作
    単著
    向井利春
    第21回日本ロボット学会学術講演会
    2003年
  • 人工筋肉による水中での屈曲運動を利用した推進運動の実現
    共著
    小川浩司、中坊嘉宏、向井利春、安積欣志、大西昇
    2003年電気関係学会東海支部連合大会
    2003年
  • パターニングした人工筋肉による自由な屈曲を利用した蛇型水中推進機構
    共著
    小川浩司、中坊嘉宏、向井利春、安積欣志、大西昇
    第4回システムインテグレーション部門学術講演会(SI2003)
    2003年
  • 上下方向の音源定位学習ロボットの構築
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    第21回日本ロボット学会学術講演会
    2003年
  • スペクトル情報を用いた音源定位能力の自己組織的学習
    共著
    中島弘道、大西昇、向井利春
    第4回システムインテグレーション部門学術講演会(SI2003)
    2003年
  • パターニングした人工筋肉による多自由度マニピュレータの開発
    共著
    中坊嘉宏、向井利春、安積欣志
    第4回システムインテグレーション部門学術講演会(SI2003)
    2003年
  • 運動で生じた視聴覚事象の対応付け
    共著
    陳金姫、向井利春、竹内義則、松本哲也、工藤博章、大西昇
    電子情報通信学会技術研究報告<画像処理研究会> IE 2002-192
    2003年
  • 移動物体追跡における超高速ステレオヘッドの頭部と眼球の協調制御
    共著
    藤川典久、中坊嘉宏、向井利春、竹内義則、大西昇
    第4回システムインテグレーション部門学術講演会(SI2003)
    2003年
  • 超高速ステレオヘッドを用いた高速移動物体の追跡
    共著
    藤川典久、服部雄介、中坊嘉宏、向井利春、竹内義則、大西昇
    第21回日本ロボット学会学術講演会
    2003年
  • 超高速ステレオヘッドの冗長自由度の制御
    共著
    藤川典久、服部雄介、中坊嘉宏、向井利春、竹内義則、大西昇
    2003年電気情報通信学会総合大会
    2003年
  • 超高速ビジョンシステムと高速リニアスライダを用いた基線長可変型高速物体追跡
    共著
    服部雄介、藤川典久、中坊嘉宏、向井利春、竹内義則、大西昇
    第21回日本ロボット学会学術講演会
    2003年
  • 超高速ビジョンシステムと高速リニアスライダを用いた物体追跡
    共著
    服部雄介、藤川典久、中坊嘉宏、向井利春、竹内義則、大西昇
    2003年電気情報通信学会総合大会
    2003年
  • マイクの近接配置による音源分離の性能評価と考察
    共著
    片山雄介、伊藤雅紀、竹内義則、松本哲也、工藤博章、大西昇、向井利春
    2003年 電子情報通信学会総合大会
    2003年
  • Modelling Agent Interactions using Autonomous Bio-mimetic Robot Vehicles
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    第5回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2004)
    2004年
  • 生体模倣を利用した高レベル人工知能:理解できるロボットをつくる
    共著
    ロシタジョナサン、向井利春
    第22回日本ロボット学会学術講演会
    2004年
  • 能動型半導体ガスセンサを用いた移動ロボットの制御
    共著
    加藤陽、向井利春
    第5回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2004)
    2004年
  • 動的非線形応答を用いたガスセンサのロボットへの応用
    共著
    加藤陽、向井利春
    第22回日本ロボット学会学術講演会
    2004年
  • 「ビデオカメラとジャイロセンサを用いた三次元形状復元」と「柔軟な面状触覚センサ」
    単著
    向井利春
    第67回パターン計測部会研究会(計測自動制御学会)
    2004年
  • 人工筋肉を用いたヘビ型水中ロボットの推進
    共著
    小川浩司、中坊嘉宏、向井利春、安積欣志、大西昇
    第22回日本ロボット学会学術講演会
    2004年
  • パターニングした人工筋肉による2次元平面移動が可能な蛇型推進ロボット
    共著
    小川浩司、中坊嘉宏、向井利春、安積欣志、大西昇
    第5回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2004)
    2004年
  • 人工筋肉を用いた生物模倣ヘビ型水中推進ロボット
    共著
    小川浩司、中坊嘉宏、向井利春、安積欣志、大西昇
    第22回日本ロボット学会学術講演会
    2004年
  • 両耳聴を用いた3次元音源定位学習システム
    共著
    中島弘道、向井利春
    第5回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2004)
    2004年
  • 前方の音源に対する音源定位学習システム
    共著
    中島弘道、向井利春
    第22回日本ロボット学会学術講演会
    2004年
  • パターニングした人工筋肉による2次元多自由度マニピュレータ
    共著
    中坊嘉宏、向井利春、安積欣志
    第9回ロボティクス・シンポジア
    2004年
  • 高圧水環境下での人工筋肉の屈曲
    共著
    中坊嘉宏、高木賢太郎、向井利春、吉田弘、安積欣志
    第5回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2004)
    2004年
  • リニアスライダを用いた高速基線長可変型トラッキングビジョン
    共著
    中坊嘉宏、服部雄介、向井利春、竹内義則、大西昇
    第22回日本ロボット学会学術講演会
    2004年
  • 超高速ステレオヘッドを用いた移動物体の追跡と効率的協調制御
    共著
    藤川典久、中坊嘉宏、向井利春、竹内義則、大西昇
    電子情報通信学会 パターン認識・メディア理解研究会 US2003-282
    2004年
  • EOGを用いた意志伝達装置
    共著
    八木透、宮永敦子、沼田洋志、向井利春
    第8回視覚科学フォーラム
    2004年
  • 環境適応ロボティックスのためのヒューマンインタフェース研究:眼球運動インタフェースの開発
    共著
    八木透、宮永敦子、沼田洋志、向井利春
    第22回日本ロボット学会学術講演会
    2004年
  • 視覚の神経インタフェース「人工眼」に関する研究
    共著
    八木透、渡部眞三、向井利春
    第5回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2004)
    2004年
  • 追従型高速ステレオビジョンシステムを用いた移動物体の形状復元
    共著
    服部雄介、中坊嘉宏、向井利春、竹内義則、大西昇
    電子情報通信学会 パターン認識・メディア理解研究会 US2003-283
    2004年
  • 実環境音源分離におけるフィルタタップ数の低減手法
    共著
    片山雄介、伊藤雅紀、竹内義則、松本哲也、工藤博章、大西昇、向井利春
    電気情報通信学会 超音波研究会 US2003-113
    2004年
  • 人と接するロボットのための尿失禁検知ガスセンサ
    共著
    加藤陽、向井利春
    第6回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2005)
    2005年
  • ロボットへの装着を目的とした2次元曲面状触覚センサ
    単著
    向井利春
    第23回日本ロボット学会学術講演会
    2005年
  • ロボットに装着した曲面状触覚センサによるフィードバック制御の実現
    共著
    向井利春、大西正輝、平野慎也、羅志偉
    第6回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2005)
    2005年
  • 人工筋肉を利用したヘビ型推進ロボット
    共著
    小川浩司、大西昇、中坊嘉宏、向井利春、安積欣志
    電気学会 電子・情報・システム部門(C部門) システム・制御研究会
    2005年
  • 人と接するロボットに求められる機能とは
    共著
    小田島正、田原健二、高木賢太郎、平野慎也、大西正輝、浅野文彦、加藤陽、中島弘道、小林祐一、向井利春、羅志偉、細江繁幸
    第6回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2005)
    2005年
  • 抱え上げ動作検証用ロボットアームの開発
    共著
    小田島正、田原健二、大西正輝、高木賢太郎、浅野文彦、向井利春、羅志偉
    第23回日本ロボット学会学術講演会
    2005年
  • 触覚情報を用いたソフトロボットによる全身マニピュレーション
    共著
    大西正輝、向井利春、浅野文彦、小田島正、田原健二、高木賢太郎、羅志偉、平野慎也
    第6回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2005)
    2005年
  • 触覚情報を用いたロボットの動的マニピュレーション
    共著
    大西正輝、浅野文彦、向井利春、小田島正、田原健二、高木賢太郎、羅志偉
    第23回日本ロボット学会学術講演会
    2005年
  • 前後識別可能な反射板を用いた音源定位システム
    共著
    中島弘道、向井利春
    第6回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2005)
    2005年
  • 一定進行波入力によるIPMCの屈曲振幅増大現象とその力学II:単純梁モデルによる力学解析
    共著
    中坊嘉宏、高木賢太郎、向井利春、羅志偉、安積欣志
    第23回日本ロボット学会学術講演会
    2005年
  • 一定進行波入力によるIPMCの屈曲振幅増大現象とその力学I:人工筋肉を用いたヘビ型水中推進ロボットの屈曲形状解析
    共著
    中坊嘉宏、高木賢太郎、向井利春、羅志偉、安積欣志
    第23回日本ロボット学会学術講演会
    2005年
  • 人工筋肉を用いたヘビ型水中ロボットの推進モデル
    共著
    中坊嘉宏、小川浩司、向井利春、安積欣志、大西昇
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2005
    2005年
  • 視線入力インタフェースの研究開発:基礎研究から商品化への道のり
    共著
    八木透、古賀一男、宮永敦子、沼田洋志、船瀬新王、向井利春
    第44回日本生体医工学(日本エム・イー学会)大会
    2005年
  • 人工視覚システム(人工眼)
    共著
    八木透、渡部眞三、向井利春
    応用物理学会Siテクノロジー分科会研究会第78回研究集会 「バイオとエレクトロニクスの接点・融合」
    2005年
  • バイオハイブリッド型人工眼の研究開発:視覚系神経への電気刺激に関する動物行動実験
    共著
    八木透、渡部眞三、大西保志、大熊繁、向井利春
    第43回日本人工臓器学会大会
    2005年
  • 人工視覚の課題と今後のロードマップ
    共著
    八木透、渡部眞三、大西保志、大熊繁、向井利春
    第44回日本生体医工学(日本エム・イー学会)大会
    2005年
  • 高分子電解質センサーアクチュエーター複合体デバイスと人工呼吸回路への応用
    共著
    伊原正、中村太郎、筏義人、向井利春、安積欣志
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • 介護ロボットのための失禁検知機構
    共著
    加藤陽、向井利春
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • パターニングしたIPMCによるセンサ・アクチュエータ統合システム ―駆動入力のセンサ信号への影響―
    共著
    釜道紀浩、B. Stoimenov、向井利春、安積欣志
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • バッキーゲルアクチュエータの制御実験
    共著
    釜道紀浩、向井利春、山北昌毅
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • バッキーゲル素子のセンサ機能の検証
