教員情報

早川 伸樹
ハヤカワ ノブキ
薬学部 薬学科
教授
Last Updated :2019/06/04

基本情報

プロフィール

    男性

大学院その他

  • 薬学研究科 薬学専攻, 教授

学歴

  • 藤田保健衛生大学 大学院, 医学研究科

現在所属している学会

  • 日本内科学会
  • 日本内分泌学会
  • 日本糖尿病学会
  • 日本甲状腺学会
  • 日本肥満学会

研究活動

著書

  • レシピ
    編集者:鈴木敦詞, 共著者:井上恵,柿澤弘章,早川伸樹
    南山堂
    2008年01月
    共著
    担当部分:処方の読み方・とらえ方(P17〜P26)
  • いわゆる健康食品・サプリメントによる健康被害症例集
    早川伸樹,鈴木敦詞,織田直久,伊藤光泰
    同文書院
    2008年10月
    共著
    P92〜P93
  • 月刊薬事
    じほう
    2014年07月
    共著
    P83〜P87
  • 内分泌診療のファーストタッチ
    文光堂
    2013年12月
    共著
    P25〜P27,P45〜P49,P129〜P132,P228〜P237,P238〜P241
  • CLINICAL CALCIUM
    早川伸樹, 鈴木敦詞
    医薬ジャーナル
    2013年09月
    共著
    P97〜P104
  • ファーマナビゲーターPTH編
    早川伸樹, 鈴木敦詞
    メディカルレビュー社
    2013年05月
    共著
    P288〜P291
  • CLINICAL CALCIUM
    早川伸樹, 鈴木敦詞
    医薬ジャーナル
    2012年09月
    共著
    P86〜P94

