神谷 俊次 カミヤ シュンジ

■所属
人間学部 人間学科
■職名
教授
■メールアドレス
skamiyameijo-u.ac.jp
■性別
男性
■ホームページURL
http://wwwhum.meijo-u.ac.jp/labs/hh002/

基本情報

大学院その他

  • 人間学研究科 人間学専攻 教授

学歴

  • 1986/03 名古屋大学大学院 教育学研究科 博士後期課程教育心理学専攻 単位取得後退学
  • 2005/01  

職歴

2000年04月-2011年03月 南山大学人文学部心理人間学科教授「心理学実験Ⅰ」
2011年04月-名城大学人間学部人間学科教授「心理学演習Ⅱ」「認知心理学」

現在所属している学会

  • 東海心理学会
  • 日本心理学会
  • 日本感情心理学会
  • 日本パーソナリティ学会
  • 日本認知心理学会

委員歴(学外)

2007年05月-名古屋市図書館協議会 委員

研究活動

研究分野

  • 教育心理学 / 認知心理学
  • 実験心理学 / 実験心理学
  • 教育心理学 / 感情心理学

研究キーワード

  • 自伝的記憶
  • 不随意記憶
  • 記憶過程

教育研究への取り組み・抱負

  • 学ぶ意欲のある学生に対しては,授業内容がわかるまで徹底的に教えることを心がけています。研究に関しては,記憶や自己といったテーマを中心に実証的な研究を展開しています。

著書

  • タイトル : ふと浮かぶ記憶と思考の心理学:無意図的な心的活動の基礎と臨床
    出版社 : 北大路書房
    出版年月 : 2014年03月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第3章「ふと浮かぶ過去:自伝的記憶の無意図的想起」(p.25~38)
  • タイトル : パーソナリティ心理学ハンドブック
    出版社 : 福村出版
    出版年月 : 2013年03月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:認知スタイルの個人差について担当執筆した。(p.139~145)
  • タイトル : キーワードコレンクション認知心理学
    出版社 : 新曜社
    出版年月 : 2011年07月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:「スキーマ」「スクリプト」(p.126~133)
    スクリプトについて過去の研究を例に挙げ解説し、その発展である記憶体制パケットについて論じた。
  • タイトル : 自己心理学の最先端:自己の構造と機能を科学する
    出版社 : あいり出版
    出版年月 : 2011年02月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第1部第9章「パーソナリティと自伝的記憶」(p.82~92)パーソナリティを自伝的記憶の観点からとらえた場合のいくつかのトピックについて論じた。
  • タイトル : 自伝的記憶の心理学
    出版社 : 北大路書房
    出版年月 : 2008年09月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第3章「日誌法を用いた自伝的記憶研究」(p.60~75)自伝的記憶研究における日誌法の有用性や利用上の注意点について論じた。
  • タイトル : 学習心理学の最先端:学びのしくみを科学する
    出版社 : あいり出版
    出版年月 : 2008年05月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第6章「記憶の過程」(p.62~73)記憶のモデルや情報の符号化、検索、忘却について論じた。
  • タイトル : ラーニングガイド 教育の方法と技術
    出版社 : 一粒社
    出版年月 : 2008年03月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当:第9章(p.76〜83)、第10章(p.84〜101)
  • タイトル : 心理学: Introduction to Psychology(第2版)
    出版社 : ナカニシヤ出版
    出版年月 : 2008年03月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:認知領域(感覚・知覚・記憶)について担当執筆した。(p.13~52)
  • タイトル : 心理学:Introduction to Psychology
    出版社 : ナカニシヤ出版
    出版年月 : 2005年03月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第2章「情報とこころ」認知領域について担当執筆した。(p.13~46)
  • タイトル : ファシリテーター・トレーニング
    出版社 : ナカニシヤ出版
    出版年月 : 2003年06月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第8章「教えること・学ぶことへの認知論的アプローチ」(p.36~39)
    第15章「教育のあり方と学習者の学びを評価する方法」(p.66~69)
  • タイトル : ラーニングガイド学習指導論
    出版社 : 一粒社
    出版年月 : 2002年05月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第9章「教育とコンピュータ」(p.76~83)
    第10章「コンピュータで整理する-表計算ソフトの利用-」(p.84~99)
  • タイトル : 感情と心理学
    出版社 : 北大路書房
    出版年月 : 2002年04月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第5章「感情とエピソード記憶」(p.100~121)
  • タイトル : 子どもの対人関係能力を育てる
    出版社 : 教育開発研究所
    出版年月 : 2002年03月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第4章 13節「学習成果の測定と評価」(p.188~191)
  • タイトル : 発達と学習の基礎
    出版社 : 福村出版
    出版年月 : 1992年04月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第11章1~3節「記憶」(p.162~170)
  • タイトル : 認知心理学:理論とデータ
    出版社 : 誠信書房
    出版年月 : 1991年09月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第4章「感覚記憶」(p.35~47)
  • タイトル : 発達と学習
    出版社 : 協同出版
    出版年月 : 1991年04月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第4章「動機づけ」(p.62~74)
  • タイトル : エピソード記憶論
    出版社 : 誠信書房
    出版年月 : 1988年05月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第2章 第3節「リハーサル」(p.54~74)
  • タイトル : テキスト心理学
    出版社 : 福村出版
    出版年月 : 1987年04月
    担当区分 : 共著
    担当範囲 : 執筆担当部分:第16章「知能と創造性」(p.142~148)