    共著
    釜道紀浩、山北昌毅、安積欣志、向井利春、羅志偉
    第24回日本ロボット学会学術講演会
    2006年
  • 人と触れ合うロボットの実現に向けて
    共著
    向井利春、加藤陽、中島弘道、大西正輝、平野慎也、小田島正、羅志偉
    第45回日本生体医工学会大会
    2006年
  • 人と接するロボット‘RI-MAN’ の触覚システム開発
    共著
    向井利春、大西正輝、小田島正、平野慎也、羅志偉
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • 全方位音源定位のための反射板の開発
    共著
    中島弘道、向井利春
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • 血管内カテーテルシュミレータに関する基礎研究(第2報,接触力算出方法の評価)
    共著
    高嶋一登、大田慎三、太田信、葭仲潔、向井利春
    第17回バイオフロンティア講演会
    2006年
  • リニアスライダを用いた追従型高速ステレオビジョンシステム
    共著
    小出智治、竹内義則、中坊嘉宏、向井利春、大西昇
    平成18年度 電気関係学会東海支部連合大会
    2006年
  • 人間と接するロボットRI-MANの開発
    共著
    小田島正、大西正輝、田原健二、向井利春、平野慎也、羅志偉
    第16回インテリジェント・システム・シンポジウム (FAN’06)
    2006年
  • RI-MANの身体認知機能の構築
    共著
    大西正輝、小田島正、向井利春、羅志偉
    第16回インテリジェント・システム・シンポジウム (FAN’06)
    2006年
  • 人と接するロボットRI-MANによる抱き上げ動作の実現
    共著
    大西正輝、小田島正、向井利春、羅志偉
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • 視線入力インタフェースのユーザビリティに関する研究
    共著
    八木透、宮永敦子、向井利春
    第21回生体・生理工学シンポジウム
    2006年
  • 生体信号を用いた視線入力インタフェースに関する研究
    共著
    八木透、宮永敦子、沼田洋志、古賀一男、船瀬新王、向井利春
    日本機械学会2006年度年次大会
    2006年
  • 再生医療とMEMSを融合したバイオハイブリッド型人工眼の研究開発
    共著
    八木透、渡部眞三、向井利春
    第45回日本生体医工学会大会
    2006年
  • 触覚センサを用いた触行動の識別に関する研究
    共著
    平湯秀和、向井利春
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • 人と接するロボット‘RI-MAN’のための複合階層型分散制御ネットワークの構築
    共著
    平野慎也、小田島正、大西正輝、田原健二、高木賢太郎、向井利春、羅志偉
    第7回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2006)
    2006年
  • Real-Time Human Pose Estimation Using Shape and Motion Cues
    共著
    H. Cao、向井利春、大西昇
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • Self-Actuated Compliant Mechanisms Made of Ionic Polymer Metal Composite (IPMC)
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、T. Mukai
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2007
    2007年
  • Biomimetic Scaling of Undulatory Swimming Robots
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、M. Toshiharu
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • 高分子電解質膜ヒートプレスプロセスと発生応力
    共著
    伊原正、中村太郎、向井利春、安積欣志
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • トモグラフィーの原理を用いた柔軟面状触覚センサ
    共著
    加藤陽、向井利春、早川知範、柴田哲好
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2007
    2007年
  • 検出部位に電線や素子が不要な柔軟触覚センサ
    共著
    加藤陽、早川知範、向井利春
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • IPMCセンサの周波数応答特性 I: 電圧/電流計測の実験的検証
    共著
    釜道紀浩、B. Stoimenov、高木賢太郎、安積欣志、向井利春、羅志偉
    第25回日本ロボット学会学術講演会
    2007年
  • IPMCセンサの周波数応答特性 II: モデルによる検討
    共著
    釜道紀浩、B. Stoimenov、高木賢太郎、安積欣志、向井利春、羅志偉
    第25回日本ロボット学会学術講演会
    2007年
  • IPMCアクチュエータ/センサを用いたヘビ型推進ロボット -自律駆動の推進特性と検証実験
    共著
    釜道紀浩、向井利春、安積欣志、山北昌毅
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2007
    2007年
  • プリント技術による任意形状バッキーゲル素子の作製
    共著
    釜道紀浩、前羽利治、山北昌毅、向井利春
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • ロボットに柔らかさを与える1ms柔軟面状触覚センサ
    共著
    向井利春、加藤陽
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2007
    2007年
  • ロボットを希望通りに動かすための触覚ガイダンス
    共著
    向井利春、平野慎也
    ロボットを希望通りに動かすための触覚ガイダンス
    2007年
  • IPMC の生体適合性
    共著
    高嶋一登、釜道紀浩、八木透、黒尾正樹、向井利春
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • 血管内ガイドワイヤシミュレータの開発
    共著
    高嶋一登、向井利春、葭仲潔、太田信、大田慎三
    第46回日本生体医工学会大会
    2007年
  • 脳血管内カテーテル/ガイドワイヤシミュレータの開発
    共著
    高嶋一登、向井利春、葭仲潔、太田信、大田慎三
    脳血管内カテーテル/ガイドワイヤシミュレータの開発
    2007年
  • 内視鏡外科手術アシストロボットの開発
    共著
    高嶋一登、中島弘道、向井利春、林衆治
    第30回日本バイオレオロジー学会年会
    2007年
  • 触覚センサのためのVDF オリゴマーの圧電特性
    共著
    高嶋一登、堀江聡、向井利春、石田謙司、松重和美
    第25回日本ロボット学会学術講演会
    2007年
  • 画像処理を用いた触覚センサによる視触覚融合システム
    共著
    高嶋一登、葭仲潔、向井利春
    第18回バイオフロンティア講演会
    2007年
  • 身体動作イメージを用いたBrain-Computer Interfaceのための運動野脳波解析
    共著
    石井良和、向井利春、八木透
    平成19年電気学会電子・情報・システム部門大会
    2007年
  • プリント技術によるバッキーゲルアクチュエータセンサの試作と検証
    共著
    前羽利治、中土井隼人、山北昌毅、釜道紀浩、向井利春
    第25回日本ロボット学会学術講演会
    2007年
  • 複雑環境におけるバーコードの検出と読取
    共著
    曹暉、向井利春
    第25回日本ロボット学会学術講演会
    2007年
  • 高分子電解質膜含水率とセンサ特性
    共著
    中村太郎、伊原正、向井利春、安積欣志
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • 2本のマイクによる音源物体の追跡
    共著
    中島弘道、向井利春
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • EOGを用いた視線入力インタフェースのユーザビリティー向上に関する研究
    共著
    八木透、宮永敦子、向井利春
    計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会2007
    2007年
  • ブレイン・コンピュータ・インタフェース実現に向けた前頭葉の脳機能解析
    共著
    八木透、石井良和、尾形元、向井利春
    第17回インテリジェント・システム・シンポジウム
    2007年
  • 近赤外分光法を用いたBrain-Computer Interface における情報伝達効率の向上に関する研究
    共著
    尾形元、向井利春、八木透
    第46回日本生体医工学会大会
    2007年
  • 人と接するソフトロボットのための反射を考慮した階層型ネットワーク
    共著
    平野慎也、大西正輝、向井利春、羅志偉、細江繁幸
    第8回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2007)
    2007年
  • 電気化学インピーダンス法による IPMC膜特性の測定
    共著
    伊原正、中村太郎、堀内孝、向井利春、安積欣志
    第9回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2008)
    2008年
  • 下大静脈フィルターの機械特性の数値解析
    共著
    高嶋一登、森浩二、向井利春、葭仲潔
    第47回日本生体医工学会大会
    2008年
  • 脳血管内カテーテル/ガイドワイヤシュミレータ
    共著
    高嶋一登、太田信、葭仲潔、向井利春、大田慎三
    第24回日本脳神経血管内治療学会総会
    2008年
  • VDFオリゴマーを用いた触覚センサの試作
    共著
    高嶋一登、堀江聡、向井利春、石田謙司、松重和美
    第26回日本ロボット学会学術講演会
    2008年
  • BCIへの応用を目的とした発声に関する脳波解析
    共著
    山本賢一、向井利春、八木透
    第47回日本生体医工学会大会
    2008年
  • リニアスライダを用いた高速ステレオビジョンシステム ―左右カメラの見えの違いを考慮した最適基線長探索―
    共著
    小出智治、竹内義則、中坊嘉宏、向井利春、大西昇
    第162回コンピュータビジョンとイメージメディア研究会
    2008年
  • 索状能動体構造による IPMC アクチュエータの開発
    共著
    中村太郎、伊原正、堀内孝、向井利春、安積欣志
    第9回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門 講演会(SI2008)
    2008年
  • Liquid Environment-Adaptive IPMC Fish-Like Robot Using Extremum Seeking Feedback
    共著
    中土井隼人、山北昌毅、向井利春
    第8回適応学習シンポジウム
    2008年
  • 内視鏡手術支援ロボットと周辺技術の開発
    共著
    林衆治、大石幸一、湯川博、高木惣一、高嶋一登、中島弘道、向井利春
    第108回日本外科学会定期学術集会
    2008年
  • 血管内カテーテル/ガイドワイヤシミュレータ(計算結果と医用画像との比較)
    共著
    高嶋一登、太田信、葭仲潔、向井利春、大田慎三
    第48回日本生体医工学会大会
    2009年
  • 形状記憶ポリマーを用いた姿勢維持モジュールの開発
    共著
    高嶋一登、張楠、向井利春、郭士傑
    第27回日本ロボット学会学術講演会
    2009年
  • VDF オリゴマーを用いたカテーテル型触覚センサの試作
    共著