学術論文

  • (査読付き論文)Level of urinary liver-type fatty acid-binding protein is associated with cardiac markers and electrocardiographic abnormalities in type-2 diabetes with chronic kidney disease stage G1 and G2
    共著
    Maeda Y, Suzuki A, Ishii J, Sekiguchi-Ueda S, Shibata M, Yoshino Y, Asano S, Hayakawa N, Nakamura K, Akiyama Y, Kitagawa F, Sakuishi T, Fujita T, Hashimoto S, Ozaki Y, Itoh M.
    Heart and Vessels. 2014
    2014年03月
  • 薬学部5年次の基礎知識の補強を目的とした学習支援に関する評価と考察
    共著
    飯田耕太郎, 田口忠緒, 永松正, 長谷川洋一, 早川伸樹, 吉田勉, 伊藤亜紀雄, 井藤千裕, 大津文子, 加藤美紀, 杉浦道治,武田直仁, 植田康次, 奥田知将, 間宮隆吉, 吉田謙二, 灘井雅行,岡本浩一
    名城大学教育年報
    8, 17, 24
    2014年03月
  • 薬学生と薬剤師の実践力訓練のための患者シミュレータ活用の有用性
    共著
    黒野俊介, 伊東亜紀雄, 守屋友加, 早川伸樹, 脇田康志, 永松正, 長谷川洋一
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌2014
    2, 7, 13
    2014年
  • (査読付き論文)Unmasked renal impairment and prolonged hyperkalemia after unilateral adrenalectomy for primary aldosteronism coexisting with primary hyperparathyroidism: report of a case.
    共著
    Hibi Y, Hayakawa N, Hasegawa M, Ogawa K, Shimizu Y, Shibata M, Kagawa C, Mizuno Y, Yuzawa Y, Itoh M, Iwase K.
    Surg Today. 2013
    2013年12月
  • (査読付き論文)Oral alendronate can suppress bone turnover but not fracture in kidney transplantation recipients with hyperparathyroidism and chronic kidney disease.
    共著
    Yamamoto S, Suzuki A, Sasaki H, Sekiguchi-Ueda S, Asano S, Shibata M, Hayakawa N, Hashimoto S, Hoshinaga K, Itoh M
    J Bone Miner Metab.2013
    31, 1
    2013年01月
  • (査読付き論文)Relative levels of the inflammatory cytokine TNFα and the soluble CD40 ligand profile in serum correlate with the thyrotoxic activity of Graves' disease.
    共著
    Yamamoto K, Itoh M, Okamura T, Kimura M, Yokoyama A, Yoshino Y, Makino M, Hayakawa N, Suzuki A.
    Thyroid.2012
    22, 5, 516, 521
    2012年05月
  • PTH-rP酸性アポクリン腺癌の1例
    共著
    吉野寧維, 市川茉莉, 横山敦司, 織田直久, 早川伸樹, 鈴木敦詞, 伊藤光泰, 桐山論和, 浦野誠, 黒田誠
    日本内科学会誌
    100, 1, 3329, 3332
    2010年11月
  • 内分泌障害を伴ったPOEMS症候群の1例
    共著
    伊藤幸, 早川伸樹, 岡村智子, 高柳武志, 鈴木敦詞, 織田直久, 植田晃広, 稲熊容子, 恵美宣彦, 伊藤光泰
    日本内科学会誌
    100, 10
    2010年10月
  • 選択的静脈サンプリングが診断に有用であったテストステロン産生卵巣腫瘍の1例(筆頭論文)
    共著