学術論文

  • タイトル : 繰り返し想起される不随意記憶の感情と機能(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『感情心理学研究』
    出版社 : 日本感情心理学会
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 24(1) : 12 - 21
    出版年月 : 2016年11月
  • タイトル : 統制されたフィールドインタビュー法と日誌法による不随意記憶の比較
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『人間学研究』
    出版社 : (名城大学人間学部)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (12) : 33 - 43
    出版年月 : 2014年12月
  • タイトル : Relationship between frequency of involuntary autobiographical memories and cognitive failure.(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : Memory
    出版社 : ( Routledge )
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (22) : 839 - 851
    出版年月 : 2014年10月
  • タイトル : 高齢者の精神的健康と回想内容との関係
    担当区分 : 共著
    著者 : 高橋雅延、神谷俊次、上田恵津子、佐藤浩一、川口潤
    誌名 : 『聖心女子大学聖心女子大学論叢』
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 12025 - 40
    出版年月 : 2012年12月
  • タイトル : 不随意記憶の生起頻度の個人差
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『人間学研究』
    出版社 : (名城大学人間学部)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (10) : 1 - 15
    出版年月 : 2012年12月
  • タイトル : 最初期記憶の確信理由に関する検討
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『人間学研究』
    出版社 : (名城大学人間学部)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (9) : 29 - 42
    出版年月 : 2011年12月
  • タイトル : 個人的経験に伴う不快感情の消失過程
    担当区分 : 共著
    著者 : 阪野仁美、神谷俊次
    誌名 : 『アカデミア』人文・自然科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (1) : 31 - 47
    出版年月 : 2011年01月
  • タイトル : 想起契機からみた不随意記憶の機能に関する研究
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (15) : 1 - 16
    出版年月 : 2010年01月
  • タイトル : 不随意記憶の自己確認機能に関する研究(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 78(第3) : 260 - 268
    出版年月 : 2007年08月
  • タイトル : 理論的科目と体験的科目の統合の試み―南山大学心理人間学科における学科カリキュラムの評価―
    担当区分 : 共著
    著者 : 金田裕子、神谷俊次
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (13) : 39 - 61
    出版年月 : 2007年01月
  • タイトル : 対人関係的特性と自伝的記憶の関連について
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (13) : 1 - 17
    出版年月 : 2007年01月
  • タイトル : 自伝的記憶研究の理論と方法(2)(査読付き論文)
    担当区分 : 共著
    著者 : 佐藤浩一、越智啓太、神谷俊次、上原泉、川口潤、太田信夫
    誌名 : 日本認知科学会テクニカルレポート
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (55) : 1 - 32
    出版年月 : 2005年02月
  • タイトル : エピソード記憶と感情に関する研究(博士論文)
    担当区分 : 単著
    出版社 : 名古屋大学
    出版年月 : 2005年01月
  • タイトル : 不随意記憶の感情一致想起効果に関する研究
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (79) : 65 - 86
    出版年月 : 2004年06月
  • タイトル : 自伝的記憶の想起における感情語手がかりの効果
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (78) : 287 - 309
    出版年月 : 2004年01月
  • タイトル : 不随意記憶の機能に関する考察―想起状況の分析を通じて―(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 74(第5) : 444 - 451
    出版年月 : 2003年12月
  • タイトル : 自伝的記憶と意味記憶の関連性に関する研究
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (11) : 17 - 28
    出版年月 : 2003年01月
  • タイトル : 学生による授業評価―学生の観点による測定項目の検討―