    高嶋一登、堀江聡、向井利春、石田謙司、松重和美
    第48回日本生体医工学会大会
    2009年
  • VDFオリゴマー触覚センサを用いた表面あらさ測定
    共著
    高嶋一登、堀江聡、向井利春、石田謙司、上田裕清
    第27回日本ロボット学会学術講演会
    2009年
  • MSCを用いた2本のマイクによる複数音源の2次元位置推定
    共著
    中島弘道、河本満、向井利春
    日本音響学会2009年秋季研究発表会
    2009年
  • 高分子アクチュエータ・センサー統合系の自励駆動について
    共著
    田中千博、杉浦元將、山北昌毅、釜道紀浩、向井利春
    第10回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2009)
    2009年
  • Computational Simulation of Catheter Motion in Hepatic Blood Vessels
    共著
    K. Takashima、K. Yoshinaka、T. Mukai、C. Yu、M. Ohta、H. Mabuchi
    第49回日本生体医工学会大会
    2010年
  • 介護ロボットRIBAの安全対策と移乗作業の実現
    共著
    向井利春、平野慎也、中島弘道、境田右軌
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2010(ROBOMEC2010)
    2010年
  • 形状記憶ポリマーのロボットの姿勢維持への応用
    共著
    高嶋一登、J. Rossiter、郭士傑、向井利春
    M&M2010 材料力学カンファレンス
    2010年
  • 形状記憶ポリマーを用いたMcKibben型アクチュエータの開発
    共著
    高嶋一登、J. Rossiter、向井利春
    日本機械学会2010年度年次大会
    2010年
  • 有機強誘電体触覚センサを用いた生体内触診に関する基礎研究
    共著
    高嶋一登、竹中慎、向井利春
    第28回日本ロボット学会学術講演会
    2010年
  • 柔軟なフィルムに成膜したVDFオリゴマーの圧電特性
    共著
    高嶋一登、堀江聡、向井利春、石田謙司、上田裕清
    第28回日本ロボット学会学術講演会
    2010年
  • 介護ロボットRIBAの現状と今後の予定
    共著
    向井利春
    日本医工学治療学会第27回学術大会
    2011年
  • 形状記憶ポリマーを用いた湾曲型空気圧ゴム人工筋の開発
    共著
    高嶋一登、則次俊郎、J. Rossiter、郭士傑、向井利春
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2011(ROBOMEC2011)
    2011年
  • 触覚センサを用いた生体内触診に関する基礎研究
    共著
    高嶋一登、竹中慎、向井利春
    第23回バイオエンジニアリング講演会
    2011年
  • 有機強誘電体触覚センサの圧電特性 -基板拘束が圧電特性に及ぼす影響の数値解析-
    共著
    竹中慎、高嶋一登、堀江聡、向井利春、石田謙司、上田裕清
    日本ロボット学会学術講演会
    2011年
  • 静電容量型柔軟触覚センサの開発 ―計測精度と空間分解能の両立構造検討―
    共著
    白岡貴久、磯部宏、稲田誠生、郭士傑、向井利春
    日本ロボット学会学術講演会
    2011年
  • イオン導電性高分子アクチュエータを用いた舌運動模擬装置の開発
    共著
    伊原正、中村太郎、安積欣志、向井利春
    第13回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2012)
    2012年
  • 介護支援ロボットRIBA-IIとスマートラバーセンサの開発
    共著
    加藤陽、佐藤侑、郭士傑、向井利春
    日本ロボット学会第30回記念学術講演会
    2012年
  • 介護支援ロボットRIBAにおける面状触覚センサを用いた被介護者の姿勢推定
    共著
    舟洞佑記、鈴木達也、向井利春、細江繁幸
    第13回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2012)
    2012年
  • 介護支援ロボットRIBAにおける腕部触覚センサを用いた被介護者の位置ずれ検出
    共著
    森友揮、池浦良淳、向井利春、細江繁幸
    第13回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2012)
    2012年
  • 形状記憶ポリマーを用いた空気圧ゴム人工筋の温度制御検討
    共著
    杉谷和洪、則次俊郎、向井利春、高嶋一登
    第13回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2012)
    2012年
  • IPMCを用いたスマートテキタイル素子の開発
    共著
    中村太郎、伊原正、安積欣志、向井利春
    第13回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2012)
    2012年
  • 柔軟面状触覚センサを用いた呼吸と心拍の計測
    共著
    松尾一矢、加藤陽、清水厚輝、郭士傑、向井利春
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2013(ROBOMEC2013)
    2013年
  • 柔軟面状触覚センサを用いた心拍の計測
    共著
    松尾一矢、加藤陽、清水厚輝、郭士傑、向井利春
    第14回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2013)
    2013年
  • 電熱線埋め込み型形状記憶ポリマーシートを用いた関節剛性制御に関する研究
    共著
    森本尚祐、向井利春、高嶋一登
    第14回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2013)
    2013年
  • 形状記憶ポリマーの温度による剛性変化を利用した力覚センサに関する研究
    共著
    神園大樹、向井利春、高嶋一登
    第14回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2013)
    2013年
  • 電熱線埋め込み型形状記憶ポリマーシートを用いた空気圧ゴム人工筋の動作特性の評価
    共著
    杉谷和洪、高嶋一登、則次俊郎、向井利春
    第14回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2013)
    2013年
  • 電熱線埋め込み型形状記憶ポリマーシートの力学的特性の評価
    共著
    杉谷和洪、高嶋一登、則次俊郎、向井利春
    日本機械学会2013年度年次大会
    2013年
  • 超音波を用いた介護支援ロボットの安全対策
    共著
    中島弘道、向井利春
    第14回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2013)
    2013年
  • 人体体表の柔軟さを考慮した介護支援ロボットの動作計画
    共著
    丁明、池浦良淳、森友揮、向井利春、細江繁幸
    第31回日本ロボット学会学術講演会
    2013年
  • Clinical Trial of Transfer Motion using Nursing-care Assistant Robot - Validation by Measuring EMG Signals
    共著
    M. Ding、T. Mukai、S. Hirano、Y. Mori、S. Hosoe、S. Sato、S. Guo、I. Wada、J. Mizutani
    第32回日本ロボット学会学術講演会
    2014年
  • 触覚センサによる呼吸・心拍測定のためのパターン認識に基づいたベッド上の姿勢判別方法
    共著
    向井利春、松尾一矢、加藤陽、清水厚輝、郭士傑
    ロボティクス・メカトロニクス講演会2014(ROBOMECH2014)
    2014年
  • 有機強誘電体を用いたカテーテル型触覚センサの改良
    共著
    黒田大介、高嶋一登、竹中慎、向井利春、堀江聡、石田謙司
    日本機械学会第25回バイオフロンティア講演会
    2014年
  • 有機強誘電体を用いたカテーテル型触覚センサに関する研究
    共著
    黒田大介、高嶋一登、竹田慎、堀江聡、向井利春、石田謙司、上田裕清
    日本機械学会第26回バイオエンジニアリング講演会
    2014年
  • 電熱線埋め込み型形状記憶ポリマーシートを用いた空気圧ゴム人工筋に関する研究
    共著
    坂口聖也、高嶋一登、則次俊郎、向井利春
    第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会
    2014年
  • 柔軟面状触覚センサを用いた呼吸と心拍の計測
    共著
    松尾一矢、加藤陽、清水厚輝、郭士傑、向井利春
    制御研究会(電気学会)
    2014年
  • 状記憶ポリマーシトを用いたウェアラブル姿勢維持機構の開発
    共著
    森本尚祐、高嶋一登、竹中慎、則次俊郎、向井利春
    第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会
    2014年
  • 電熱線埋め込み型形状記憶ポリマーシートを用いた力覚センサに関する研究
    共著
    神園大樹、高嶋一登、竹中慎、向井利春
    日本機械学会第25回バイオフロンティア講演会
    2014年
  • 電熱線埋め込み型形状記憶ポリマーシートを用いた力覚センサの改良
    共著
    神園大樹、高嶋一登、竹中慎、向井利春
    第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会
    2014年
  • 移乗介助ロボットの為のベッド上の患者検出
    共著
    中島弘道、向井利春
    第32回日本ロボット学会学術講演会
    2014年
  • Kinectを用いた介護ロボットの自律移動
    共著
    中島弘道、向井利春
    第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会
    2014年
  • 形状記憶ポリマーの温度による剛性変化を利用した 力覚センサに関する研究
    共著
    帆足悠人、高嶋一登、神園大樹、向井利春
    第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会
    2014年
  • 有機強誘電体を用いたカテーテル型触覚センサの表面改質
    共著
    黒田大介、高嶋一登、池野慎也、竹中慎、向井利春、堀江聡、石田謙司
    日本機械学会 第27回バイオエンジニアリング講演会
    2015年
  • Fusion of 3D Structures Recovered at Different View Points of a Moving Camera
    共著
    J. B. Shim、T. Mukai、N. Ohnishi
    1999 IEEE System, Man and Cybernetics Conference
    1999年
  • Improving the Accuracy of 3D Shape by Fusing Shapes Obtained from Optical Flow
    共著
    J. B. Shim、T. Mukai、N. Ohnishi
    International Conference on Imaging Science, Systems, and Technology
    1999年
  • Relating Audio-Visual Events Caused by More Than One Movement
    共著
    J. Chen、T. Mukai、Y. Takeuchi、H. Kudo、T. Yamamura、N. Ohnishi
    International Conference on Neural Information Processing (ICONIP-2000)
    2000年
  • Fusing 3D Shapes at Different View Points to Obtain More Accurate Shape
    共著
    J. B. Shim、T. Mukai、N. Ohnishi