    早川伸樹,関口佐保子,稲垣一道,糸井智子,小野保長,今村繁夫,柿澤弘章,鈴木敦詞,織田直久,加藤良一,廣田穣,伊藤光泰
    ホルモンと臨床増刊号, 内分泌クリニカル・カンファレンス49
    56, 178, 184
    2008年04月
  • 副腎腫瘍摘出11年後、骨転移と共にHHMを認めた悪性褐色細胞腫の1例(筆頭論文)
    共著
    早川伸樹,小野保長,石渡陽子,松本崇,今村繁夫,山本恵子,鈴木敦詞,織田直久,伊藤光泰
    日本内分泌学会 雑誌,第14回臨床内分泌代謝:Update
    日本内分泌学会
    80, 49, 53
    2004年12月
  • 妊娠7週に発症した「劇症1型糖尿病」の1例(筆頭論文)
    共著
    早川伸樹,牧野真樹,柿澤弘章,今村繁夫,山本恵子,藤原健太郎,澤井喜邦,織田直久,伊藤光泰
    糖尿病
    45, 12, 881, 887
    2002年12月
  • Isolation and characterization of human monoclonal autoantibodies to glutamic acid decarboxylase.(筆頭論文)(査読付き論文)
    共著
    Hayakawa N, Premawardhana LD, Powell M, Masuda M, Arnold C, Sanders J, Evans M, Chen S, Jaume JC, Baekkeskov S, Smith BR, Furmaniak J
    Autoimmunity
    35, 5, 343, 355
    2002年08月
  • Isothiazolone derivatives selectively inhibit telomerase from human and rat cancer cells in vitro.(筆頭論文)(査読付き論文)
    共著
    Hayakawa N, Nozawa K, Ogawa A, Kato N, Yoshida K, Akamatsu K, Tsuchiya M, Nagasaka A, Yoshida S
    Biochemistry
    38, 35, 11501, 11507
    1999年08月
  • 視床下部性甲状腺機能低下症を併発した汎下垂体機能低下症の一例(筆頭論文)
    共著
    早川伸樹,加藤律子,嶋崎恵子,伊藤靖敏,加藤清弥,杢野武彦,伊藤光泰,長坂顕雄
    診療と新薬
    33, 11, 86, 87
    1996年11月
  • Short stature due to growth hormone deficiency associated with Cushing's disease and ulcerative colitis.(査読付き論文)
    共著
    Kotake M, Nakai A, Mokuno T, Oda N, Sawai Y, Itoh Y, Shimazaki K, Kato R, Hayakawa N, Uchikawa A, Oiso Y, Hirooka Y, Mitsuma T, Itoh M, Nagasaka A.
    Horm Metab Res.
    28, 10, 565, 569
    1996年10月
  • A case of myocarditis associated with IDDM.(査読付き論文)
    共著
    Mokuno T, Sawai Y, Oda N, Mano T, Hayakawa N, Kato R, Itoh Y, Shimazaki K, Kotake M, Nakai A, Hiramitsu S, Itoh M, Morimoto S, Nagasaka A.
    Diabetes Care.
    19, 4, 374, 378
    1996年04月
  • Changes in calmodulin concentration and cyclic 3',5'-nucleotide phosphodiesterase activity in skeletal muscle of hyper- and hypothyroid rats.(査読付き論文)
    共著
    Mano T, Iwase K, Yoshimochi I, Sawai Y, Oda N, Nishida Y, Mokuno T, Kotake M, Nakai A, Hayakawa N, Kato R, Nagasaka A, Hidaka H.
    J Endocrinol.
    146, 2, 287, 00
    1995年03月
  • 甲状腺疾患におけるDNAポリメラーゼの動態およびその阻害剤の検討(博士論文)
    単著
    藤田学園医学会誌
    1993年03月