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (75) : 37 - 65
    出版年月 : 2002年06月
  • タイトル : 感情的出来事に関するスキーマ依存的処理(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『感情心理学研究』
    出版社 : (日本感情心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 8(第2) : 60 - 74
    出版年月 : 2002年03月
  • タイトル : 自伝的記憶の想起に及ぼす感情の影響
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (10) : 1 - 15
    出版年月 : 2002年01月
  • タイトル : 自伝的記憶の保持に関する追跡的研究
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (74) : 269 - 290
    出版年月 : 2002年01月
  • タイトル : 自伝的記憶のパーソナリティ特性による分析(査読付き論文)
    担当区分 : 共著
    著者 : 神谷俊次、伊藤美奈子
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 71(第2) : 96 - 104
    出版年月 : 2000年06月
  • タイトル : 頻度情報に関する記憶
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 923 - 39
    出版年月 : 1999年09月
  • タイトル : 会話文による感情喚起が記憶に及ぼす効果(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 69(5) : 376 - 383
    出版年月 : 1998年12月
  • タイトル : レストルフ現象の感情喚起による解釈(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『感情心理学研究』
    出版社 : (日本感情心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 5(第2) : 1 - 12
    出版年月 : 1998年03月
  • タイトル : エピソード場面の想起 -快・不快感情と興奮度が記憶に及ぼす影響-
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 727 - 38
    出版年月 : 1998年03月
  • タイトル : エピソード場面刺激による感情喚起が記憶に及ぼす影響
    (査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 68(第4) : 290 - 297
    出版年月 : 1997年10月
  • タイトル : 自伝的記憶の感情特性と再想起可能性
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 61 - 11
    出版年月 : 1997年03月
  • タイトル : 記憶と感情-快・不快刺激の忘却-
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (63) : 217 - 247
    出版年月 : 1996年01月
  • タイトル : 父娘関係、父親像と娘からみた父親の魅力
    担当区分 : 共著
    著者 : 神谷俊次、郭小蘭
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (61) : 195 - 227
    出版年月 : 1995年01月
  • タイトル : Effects of subliminal perception of words in explicit and implicit memory(査読付き論文)
    担当区分 : 共著
    著者 : Shunji Kamiya, Hidetsugu Tajika, Kazuhiro Takahashi
    誌名 : Psychologia
    出版社 : (Psychologia Society)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 3772 - 80
    出版年月 : 1994年06月
  • タイトル : 自伝的記憶の安定性
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (59) : 119 - 135
    出版年月 : 1994年01月
  • タイトル : Effects of perceptual processing of information in explicit and implicit retention tests(査読付き論文)
    担当区分 : 共著
    著者 : Hidetsugu Tajika, Shunji Kamiya, Kazuhiro Takahashi
    誌名 : Psychologia
    出版社 : (Psychologia Society)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 3621 - 26
    出版年月 : 1993年03月
  • タイトル : 維持リハーサルの頻度判断に関する研究
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (56) : 1 - 14
    出版年月 : 1992年09月
  • タイトル : Individual differences in speed of semantic memory retrieval and stroop interference(査読付き論文)
    担当区分 : 共著
    著者 : Hidetsugu Tajika, Atsushi Taniguchi, Shunji Kamiya, Ewald Neumann