    2000 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics
    2000年
  • Finding Correspondence between Visual and Auditory Events Based on Perceptual Grouping Laws across Different Modalities
    共著
    J. Chen、T. Mukai、Y. Takeuchi、H. Kudo、T. Yamamura、N. Ohnishi
    IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics
    2000年
  • A Gestalt Approach to Integrate Audio-Visual Events
    共著
    J. Chen、T. Mukai、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、T. Yamamura、N. Ohnishi
    International Symposium on Measurement, Analysis and Modeling of Human Functions (ISHF2001)
    2001年
  • Effectiveness of Directional Microphones and Utilization of Source arriving Directions in Source Separation
    共著
    M. Ito、M. Maruyoshi、M. Kawamoto、T. Mukai、N. Ohnishi
    9th International Conference on Neural Information Processing
    2002年
  • Moving-Source Separation using Directional Microphones
    共著
    M. Ito、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、M. Kawamoto、T. Mukai、N. Ohnishi
    2nd IEEE International Symposium on Signal Processing and Information Technology (ISSPIT 2002)
    2002年
  • Intelligent Sensor Fusion in Uncertain Taxonomical Hierarchies
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai、P. R. Goddard
    2002 U.K. Workshop on Computational Intelligence
    2002年
  • Improving the Point Correspondence Accuracy of Kanade-Lucas Method
    共著
    J. B. Shim、Y. Takeuchi、T. Mukai、N. Ohnishi
    IASTED International Conference Signal Processing, Pattern Recognition & Applications (SPPRA2002)
    2002年
  • Self-Organization of a Sound Source Localization Robot by Perceptual Cycle
    共著
    H. Nakashima、N. Ohnishi、T. Mukai
    9th International Conference on Neural Information Processing
    2002年
  • Reduction of Source Separation Time by Placing Microphones Close Together
    共著
    Y. Katayama、M. Ito、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、N. Ohnishi、T. Mukai
    2nd IEEE International Symposium on Signal Processing and Information Technology (ISSPIT 2002)
    2002年
  • Relating Audio-Visual Events Caused by Multiple Movements in the Real Environment
    共著
    J. Chen、T. Mukai、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、T. Yamamura、N. Ohnishi
    International Conference on Computer, Communication and Control Technologies
    2003年
  • Response Function of Polymer Electrolyte Actuators
    共著
    K. Asaka、Y. Nakabo、T. Mukai、Z. Luo
    SICE Annual Conference
    2003年
  • Independent Component Analysis on the Basis of Helmholtz Machine
    共著
    M. Ohata、T. Mukai、K. Matsuoka
    4th International Symposium on Independent Component Analysis and Blind Signal Separation (ICA2003)
    2003年
  • A Multi-DOF Robot Manipulator with a Patterned Artificial Muscle
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka
    Second Conference on Artificial Muscles
    2004年
  • A Method for Iterative Query Learning with Cross-Product Granular Fuzzy Sets and Minimum Entropy Value Functions
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    5th International Conference on Recent Advances in Soft Computing (RASC2004)
    2004年
  • Modeling of the Electromechanical Response of Ionic Polymer Metal Composites (IPMC)
    共著
    K. Asaka、N. Mori、K. Hayashi、Y. Nakabo、T. Mukai、Z. Luo
    SPIE Annual International Symposium on Smart Structures/NDE 2004
    2004年
  • A Unified Approach to ICA and PCA from the Viewpoint of Helmholtz Machine
    共著
    M. Ohata、T. Mukai、K. Matsuoka
    BrainIT 2004 as the Part IV of the International Symposium on Bio-Inspired Systems
    2004年
  • Bio-Mimetic Soft Robots with Artificial Muscles
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka
    SPIE International Symposium Smart Materials, Nano, and Micro Smart Systems (SPIE Vol. 5648)
    2004年
  • High-Speed and Bio-Mimetic Control of a Stereo Head System
    共著
    Y. Nakabo、N. Fujikawa、T. Mukai、Y. Takeuchi、N. Ohnishi
    SICE Annual Conference(SICE2004)
    2004年
  • A Real-Time Intelligent Sensor System using Nonlinear Dynamic Response of a Semiconductor Gas Sensor
    共著
    Y. Kato、T. Mukai
    10th International Meeting on Chemical Sensors
    2004年
  • A Snake-like Swimming Artificial Muscle
    共著
    K. Ogawa、Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka、N. Ohnishi
    Second Conference on Artificial Muscles
    2004年
  • Biomimetic Soft Robot Using Artificial Muscle
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、K. Ogawa、N. Ohnishi、K. Asaka
    2004 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS2004)
    2004年
  • Adaptive Robust Super-exponential Algorithms for Deflationary Blind Equalization of Instantaneous Mixtures
    共著
    M. Ito、M. Ohata、M. Kawamoto、T. Mukai、Y. Inouye、N. Ohnishi
    Fifth International Conference, ICA2004
    2004年
  • Blind Separation with Gaussian Mixture Model for Convolutively Mixed Sources
    共著
    M. Ohata、T. Mukai、K. Matsuoka
    2004 IEEE International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS2004)
    2004年
  • Closely Arranged Directional Microphone for Source Separation : Effectiveness in Reduction of the Number of Taps and Preventing Factors
    共著
    Y. Katayama、M. Ito、A. K. Barros、Y. Takeuchi、T. Matsumoto、H. Kudo、N. Ohnishi、T. Mukai
    Fifth International Conference, ICA2004
    2004年
  • Variable Baseline Stereo Tracking Vision System Using High-Speed Linear Slider
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、Y. Hattori、Y. Takeuchi、N. Ohnishi
    2005 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA2005)
    2005年
  • Guided Training of a Robot Vision System using Vague Regions of Interest
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    36th International Symposium on Robotics (ISR2005)
    2005年
  • Development of Soft Areal Tactile Sensor on Curved Surfaces
    共著
    T. Mukai