講演・口頭発表等

  • (学会発表)Five Suspected Cases of Fulminant Type 1 Diabetes Mellitus(筆頭発表)
    共著
    18th International Diabetes Federation Congress
    2003年08月
  • (学会発表)NIDDMを合併したミトコンドリア脳筋症の一例(筆頭発表)
    共著
    第166回日本内科学会東海地方会
    1995年06月
  • (学会発表)Steptococcus constellatusによる膿胸を合併した糖尿病の1例(筆頭発表)
    共著
    第168回日本内科 学会東海地方会
    1996年02月
  • (学会発表)Prevotella intermediaによる深頸部膿瘍を併発した糖尿病性ケトアシドーシスの一例(筆頭発表)
    共著
    第53回日本糖尿病学会中部地方会
    1996年03月
  • (学会発表) ヒト甲状腺DNAポリメラーゼβのホルモンによる発現調節(筆頭発表)
    共著
    第39回日本甲状腺学会
    1996年10月
  • (学会発表)高アミラーゼ血症を併発し術前に高Ca血症が改善した糖尿病合併原発性副甲状腺機能亢進症の一例(筆頭発表)
    共著
    第69回日本内分泌学会秋季学術会
    1996年10月
  • (学会発表)両側副腎皮質腫瘍によるクッシング症候群に甲状腺乳頭癌の合併した一例(筆頭発表)
    共著
    第178回日本内科学会東海地方会
    1996年06月
  • (学会発表)ヒトモノクローナルGAD65抗体の分離とキャラクタラゼーション(筆頭発表)
    共著
    第45回日本糖尿病学会学術集会
    2002年05月
  • (学会発表)副腎腫瘍摘出11年後、骨転移と共にHHMを認めた悪性褐色細胞腫の1例(筆頭発表)
    共著
    第14回臨床内分泌代謝:Update
    2004年03月
  • (学会発表)間葉系細胞における甲状腺刺激ホルモン(TSH)による増殖ならびに細胞膜無機リン酸輸送能刺激作用に関する検討(筆頭発表)
    共著
    第48回日本甲状腺学会
    2005年11月
  • (学会発表)2型糖尿病患者で血漿ミエロペルオキシターゼ(MPO)は心不全発症を予測する
    共著
    平塚いづみ, 鈴木敦詞, 植田佐保子, 四馬田恵, 平井博之, 前田佳照, 垣田彩子, 高柳武志, 藤田孝, 久野貴弘, 武田淳, 北川文彦, 牧野真樹, 早川伸樹, 石井潤一, 伊藤光泰
    第57回日本糖尿病学会学術集会
    2014年05月
  • (学会発表)臨床判断能力向上のための共育プログラム-バーチャル症例からの学び方-
    共著
    長谷川洋一, 大津文子, 後藤伸之, 黒野俊介, 伊東亜紀雄, 永松正, 早川伸樹, 脇田康志, 半谷眞七子, 藤崎和彦, 亀井浩行, 野田幸裕, 森健, 灘井雅行, 岡本浩一
    第23回日本医療薬学会年会
    2013年09月
  • (学会発表)高感度トロポニンIの上昇は、2型糖尿病患者の心血管事故を予測する
    共著
    四馬田恵, 鈴木敦詞,  植田佐保子, 木村麻衣子, 藤田孝, 久野貴弘, 武田淳, 北川文彦, 牧野真樹, 早川伸樹, 石井潤一, 伊藤光泰
    第56回日本糖尿病学会
    2013年05月
  • (学会発表)診断と治療に苦慮した低血糖高インスリン血症の一例
    共著
    平井博之, 木村麻衣子, 平塚いづみ, 高柳武志, 牧野真樹, 早川伸樹, 伊藤光泰
    第56回日本糖尿病学会
    2013年05月
  • (学会発表)甲状腺穿刺吸引細胞診における癌の検出率および検査頻度の有効性の検討
    共著
    平塚いづみ, 伊藤光泰, 木村麻衣子, 近藤瑞穂, 平井博之, 前田佳照, 高柳武志, 牧野真樹, 鈴木敦詞, 早川伸樹, 浦野誠
    第55回日本甲状腺学会
    2012年11月
  • (学会発表)当院ER受診した低血糖86例についての検討
    共著
    木村麻衣子, 牧野真樹, 近藤瑞穂, 平塚いづみ, 高柳武志, 早川伸樹, 鈴木敦詞, 伊藤光泰
    第86回日本糖尿病学会中部地方会
    2012年10月
  • (学会発表)術後に急激な縦隔肺転移をきたし、内・外照射と化学療法にて軽快した高細胞型乳頭癌の一例
    共著
    平塚いづみ, 伊藤光泰, 早川伸樹, 日比八束, 伊藤朝子, 浦野誠, 黒田誠, 小杉崇
    第16回日本内分泌病理学会
    2012年10月
  • (学会発表)尿中L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)は2型糖尿病患者の早期腎障害マーカーとして有用である
    共著
    植田佐保子, 鈴木敦詞, 平井博之, 前田佳照, 吉野寧維, 四馬田恵, 牧野真樹, 早川伸樹, 石井潤一, 伊藤光泰
    第55回日本糖尿病学会
    2012年05月
  • (学会発表)2型糖尿病患者での血漿ミエロペルオキシダーゼ(MPO)値と慢性炎症との関連について
    共著
    井原善明, 鈴木敦詞, 平井博之, 前田佳照,  吉野寧維, 植田佐保子, 四馬田恵, 牧野真樹, 早川伸樹, 石井潤一, 伊藤光泰
    第55回日本糖尿病学会
    2012年05月
  • (学会発表)高感度トロポニンT(Hs-TnT)高値は2型糖尿病患者の新血管イベント発症の危険因子である
    共著
    前田佳照, 鈴木敦詞, 平井博之, 吉野寧維,植田佐保子, 四馬田恵, 牧野真樹, 早川伸樹, 石井潤一, 伊藤光泰
    第55回日本糖尿病学会
    2012年05月