    誌名 : Psychologia
    出版社 : (Psychologia Society)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 3428 - 35
    出版年月 : 1991年03月
  • タイトル : 認知の個人差と発達差(2) -記憶範囲と項目識別スピード-
    担当区分 : 共著
    著者 : 多鹿秀継、谷口篤、神谷俊次
    誌名 : 『愛知教育大学研究報告』
    出版社 : (教育科学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 38154 - 163
    出版年月 : 1989年02月
  • タイトル : 言語刺激の形態的情報の記憶について
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』自然科学・保健体育編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 41 - 10
    出版年月 : 1988年03月
  • タイトル : 認知の個人差と発達差(1) -意味記憶からの情報検索-
    担当区分 : 共著
    著者 : 多鹿秀継、谷口篤、神谷俊次
    誌名 : 『愛知教育大学研究報告』
    出版社 : (教育科学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 37115 - 141
    出版年月 : 1988年02月
  • タイトル : 記憶における心的努力
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『アカデミア』人文・社会科学編
    出版社 : (南山大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (47) : 39 - 63
    出版年月 : 1988年01月
  • タイトル : 高校生の学習様式 -英語・数学・国語の「Personal Learning Theory」-
    担当区分 : 共著
    著者 : 梶田正巳、石田勢津子、伊藤篤、水野りか、杉村伸一郎、田中俊也、神谷俊次、宇田光、教育学部付属中・高等学校マイコン・ワープロ研究会
    誌名 : 『名古屋大学教育学部紀要-教育心理学科-』
    出版社 : (名古屋大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 34131 - 171
    出版年月 : 1987年03月
  • タイトル : 単語記憶に及ぼす心的努力の効果(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 57(第3) : 149 - 155
    出版年月 : 1986年08月
  • タイトル : マイコンを使った学習様式の診断
    担当区分 : 共著
    著者 : 梶田正巳、石田勢津子、田中俊也、神谷俊次
    誌名 : 『名古屋大学教育学部紀要-教育心理学科-』
    出版社 : (名古屋大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 3349 - 75
    出版年月 : 1986年03月
  • タイトル : 項目の形態的情報が再認記憶に及ぼす効果(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 56(第1) : 15 - 21
    出版年月 : 1985年04月
  • タイトル : 精緻化が単語の保持に及ぼす効果(査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 55(第3) : 145 - 151
    出版年月 : 1984年08月
  • タイトル : 意味的情報処理の増加が再生・再認に及ぼす効果
    (修士論文)
    担当区分 : 単著
    出版社 : 名古屋大学
    出版年月 : 1983年03月
  • タイトル : 項目探索課題における維持的リハーサルの役割
    (査読付き論文)
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『心理学研究』
    出版社 : (日本心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 53(第2) : 87 - 93
    出版年月 : 1982年06月
  • タイトル : 記憶における保持要因について
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『名古屋大学大学院教育心理学論集』
    出版社 : (名古屋大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (11) : 1 - 15
    出版年月 : 1982年03月
  • タイトル : 子どもの文記憶における手掛りの利用について
    (査読付き論文)
    担当区分 : 共著
    著者 : 神谷俊次、林博子、加藤正代、大久保義美、多鹿秀継
    誌名 : 『教育心理学研究』
    出版社 : (日本教育心理学会)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 29(第3) : 217 - 220
    出版年月 : 1981年09月
  • タイトル : 記憶における維持的リハーサルに関する研究
    (修士論文)
    担当区分 : 単著
    出版社 : 愛知教育大学
    出版年月 : 1981年03月
  • タイトル : 子どもの文章記憶に於ける手掛り利用能力に関する研究
    担当区分 : 共著
    著者 : 多鹿秀継、神谷俊次、林博子、加藤正代、大久保義美
    誌名 : 『愛知教育大学研究報告』
    出版社 : (愛知教育大学)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 30109 - 122
    出版年月 : 1981年03月