    IEEE International Conference on Robotics and Biomimetics (ROBIO2005)
    2005年
  • Optical-Based Tactile Sensor using only a Low-Cost Matrix of Light Emitting Diodes
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    36th International Symposium on Robotics (ISR2005)
    2005年
  • Soft Swimming Robots Using Artificial Muscle
    共著
    T. Mukai
    German-Japanese Workshop on Bionics and Nature-Inspired Technologies
    2005年
  • Kinematic Modeling and Visual Sensing of Multi-DOF Robot Manipulator with Patterned Artificial Muscle
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka
    2005 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA2005)
    2005年
  • Propulsion Model of Snake-like Swimming Artificial Muscle
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka
    IEEE International Conference on Robotics and Biomimetics (ROBIO2005)
    2005年
  • A New Method of Localizing Gas Source Positions for a Mobile Robot with Gas Sensors
    共著
    Y. Kato、T. Mukai
    2005 International Conference on Solid State Sensors, Actuators and Microsystems
    2005年
  • A Novel Tactile Sensor Using a Matrix of LEDs Operating in Both Photoemitter and Photodetector Modes
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    4th IEEE International Conference on Sensors (IEEE Sensors 2005)
    2005年
  • Bio-Hybrid Retinal Implant: Micro/Nano-Fabrication of Conductive Polymer for Molecular Electrodes
    共著
    T. Yagi、M. Watanabe、Y. Ohnishi、T. Mukai
    2005 Association for Research in Vision and Ophthalmology (ARVO) Annual Meeing
    2005年
  • Learning from Uncertain Image Data Using Granular Fuzzy Sets and Bio-Mimetic Applicability Functions
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    EUSFLAT-LFA 2005
    2005年
  • Cooperative Object Tracking by High-Speed Binocular Head
    共著
    Y. Nakabo、T. Mukai、N. Fujikawa、Y. Takeuchi、N. Ohnishi
    2005 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA2005)
    2005年
  • Biohybrid Retinal Implant:Research and Development Update in 2005
    共著
    T. Yagi、M. Watanabe、Y. Ohnishi、S. Okuma、T. Mukai
    2nd International IEEE EMBS Conference on Neural Engineering
    2005年
  • Blind Separation of Convolutive Mixtures of Speech Signals Using Linear Combination Model
    共著
    M. Ohata、T. Mukai、K. Matsuoka
    Eighth International Symposium on Signal Processing and its Applications (ISSPA-2005)
    2005年
  • Blind Source Separation in a Noisy Environment using Super-Exponential Algorithm
    共著
    M. Ito、M. Kawamoto、M. Ohata、T. Mukai、N. Ohnishi、Y. Inouye
    2005 IEEE International Symposium on Signal Processing and Information Technology (IEEE ISSPIT 2005)
    2005年
  • Snake-Like Swimming Artificial Muscle
    共著
    K. Ogawa、Y. Nakabo、T. Mukai、K. Asaka、N. Ohnishi
    2005 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA2005)
    2005年
  • 3D Sound Source Localization System Based on Learning of Binaural Hearing
    共著
    H. Nakashima、T. Mukai
    2005 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics (IEEE SMC 2005)
    2005年
  • Guided Learning from Images Using an Uncertain Granular Model and Bio-Mimicry of the Human Fovea
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    2005 UK Workshop on Computational Intelligence
    2005年
  • Bending Response of an Artificial Muscle in High-Pressure Water Environments
    共著
    Y. Nakabo、K. Takagi、T. Mukai、H. Yoshida、K. Asaka
    12th SPIE International Symposium Smart Structures and Materials (SPIE Vol. 5759)
    2005年
  • An Analysis of Increase of Bending Response in IPMC Dynamics Given Uniform Input
    共著
    K. Takagi、Y. Nakabo、Z. Luo、T. Mukai、M. Yamamura、Y. Hayakawa
    Smart Structures and Materials 2006: Electroactive Polymer Actuators and Devices (EAPAD) (SPIE Vol. 6168)
    2006年
  • An LED-based Tactile Sensor for Multi-sensing over Large Areas
    共著
    J. Rossiter、T. Mukai
    5th IEEE International Conference on Sensors (IEEE Sensors 2006)
    2006年
  • Development of Tactile Sensors for Soft Robots
    共著
    T. Mukai
    Hokkaido Univ.-AIST collaborative conference
    2006年
  • Snake-like Swimming Artificial Muscle -A Bio-Mimetic Soft Robot-
    共著
    Y. Nakabo、K. Takagi、T. Mukai、Z. Luo、K. Asaka
    Hokkaido Univ.-AIST collaborative conference
    2006年
  • A Bistable Artificial Muscle Actuator
    共著
    J. Rossiter、B. Stoimenov、T. Mukai
    MHS2006 & Micro-Nano COE
    2006年
  • A Soft Human-Interactive Robot RI-MAN
    共著
    T. Odashima、M. Onishi、K. Tahara、K. Takagi、F. Asano、Y. Kato、H. Nakashima、Y. Kobayashi、T. Mukai、Z. Luo、S. Hosoe
    2006 IEEE/RSJ International Conference on Robots and Intelligent Systems (IROS2006)
    2006年
  • A Self-Switching Bistable Artificial Muscle Actuator
    共著
    J. Rossiter、B. Stoimenov、T. Mukai
    SICE-ICASE International Joint Conference 2006
    2006年
  • Modelling of Vibrations Excited by Formation and Shearing of Adhesive Micro-Junctions During Sliding
    共著
    B. Stoimenov、T. Mukai
    7th International Tribology Conference (AUSTATRIB2006)
    2006年
  • Three-Phase Control for Miniaturization of a Snake-like Swimming Robot
    共著
    J. Rossiter、B. Stoimenov、Y. Nakabo、T. Mukai
    2006 IEEE International Conference on Robotics and Biomimetics (ROBIO 2006)
    2006年
  • Solid Polymer Electrolyte Membrane Flow Sensor for Tracheal Tube
    共著
    T. Ihara、Y. Ikada、T. Nakamura、T. Mukai、K. Asaka
    Smart Structures and Materials 2006: Smart Sensor Monitoring Systems and Applications (SPIE Vol. 6167)
    2006年
  • Sensor-Actuator Coupled Device for Ventilator Assisted Patients
    共著
    T. Ihara、Y. Ikada、T. Nakamura、T. Mukai、K. Asaka
    Hokkaido Univ.-AIST collaborative conference
    2006年
  • Anisotropic Surface Roughness Enhances Bending Response of Ionic Polymer-Metal Composite (IPMC) Artificial Muscles
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、T. Mukai
    SPIE International Symposium Smart Materials, Nano-, and Micro-Smart Systems 2006 (SPIE Vol. 6413)
    2006年
  • Sensor Property of a Novel EAP Device with Ionic-liquid-based Bucky Gel
    共著
    N. Kamamichi、M. Yamakita、K. Asaka、Z. Luo、T. Mukai
    6th IEEE Conference on Sensors(IEEE Sensors 2007)
    2007年
  • Development of a Guidewire Simulator for Intravascular Surgery
    共著
    K. Takashima、K. Yoshinaka、M. Ohta、T. Mukai、S. Ota
    International Journal of Computer Assisted Radiology and Surgery (as Proc. of CARS2007)
    2007年
  • Generation of Human Care Behaviors by Human-Interactive Robot RI-MAN
    共著
    M. Onishi、Z. Luo、T. Odashima、S. Hirano、K. Tahara、T. Mukai
    2007 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA2007)
    2007年
  • A Study on the Primary Motor Cortex Performing Motor Imagery Task for the Development of a Brain-Computer Interface
    共著
    Y. Ishii、T. Mukai、T. Yagi
    2007 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2007)
    2007年
  • BManufacturing of Ionic Polymer-Metal Composites (IPMCs) That Can Actuate into Complex Curves
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、T. Mukai
    Electroactive Polymer Actuators and Devices (EAPAD) 2007 (SPIE Vol. 6524)
    2007年
  • Sensor-Actuator Coupled Device for Active Tracheal Tube Using Solid Polymer Electrolyte Membrane
    共著
    T. Ihara、T. Nakamura、T. Mukai、K. Asaka
    Electroactive Polymer Actuators and Devices (EAPAD) 2007 (SPIE Vol. 6524)
    2007年
  • Development of an Assist Robot for Laparoscopic Surgery
    共著
    K. Takashima、T. Mukai、H. Nakashima、S. Hayashi
    International Journal of Computer Assisted Radiology and Surgery (as Proc. of CARS2007)
    2007年
  • A Linear Actuator from a Single Ionic Polymer-Metal Composite (IPMC) Strip
    共著
    J. Rossiter、B. Stoimenov、T. Mukai
    Electroactive Polymer Actuators and Devices (EAPAD) 2007 (SPIE Vol. 6524)
    2007年
  • Robotic Application of multi-DOF IPMC based on Pattering
    共著
    T. Mukai、B. Stoimenov、J. Rossiter、N. Kamamichi、Y. Nakabo
    4th World Congress on Biomimetics, Artificial Muscles and Nano-Bio
    2007年
  • Tactile Sensor without Wire and Sensing Element in the Tactile Region Based on EIT Method
    共著
    Y. Kato、T. Mukai、T. Hayakawa、T. Shibata
    6th IEEE Conference on Sensors(IEEE Sensors 2007)
    2007年
  • Force and Displacement Characteristics of an Artificial Sarcomere Unit
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、T. Mukai
    4th World Congress on Biomimetics, Artificial Muscles and Nano-Bio
    2007年
  • Experimental Verifications on Control and Sensing of Bucky Gel Actuator/Sensor
    共著
    N. Kamamichi、M. Yamakita、K. Asaka、Z. Luo、T. Mukai
    2007 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems(IROS 2007)
    2007年
  • Technologies for Soft Milli- and Micro-Robotics
    共著
    J. Rossiter、B. Stoimenov、T. Mukai,
    Towards Autonomous Robotic Systems 2007(TAROS 2007)
    2007年
  • Ionic Polymer Actuator-Sensor: Designing and Control Strategy
    共著
    H. Nakadoi、M. Yamakita、T. Maeba、T. Mukai, and K. Ito
    4th World Congress on Biomimetics, Artificial Muscles and Nano-Bio
    2007年
  • A Study on the Frontal Cortex in Cognitive Tasks Using Near-Infrared Spectroscopy
    共著
    H. Ogata、T. Mukai、T. Yagi
    29th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC2007)
    2007年
  • Sensing in a Multi-Segment Buckled Beam Ionic Polymer-Metal Composite(IPMC) Artificial Muscl
    共著
    J. Rossiter、B. Stoimenov、T. Mukai
    4th World Congress on Biomimetics, Artificial Muscles and Nano-Bio
    2007年
  • Combining Sound and Optic Flow Cues to Reach a Sound Source Despite Lateral Obstacles
    共著
    F. Ruffier、T. Mukai、H. Nakashima、J. Serres、N. Franceschini,
    2008 IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SI International 2008)
    2008年
  • Study on Mental Stress Using Near-Infrared Spectroscopy, Electroencephalography, and Peripheral Arterial Tonometry
    共著
    Y. Ishii、H. Ogata、H. Takano、H. Ohnishi、T. Mukai、T. Yagi
    30th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBS2008)
    2008年
  • Liquid Environment-Adaptive IPMC Fish-Like Robot using Extremum Seeking Feedback
    共著
    H. Nakadoi、D. Sobey、M. Yamakita、T. Mukai
    2008 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems(IROS 2008)
    2008年
  • Fabrication of Bucky Gel Actuator/Sensor Devices Based on Printing Method
    共著
    N. Kamamichi、T. Maeba、M. Yamakita、T. Mukai
    2008 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems(IROS 2008)
    2008年
  • Bio-Inspiration and Implementation of a Soft Undulatory Swimming Robot
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、Y. Nakabo、T. Mukai
    CIMTEC 2008 -3rd International Conference on Smart Materials, Structures and Systems
    2008年
  • Ion Polymer Metal Compound Actuator for Active Phlegm Remover in Ventilator Circuit
    共著
    T. Ihara、T. Nakamura、T. Mukai、K. Asaka
    11th International Conference on New Actuators (ACTUATOR08)
    2008年
  • Analysis on the Frontal Cortex in Cognitive Tasks for Brain-Computer Interface
    共著
    T. Yagi、Y. Ishii、H. Ogata、T. Mukai
    The International Symposium on Biological and Physiological Engineering
    2008年
  • Frequency Response of Anisotropic Ionic Polymer Metal Composites (IPMC) Transducers
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、T. Mukai、K. Asaka
    Electroactive Polymer Actuators and Devices (EAPAD) 2008 (SPIE Vol. 6927)
    2008年
  • Ion Polymer Metal Compound as a Power Assist Hand Sensor
    共著
    T. Nakamura、T. Ihara、T. Mukai、K. Asaka、T. Noritsugu
    11th International Conference on New Actuators (ACTUATOR08)
    2008年
  • Prototype Tactile Sensor for Catheters Made from Vinylidene Fluoride Oligomer
    共著
    K. Takashima、S. Horie、K. Ishida、T. Mukai、K. Matsushige、T. Kodani、M. Koh、T. Kanemura