講演・口頭発表等

  • タイトル : The correlation of association with the frequency of involuntary memory
    開催年月日 : 2016年07月
  • タイトル : 不随意記憶の安定性
    担当区分 : その他
    会議名 : 日本認知心理学会第14回大会
    開催年月日 : 2016年06月
  • タイトル : 学会発表 不随意記憶と意味記憶における連想の速さ
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第79回大会
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 学会発表 繰り返し想起される不快エピソードの機能
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本感情心理学会第23回大会
    開催年月日 : 2015年06月
  • タイトル : 学会発表 連想課題における不随意記憶の生起
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第78回大会
    開催年月日 : 2014年09月
  • タイトル : 学会発表 不随意記憶の生起頻度とワーキングメモリ
    担当区分 : 単著
    開催年月日 : 2014年06月
    主催者 : 日本認知心理学会第12回大会
  • タイトル : 学会発表 内省志向と繰り返し想起される不随意記憶
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第77回大会
    開催年月日 : 2013年09月
  • タイトル : 学術講演 ふと浮かぶ記憶へのアプローチ3
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第77回大会
    開催年月日 : 2013年09月
  • タイトル : 学会発表 不随意記憶の機能とメタ認知
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本認知心理学会第11回大会
    開催年月日 : 2013年06月
  • タイトル : 学会発表 繰り返し想起される不随意記憶の機能
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会 第76回大会
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 学術講演 ふと浮かぶ記憶へのアプローチ2
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会 第76回大会
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 学会発表 夕食メニューの検索過程に関する考察
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本認知心理学会 第10回大会
    開催年月日 : 2012年06月
  • タイトル : 学会発表 日常記憶に関する自己認知と不随意記憶の生起頻度
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第75回大会
    開催年月日 : 2011年09月
  • タイトル : 学会発表 夕食メニューの想起にみる忘却過程に関する考察
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本認知心理学会第9回大会
    開催年月日 : 2011年05月
  • タイトル : 学術講演 記憶研究における質的研究の意味
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第73回大会
    開催年月日 : 2009年08月
  • タイトル : 学会発表 卒業予定者を対象としたカリキュラム調査とその活用
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:金田裕子、神谷俊次
    会議名 : 大学教育フォーラム in 東海2009
    開催年月日 : 2009年03月
  • タイトル : 学術講演 自伝的記憶―自己と過去をつなぐもの―
    担当区分 : 単著
    会議名 : 文部科学省学術フロンティア推進事業:脳とこころの発達における神経科学的・心理学的アプローチ
    開催年月日 : 2008年11月
  • タイトル : 学会発表 パーソナリティ判断における自伝的記憶の役割
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第69回大会
    開催年月日 : 2005年09月
  • タイトル : 学会発表 不随意記憶の機能に関する研究-エピソード想起の影響-
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第68回大会
    開催年月日 : 2004年09月
  • タイトル : 学術講演 自伝的記憶研究の理論と方法(2)
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第68回大会
    開催年月日 : 2004年09月
  • タイトル : 学会発表 不随意記憶における感情一致検索効果
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本感情心理学会第12回大会
    開催年月日 : 2004年05月
  • タイトル : 学会発表 性格特性判断と自伝的記憶の想起
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第67回大会
    開催年月日 : 2003年09月
  • タイトル : 学会発表 パーソナリティ特性の判断理由に関する研究
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本教育心理学会第45回総会
    開催年月日 : 2003年08月
  • タイトル : 学会発表 対人的パーソナリティ特性と自伝的記憶の関係
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本性格心理学会第11回大会
    開催年月日 : 2002年10月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶と意味記憶の関係について
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第66回大会
    開催年月日 : 2002年09月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶の想起に及ぼす感情の影響