    World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering (WC2009), 2008
    2009年
  • Catheter and Guidewire Simulator for Intravascular Surgery (Comparison between Simulation Results and Medical Images)
    共著
    K. Takashima、M. Ohta、K. Yoshinaka、T. Mukai、S. Oota
    World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering (WC2009)
    2009年
  • Soft Ionic Polymer Metal Composite (IPMC) Robot Swimming in Viscous Fluid
    共著
    B. Stoimenov、J. Rossiter、T. Mukai
    Electroactive Polymer Actuators and Devices (EAPAD) 2009 (SPIE Vol. 7287)
    2009年
  • Computational Simulation for Catheter and Guidewire Motion in Blood Vessels
    共著
    K. Takashima、M. Ohta、K. Yoshinaka、T. Mukai、S. Oota
    6th International Intracranial Stent Meeting 2009(ICS09)
    2009年
  • A Localization Method For Multiple Sound Sources By Using Coherence Function
    共著
    H. Nakashima、M. Kawamoto、T. Mukai
    18th European Signal Processing Conference (EUSIPCO 2010)
    2010年
  • Development of a Mckibben Artificial Muscle Using a Shape-Memory Polymer
    共著
    K. Takashima、J. Rossiter、T. Mukai
    SPIE Smart Structures and Materials + Nondestructive Evaluation and Health Monitoring (Smart Structures/NDE 2010), Proc. of SPIE
    2010年
  • Dielectric Elastomer Actuators with Zero-Energy Fixity
    共著
    J. Rossiter、K. Takashima、T. Mukai
    SPIE Smart Structures and Materials + Nondestructive Evaluation and Health Monitoring (Smart Structures/NDE 2010), Proc. of SPIE
    2010年
  • Development of Curved Type Pneumatic Artificial Rubber Muscle Using Shape-memory Polymer
    共著
    K. Takashima、T. Noritsugu、J. Rossiter、S. Guo、T. Mukai
    SICE Annual Conference
    2011年
  • Comfort Estimation During Lift-up Based on Contact Force and Joint Torque Estimation
    共著
    M. Ding、R. Ikeura、T. Mukai、S. Hosoe
    RIKEN-HYU Joint Conference 2012
    2012年
  • An investigation of the relationship between texture and human performance in steering tasks
    共著
    M. Sun、X. Ren、S. Zhai、T. Mukai
    10th asia pacific conference on Computer human interaction - APCHI
    2012年
  • Enhanced IPMC actuation by thermal cycling
    共著
    J. Rossiter、K. Takashima、T. Mukai
    SPIE Smart Structures and Materials + Nondestructive Evaluation and Health Monitoring(Smart Structures/NDE 2012
    2012年
  • Nursing-Care Assistant Robots and Relevant Research in RTC
    共著
    T. Mukai、S. Guo、S. Hosoe
    RIKEN-HYU Joint Conference 2012
    2012年
  • Comfort Estimation During Lift-up Using Nursing-care Robot - RIBA
    共著
    M. Ding、R. Ikeura、T. Mukai、H. Nagashima、S. Hirano、K. Matsuo、M. Sun、C. Jiang、S. Hosoe
    First International Conference on Innovative Engineering Systems (ICIES)
    2012年
  • Fundamental Study on Medical Tactile Sensor Composed of Organic Ferroelectrics
    共著
    K. Takashima、S. Horie、M. Takenaka、T. Mukai、K. Ishida、Y. Ueda,
    Fifth International Conference on Emerging Trends in Engineering and Technology
    2012年
  • Measurement of Respiration and Heartbeat by Using Smart Rubber Sensor
    共著
    K. Matsuo、Y. Kato、S. Atsuki、G. Shijie、T. Mukai
    RIKEN-HYU Joint Conference 2012
    2012年
  • Posture Estimation of Transferring Care-receiver Using Tactile Sensors in Nursing-care Robot RIBA
    共著
    Y. Funabora、T. Suzuki、T. Mukai、S. Hosoe
    RIKEN-HYU Joint Conference 2012
    2012年
  • Adaptive User-Centered Design for Safety and Comfort of Physical Human Nursing - Care Robot Interaction
    共著
    M. Sun、H. Nakashima、S. Hirano、K. Matsuo、M. Ding、C. Jiang、T. Mukai、G. Qin
    DHM/HCII 2013
    2013年
  • Measurement of Respiration and Heartbeat Using a Flexible Tactile Sensor Sheet on a Bed
    共著
    K. Matsuo、T. Mukai、Y. Kato、S. Atsuki、S. Guo
    11th IASTED Int. Conf. on Biomedical Engineering (BioMed2014)
    2014年
  • 動画像から3次元運動パラメータと対象構造を復元する方法
    単著
    向井利春
    SICE講演会
    1997年07月08日
  • Recovery of an object shape using a video camera and a gyrosensor
    単著
    Toshiharu Mukai
    Seminaire du LABORATOIRE DE NEUROBIOLOGIE
    1999年09月27日
  • 動画像とジャイロセンサを使った三次元形状復元
    単著
    向井利春
    第7回名古屋市・理化学研究所ジョイント講演会
    1999年11月19日
  • 動画像とジャイロセンサからの角速度情報を用いた三次元形状復元
    単著
    向井利春
    群馬大学金谷研究室
    1999年12月16日
  • 動画像と角速度情報を用いた三次元形状復元
    単著
    向井利春
    第13回 理研と親しむ会
    2000年02月14日
  • 動画像とジャイロセンサを用いた三次元構造復元 ~センサフュージョン技術の動向~
    単著
    向井利春
    新潟大学工学部情報工学科特別講義
    2002年01月16日
  • 環境適応ロボットのためのセンシングシステム
    単著
    向井利春
    第11回名古屋市・理化学研究所ジョイント講演会
    2003年11月26日
  • The State of the arts of Sensor Fusion Technology in Japan
    単著
    Toshiharu Mukai
    Workshop on Future Sensor Technologies in International Symposium on Smart Structure Technologies and Earthquake Engineering
    2004年07月09日
  • The State of the Arts of Sensor Fusion Technology in Japan
    単著
    Toshiharu MUKAI
    Japan-Croatia Science and Technology Exchange Workshop
    2004年09月01日
  • パターニングした人工筋肉によるマイクロソフトロボット
    単著
    向井利春
    産学テクノプラザ名古屋
    2004年11月25日
  • 人工筋肉を用いたロボットの研究
    単著
    向井利春
    豊橋技術科学大学特別講義
    2005年09月12日
  • 人と接するロボットを目指して
    単著
    向井利春
    豊橋技術科学大学特別講義
    2005年10月25日
  • EAP(電気駆動型ポリマー)のロボットへの応用,最新のアク チュエータ技術とその応用・例
    単著
    向井利春
    株式会社日本テクノセンター
    2006年01月23日
  • 人と触れ合うロボットの実現に向けて
    共著
    向井利春、加藤陽、中島弘道、大西正輝、平野慎也、小田島正、羅志偉
    第45回日本生体医工学会大会 プログラム・論文集(生体医工学)
    2006年05月
  • EAP(電気駆動型ポリマー)を用いたロボットの開発
    単著
    向井利春
    KRIワー クショップ '06「材料が拓く新デバイス」
    2006年06月02日
  • 人工筋肉を用いたロボットの研究
    単著
    向井利春
    豊橋技術科学大学特別講義
    2006年09月04日
  • ロボットに知性と自律性を与えるセンサを目指して
    共著
    向井利春、中島弘道、加藤陽
    理研における人間共生ロボティクス
    2006年10月26日
  • 人と触れ合うロボット<RI-MAN>の開発と課題
    単著
    向井利春
    第14回名古屋市・理化学研究所ジョイント講演会
    2006年11月17日
  • 介護支援ロボットRI-MANの研究開発
    単著
    向井利春
    第138回学際研究シンポジウム,日本学際会議
    2006年11月25日
  • 人間共存ロボットのための触覚センサ
    単著
    向井利春
    第20回カーボンマイクロコイル(CMC)研究会
    2006年11月28日
  • 人間共存ロボットに自律性を与えるセンサ
    単著
    向井利春
    JSTフォーラ ム(Japan Semiconductor Technology Forum)第23期第5回例会
    2007年03月02日
  • 介護支援ロボットRI-MANの研究開発
    単著
    向井利春
    第2回先端医療ネッ トワークセミナー―第2回先端医療バイオロボティクス研究会
    2007年03月22日
  • パターニングした人工筋肉によるマイクロソフトロボット
    単著
    向井利春
    ロボットビジネスフォーラム in Greater Nagoya 「平成19年度第2回 技術シーズ発表会」
    2007年09月12日
  • イオン導電性高分子アクチュエータのロボットへの応用
    単著
    向井利春
    シンポジウム「人工筋肉研究-最近の展開」
    2007年09月25日
  • Robotic Application of multi-DOF IPMC based on Pattering
    共著
    T.Mukai、B.Stoimenov、J.Rossiter、N.Kamamichi、Y.Nakabo
    4th World Congress on Biomimetics, Artificial Muscles and Nano-Bio
    2007年11月06日
  • 人と触れ合うことができるロボットの実現を目指して
    単著
    向井利春
    地域産業論特別講演
    2007年12月14日
  • 人工筋肉IPMCアクチュエータのロボット応用
    単著
    向井利春
    日本レオロジー学会 高分子加工技術研究会
    2008年03月14日
  • 移乗作業を行うロボット RIBAの研究開発
    単著
    向井利春
    第18回ヒューマンインターフェイス研究会
    2009年10月23日
  • 介護支援ロボットRIBAの研究開発 ―介護福祉ロボット実現に向けた RTCの取り組み―
    単著
    向井利春
    第2回「制御理論ワーキングセミナー」
    2009年12月21日
  • 介護支援ロボットRIBAのセンシング技術
    単著
    向井利春
    第169回研究例会
    2010年01月25日
  • 介護支援ロボットRIBAの研究開発
    単著
    向井利春
    第2回人間支援ロボットの開発プロセスに関する勉強会
    2010年01月31日
  • 介護支援ロボットRIBAの研究開発
    単著
    向井利春
    名古屋市ヒューマンロボットコンソーシアム 次世代ロボット安全・技術講演会
    2010年03月01日
  • 介護支援ロボットRIBAについて
    単著
    向井利春
    第16回全国の集い in 名古屋2010
    2010年10月10日
  • 介護支援ロボットRIBAについて
    単著
    向井利春
    デンマーク福祉産業フォーラム
    2010年11月26日
  • 介護ロボットRIBAの現状と今後の予定
    単著
    向井利春
    日本医工学治療学会第27回学術大会 ワークショップ「医療用ロボットの現状と未来」
    2011年04月23日
  • 理研―東海ゴムが共同開発している介護ロボットRIBAについて
    単著
    向井利春
    平成23年度ロボット産業振興会議
    2011年07月27日
  • ロボットに認識・感覚機能を与えるセンサ
    単著
    向井利春
    第105回産学交流サロン
    2011年11月25日
  • RTCにおける介護支援ロボット関連技術の研究開発
    単著
    向井利春
    室蘭工業大学地域共同研究開発センター 医工連携研究会「介護予防機器開発の取り組みの現状」
    2012年02月08日
  • 介護支援ロボット【RIBA】の開発
    単著
    向井利春
    第2回勉強会 「福祉医療分野に活かすロボット技術」ロボット分野
    2012年11月30日
  • Nursing-Care Assistant Robots and Relevant Research in RTC
    単著
    T. Mukai
    RIKEN-HYU Joint Conference 2012
    2012年12月05日
  • ゴムベースの柔軟触覚センサと介護機器への応用
    単著
    向井利春
    南信州CMC活用研究会通常総会記念講演会
    2013年06月06日
  • ゴム製柔軟触覚センサの開発とロボットや介護機器への応用
    単著
    向井利春
    平成24年度EIIRISプロジェクト研究成果報告会
    2013年06月24日
  • 介護支援ロボットRIBAおよび触覚センサ技術
    単著
    向井利春
    「医療、福祉・介護、ヘルスケアにおけるセンサの最新動向」
    2014年02月19日
  • 柔軟触覚センサのロボットや 健康・介護機器への応用
    単著
    向井利春
    第24回 MEMS講習会「ロボット産業、新産業革命インダストリー4.0 における MEMS/センサへの期待」
    2015年02月05日
  • Proposal of a Method for Extracting Instantaneous Heart Rate from Pressure Time Series Measured from a Person on a Bed
    共著
    Y. Ogishi, T. Mukai
    39th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC’17)
    2017年07月11日
  • Proposal of a Method for Reducing Body Movement Artifacts from Photoplethysmographic Signals Using Accelerometers
    共著
    S. Nishikawa, T. Mukai
    39th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC’17)
    2017年07月11日

外部資金

  • 日本学術振興会
    科研費 奨励研究(A)
    動きを利用したセンサ間対応の自動抽出の研究
    1997年04月, 1999年03月
    向井利春
  • 日本学術振興会
    科研費 奨励研究(A)
    動画像と加速度・角速度センサ出力を用いて対象の構造を復元する方法の研究
    1999年04月, 2001年03月
    向井利春
  • 日本学術振興会
    科研費 基盤研究(A)(2)
    異種感覚での事象の対応付けとそれに基づく知識の獲得
    1999年04月, 2003年03月
    大西昇、向井利春、 田中敏光、山村毅、工藤博章、松本哲也
  • 日本学術振興会
    科研費 基盤研究(C)(2)
    1ms超高速視覚フィードバックによる人工筋肉マニピュレーションシステムの研究
    2003年04月, 2005年03月
    中坊嘉宏、向井利春、安積欣志
  • 日本学術振興会
    外国人特別研究員試験研究費
    不確かな階層的知識の表現と推論に関する新しいフレームワークの研究
    2003年11月, 2005年11月
    向井利春、J. Rossiter
  • 日本学術振興会
    科研費 基盤研究(C)
    多自由度マニピュレータのための人工筋肉の加工・制御方法の研究
    2005年04月, 2007年03月
    中坊嘉宏、向井利春、安積欣志
  • Royal Society International Joint Projects
    Multilink polymer actuator-sensors for soft robots
    2007年05月, 2009年04月
    J. Rossiter、 T. Mukai
  • NEDO
    NEDO人間支援型ロボット実用化基盤技術開発
    「自立動作支援ロボット及び実用化技術の開発」-実用性を追求した下肢麻痺者用の歩行補助ロボット WPAL(Wearable power-Assist Locomotor)の研究開発-
    2007年06月, 2008年03月
    向井利春、加藤陽、高嶋一登
  • 理研-東海ゴム人間共存ロボット連携センター
    産業界との連携センター制度
     
    2007年08月01日, 2012年03月31日
    細江繁幸、向井利春
  • 2007
    財団法人医科学応用研究財団
    平成19年度調査研究助成金
    生体内での触診を目指した有機強誘電体を用いた微小・高感度な低侵襲手術用触覚センサの開発
    2007年11月29日
    石田謙司、松重和美、高嶋一登、向井利春、葭仲潔
  • 日本学術振興会
    外国人招へい研究者(短期)
    Franck RUFFIER:生物に学んだ視覚センサと聴覚センサの融合によるロボットナビゲーションの研究
    2008年04月, 2009年03月
    向井利春
  • JST
    JST地域イノベーション創出総合支援事業 重点地域研究開発推進プログラム「シーズ発掘試験」
    直感的な触行動に基づいたモジュール型触覚インタフェースの開発
    2008年07月, 2009年03月
    向井利春
  • 日本学術振興会
    科研費 基盤研究(B)
    ロボットによる触覚フィードバックに基づいた移乗動作実現の研究
    2009年04月, 2012年03月
    向井利春、中島弘道、吉田守夫、平野慎也
  • 日本学術振興会
    科研費 基礎基盤(A)
    多指ハンド双椀ロボットによる高次機能タスク実現のための制御と情報処理
    2009年04月, 2013年03月
    早川義一、池浦良淳、向井利春、藤本健治
  • NEDO
    NEDOイノベーション実用化助成事業
    重労働の解放と省人化のための介護・リハビリロボット開発(再委託先)
    2010年08月, 2012年02月
    細江繁幸、向井利春、池浦良淳、平野慎也
  • 平成24年度新あいち創造研究開発補助金
    触覚センサを備えた柔軟外装を有する介護支援ロボットの研究開発
    2012年08月10日, 2013年03月31日
    東海ゴム主体、向井は連携研究相手
  • 経済産業省
    経済産業省産業技術研究開発事業費補助金(ロボット介護機器開発・導入促進事業)
    寝たきり要介護者にも対応できる移乗支援ロボットの実用化開発
    2013年07月04日, 2014年02月28日
    向井利春(分担者)

特許等

  • 3347087
    2次元動画像からの3次元構造復元方法
  • 3452188
    2次元動画像中の特徴点の追跡方法
  • 特願2003-170573
    4273397
    触覚センサ
  • 特願2004-003768
    バイモルフ型板状アクチュエータ
  • 特願2004-355183
    音源位置検出装置及び方法
  • 特願2005-189093
    柔軟触覚センサとその製作方法
  • 特願2005-256071
    光学式触覚近接センサ
  • 特願2006-238417
    多位置安定型作動構造体とその制御方法および計画方法
  • dsPIC boardの仕様・設計
  • 特願2007-015376
    自己変形型空中線装置
  • 特願2007-96456
    EIT触覚センサ
  • 特願2007-155631
    5010356
    手術支援装置
  • 特願2007-156769
    変形センサシステム
  • 特願2007-319452
    4590596
    入力装置、制御装置、入力方法、制御方法ならびに、プログラム
  • 特願2008-312787
    連結部の被覆材
  • 特願2009-134940
    可動体の駆動装置およびその駆動方法
  • 特願2010-011102
    形状記憶ポリマーを用いたアクチュエータおよびその制御方法
  • 特願2010-228377
    5403522
    制御装置、ロボット、制御方法、ならびに、プログラム
  • 特願2010-257003
    5403523
    ロボットシステム
  • 特願2013-223371
    介護用移乗装置
  • 特願2014-008835
    介護用移乗装置
  • 特願2014-070207
    就寝者の心拍測定方法および心拍測定装置

その他

  • その他

    平成19年6月 主に触覚センサのコントローラとして研究室で開発したマイコンボードを商品化した。 平成25年1月 東海ゴム(現:住友理工)との共同研究で開発された触覚センサが東海ゴムにて商品化された。


Copyright © 2019. Meijo University, All Rights Reserved.