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第65回大会
    開催年月日 : 2001年11月
  • タイトル : 学術講演 自伝的記憶の諸相-研究の現状と諸問題(4)
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第65回大会
    開催年月日 : 2001年11月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶の偶発的想起状況の分析
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第64回大会
    開催年月日 : 2000年11月
  • タイトル : 学術講演 自伝的記憶の諸相―研究の現状と諸問題(3)
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第64回大会
    開催年月日 : 2000年11月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶の長期的保持
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本教育心理学会第42回総会
    開催年月日 : 2000年09月
  • タイトル : 学会発表 感情喚起的な出来事に関する記憶
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本感情心理学会第8回大会
    開催年月日 : 2000年06月
  • タイトル : 学会発表 挫折体験の受容と有能感
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、伊藤美奈子
    会議名 : 日本教育心理学会第41回総会
    開催年月日 : 1999年08月
  • タイトル : 学会発表 母親の養育にまつわるエピソードと愛着スタイルの関係
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:伊藤美奈子、神谷俊次
    会議名 : 日本心理学会第62回大会
    開催年月日 : 1998年10月
  • タイトル : 学会発表 母親の養育にまつわるエピソードに対する感情認知
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、伊藤美奈子
    会議名 : 日本心理学会第62回大会
    開催年月日 : 1998年10月
  • タイトル : 学術講演 自伝的記憶の諸相-研究の現状と諸問題
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第62回大会
    開催年月日 : 1998年10月
  • タイトル : 学会発表 不快エピソードに対する認識の変容と感情内容による比較
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、伊藤美奈子
    会議名 : 日本教育心理学会第39回総会
    開催年月日 : 1997年09月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶と性格特性との関連-YGおよび自己受容、自己の短所に対する認識に基づいて-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:伊藤美奈子、神谷俊次
    会議名 : 日本教育心理学会第39回総会
    開催年月日 : 1997年09月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶と信頼感および志向性の関係について
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:伊藤美奈子、神谷俊次
    会議名 : 日本心理学会第61回大会
    開催年月日 : 1997年09月
  • タイトル : 学会発表 自分史的叙述方法による自伝的記憶の分析
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、伊藤美奈子
    会議名 : 日本心理学会第61回大会
    開催年月日 : 1997年09月
  • タイトル : 学会発表 母親に関する自伝的記憶2-非行群と無非行群の比較分析-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、関崎勉
    会議名 : 日本教育心理学会第38回総会
    開催年月日 : 1996年11月
  • タイトル : 学会発表 会話文による感情喚起が記憶に及ぼす効果
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第60回大会
    開催年月日 : 1996年09月
  • タイトル : 学術講演 自伝的記憶
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第60回大会
    開催年月日 : 1996年09月
  • タイトル : 学会発表 孤立項目が周辺項目の記憶に及ぼす効果2
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第59回大会
    開催年月日 : 1995年10月
  • タイトル : 学会発表 母親に関する自伝的記憶-非行群と無非行群の比較分析-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、関崎勉
    会議名 : 日本教育心理学会第37回総会
    開催年月日 : 1995年09月
  • タイトル : 学会発表 孤立項目が周辺項目の記憶に及ぼす効果
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第58回大会
    開催年月日 : 1994年10月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶の忘却
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本教育心理学会第36回総会
    開催年月日 : 1994年09月
  • タイトル : 学術講演 エピソード記憶と感情
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本教育心理学会第35回総会
    開催年月日 : 1993年10月
  • タイトル : 学会発表 自伝的記憶の想起の安定性に関する研究
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本教育心理学会第35回総会
    開催年月日 : 1993年10月
  • タイトル : 学会発表 プライムの無意識的処理が潜在記憶に及ぼす効果
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、多鹿秀継、高橋和弘
    会議名 : 日本心理学会第57回大会
    開催年月日 : 1993年09月
  • タイトル : 学会発表 顕在・潜在記憶課題に与える処理時間の影響(3)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、多鹿秀継、高橋和弘
    会議名 : 日本心理学会第56回大会
    開催年月日 : 1992年09月
  • タイトル : 学会発表 顕在・潜在記憶課題に与える処理時間の影響(2)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:高橋和弘、多鹿秀継、神谷俊次
    会議名 : 日本心理学会第56回大会
    開催年月日 : 1992年09月
  • タイトル : 学会発表 顕在・潜在記憶課題に与える処理時間の影響(1)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:多鹿秀継、神谷俊次、高橋和弘
    会議名 : 日本心理学会第56回大会
    開催年月日 : 1992年09月
  • タイトル : 学会発表 意味記憶からの情報検索における個人差(3)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:谷口篤、神谷俊次、多鹿秀継
    会議名 : 日本心理学会第53回大会
    開催年月日 : 1989年11月
  • タイトル : 学会発表 意味記憶からの情報検索における個人差(2)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:多鹿秀継、谷口篤、神谷俊次
    会議名 : 日本心理学会第53回大会
    開催年月日 : 1989年11月
  • タイトル : 学会発表 学習計画立案・実行に関する研究(Ⅱ)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:都築誉史、神谷俊次
    会議名 : 日本教育心理学会第31回総会
    開催年月日 : 1989年07月
  • タイトル : 学会発表 学習計画立案・実行に関する研究(Ⅰ)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:神谷俊次、都築誉史
    会議名 : 日本教育心理学会第31回総会
    開催年月日 : 1989年07月
  • タイトル : 学会発表 頻度情報判断に及ぼすリハーサルの影響 2 -リハーサル回数の推定-
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第52回大会
    開催年月日 : 1988年10月
  • タイトル : 学会発表 頻度情報判断に及ぼすリハーサルの影響 1
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第51回大会
    開催年月日 : 1987年10月
  • タイトル : 学会発表 意味記憶からの情報検索における個人差(1)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:多鹿秀継、谷口篤、神谷俊次
    会議名 : 日本教育心理学会第29回総会
    開催年月日 : 1987年10月
  • タイトル : 学会発表 単語記憶に及ぼす情報負荷の効果
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第50回大会
    開催年月日 : 1986年10月
  • タイトル : 学会発表 マイコンを使った学習様式の診断(2)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:田中俊也、神谷俊次、梶田正巳、石田勢津子
    会議名 : 東海心理学会第35回大会
    開催年月日 : 1986年05月
  • タイトル : 学会発表 マイコンを使った学習様式の診断(1)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:田中俊也、神谷俊次、梶田正巳、石田勢津子
    会議名 : 東海心理学会第35回大会
    開催年月日 : 1986年05月
  • タイトル : 学会発表 子どもにおける「見ること」と「記憶すること」の差異-メタ記憶からの分析-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 発表者名:谷口篤、神谷俊次、山本克仁、多鹿秀継
    会議名 : 日本教育心理学会第27回総会
    開催年月日 : 1985年09月
  • タイトル : 学会発表 単語記憶に及ぼす心的努力の効果
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第49回大会
    開催年月日 : 1985年07月
  • タイトル : 学会発表 項目の形態的情報が再認記憶に及ぼす効果 -項目の処理時間について(1)-
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第48回大会
    開催年月日 : 1984年10月
  • タイトル : 学会発表 英単語学習における日本語訳の効果
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本教育心理学会第26回総会
    開催年月日 : 1984年09月
  • タイトル : 学会発表 意味的処理の広がりが単語記憶に及ぼす効果
    担当区分 : 単著
    会議名 : 東海心理学会第33回大会
    開催年月日 : 1984年05月
  • タイトル : 学会発表 精緻化が記憶痕跡に及ぼす効果について
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第46回大会
    開催年月日 : 1982年07月
  • タイトル : 学会発表 記憶における維持的リハーサルに関する研究(Ⅱ)-rehearsalとrepetitionについて-
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本心理学会第45回大会
    開催年月日 : 1981年09月
  • タイトル : 学会発表 記憶における維持的リハーサルに関する研究(Ⅰ)-発声的リハーサルが再生・再認に及ぼす効果について-
    担当区分 : 単著
    会議名 : 日本教育心理学会第22回総会
    開催年月日 : 1980年10月
  • タイトル : 学会発表 自由再生学習における手がかりの有効性-系列位置曲線の分析を通して
    担当区分 : 単著
    会議名 : 東海心理学会第28回大会
    開催年月日 : 1979年06月

その他の研究業績

  • タイトル : 翻訳 S. Nolen-Hoeksema, B. L. Fredrickson, G. R. Loftus & C.Lutz『第16版ヒルガードの心理学』
    担当区分 : 共著
    著者 : 監訳:内田一成
    共訳者:納富恵子、石坂郁代、藤原加奈江、神谷俊次、鹿内啓子、他10名
    出版社 : 金剛出版
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] [551]-[601]
    出版年月 : 2015年09月
  • タイトル : 翻訳 S. Nolen-Hoeksema, B. L. Fredrickson, G. R. Loftus & W. A. Wagenaar『第15版ヒルガードの心理学』
    担当区分 : 共著
    著者 : 監訳:内田一成
    共訳者:納富恵子、望月昭、石坂郁代、藤原加奈江、神谷俊次、鹿内啓子、他10名
    出版社 : 金剛出版
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] [576]-[633]
    出版年月 : 2012年06月
  • タイトル : 翻訳 E. E. Smith, S. Nolen-Hoeksema, B. L. Fredrickson, & G. R. Loftus『第14版ヒルガードの心理学』
    担当区分 : 共著
    出版社 : ブレーン出版
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] [505]-[552]
    出版年月 : 2005年11月
  • タイトル : 翻訳 R. L. Atkinson, R. C. Atkinson, E. E. Smith, D. J. Bem, & S. Nolen-Hoeksema『ヒルガードの心理学』
    担当区分 : 共著
    出版社 : ブレーン出版
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] [725]-[780]
    出版年月 : 2002年05月
  • タイトル : 寄稿 南山大学における研究・教育支援体制の現状
    担当区分 : 単著
    誌名 : 『大学時報』
    出版社 : 日本私立大学連盟
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] [41]([224]):[52]-[55]
    出版年月 : 1992年05月
  • タイトル : 調査報告 南山大生の価値観と大学生活に関する満足度
    担当区分 : 単著
    出版社 : 南山大学学生部
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] [1]-[67]
    出版年月 : 1993年03月
  • タイトル : 調査報告 高校生における学習計画の立案、実行、評価に関する研究
    担当区分 : 共著
    著者 : 都築誉史、神谷俊次
    出版社 : 文部省特定研究「教育の場における相互作用の実証的総合研究」報告書
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] [21]-[30]
    出版年月 : 1990年03月

社会活動

生涯学習、小学校・中学校・高等学校への教育支援等

  • 2012年07月 高蔵高校(出前講義:心とは何か)
  • 2014年07月 知立高校(模擬講義:覗いてみよう心理学)
  • 2014年10月 豊明高校(出前講義:心のはたらきを支えるワーキングメモリ)
  • 2014年11月 各務原高校(出前講義:心について考える)
  • 2014年12月 東浦町立西武中学(出前講義:感情について考える)
  • 2015年05月 豊田東高校(模擬講義:パーソナリティ)
  • 2015年10月 各務原高校(出前講義:性格研究から心理学を理解する)
  • 2015年11月 豊橋西高校(出前講義:こころを理解する)
  • 2016年03月 小坂井高校(出前講義:他者のこころを理解する)

その他の社会貢献業績(国際貢献、産業支援等)

  • 2007年05月 - 名古屋市図書館協議会委員


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