その他の研究業績

  • (学会発表)DPP-4阻害薬4製剤間におけるHbA1c及び脂質異常症改善効果の比較検討
    共著
    高橋希望, 早川伸樹, 桑原宏貴, 津川透, 林高弘, 福井愛子, 亀井浩行, 鈴木敦詞, 伊藤光泰 山田成樹
    第24回日本医療薬学会年会
    2014年09月
  • (学会発表)Clinical picture of thyroid diseases related to the Pegylated interferon and ribavirin therapy for HCV infection.
    共著
    Takayanagi T, Hiratsuka, I Maeda Y, Shibata M, Hirai,H, Ueda S, Makino M, Hayakawa N, Suzuki, A, Itoh M.
    ICE/ENDO 2014(シカゴ)
    2014年06月
  • (学会発表)ソマトスタチンアナログによる耐糖能悪化にピオグリタゾンが有効であった先端巨大症合併糖尿病の一例
    共著
    藤澤知香, 鈴木敦詞, 平塚いづみ, 平井博之, 前田佳照, 植田佐保子, 垣田彩子, 四馬田恵, 高柳武志, 牧野真樹, 早川伸樹, 伊藤光泰
    第57回日本糖尿病学会学術集会
    2014年05月
  • (学会発表)C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン・リバビリン併用治療時の甲状腺機能異常についての臨床的検討
    共著
    高柳武志, 早川伸樹, 平井博之, 前田佳照, 平塚いづみ, 植田佐保子, 四馬田恵, 安藤瑞穂, 牧野真樹, 嶋崎宏明, 中野卓二, 村尾道人, 新田佳史, 原田雅生, 川部直人, 橋本千樹, 鈴木敦詞, 吉岡健太郎, 伊藤光泰
    第56回日本甲状腺学会
    2013年11月
  • (学会発表)過去5年間に重症低血糖で緊急入院した症例の患者背景と薬剤に関する検討
    共著
    水谷舞, 早川伸樹, 堀実佐子, 林高弘, 福井愛子, 亀井浩行, 鈴木敦詞, 伊藤光泰, 山田成樹, 田中斎
    第23回日本医療薬学会年会
    2013年09月
  • (学会発表)当院における2型糖尿病患者のピオグリタゾン中止例の検討
    共著
    堀実佐子, 早川伸樹, 浅井治行, 津川透, 木村麻衣子, 高柳武志, 牧野真樹, 鈴木敦詞, 伊藤光泰, 山田成樹
    第56回日本糖尿病学会
    2013年05月
  • (学会発表)腎移植患者でのアレンドロネートの効果には投与前の副甲状腺ホルモン値が影響する
    共著
    山元弘桜, 鈴木敦詞, 佐々木ひと美, 四馬田恵, 植田佐保子, 浅野正悟, 早川伸樹, 星長清隆, 伊藤光泰
    第86回日本内分泌学会学術総会
    2013年03月
  • (学会発表)橋本病経過中にlgG4関連甲状腺炎の関与が示唆された一例
    共著
    平塚いづみ, 伊藤光泰, 吉野寧維, 牧野真樹, 早川伸樹
    第86回日本内分泌学会学術総会
    2013年03月
  • (学会発表)メチラポン投与後に寛解を認めたクッシング症候群の一例
    共著
    磯野すみれ, 平塚いづみ, 早川伸樹, 四馬田恵, 吉野寧維, 牧野真樹, 小林晶, 小出欣和, 前田耕太郎, 鈴木敦詞, 伊藤光泰
    第22回臨床内分泌代謝Update
    2013年01月
  • (学会発表)甲状腺機能亢進症にサイトメガロウイルス感染症を合併した妊娠の一例
    共著
    四馬田恵, 鈴木敦詞, 関谷隆夫, 宇田川康博,早川伸樹, 伊藤光泰
    第55回日本甲状腺学会
    2012年11月
  • (学会発表)膵移植後患者でのグルカゴン負荷試験の有用性の検討
    共著
    近藤瑞穂, 鈴木敦詞, 平井博之, 前田佳照, 平塚いづみ, 木村麻衣子, 植田佐保子, 四馬田恵, 高柳武志,  牧野真樹, 早川伸樹,  杉谷篤, 伊藤光泰
    第55回日本糖尿病学会
    2012年05月
  • (学会発表)当院におけるACTH負荷副腎静脈サンプリング症例の検討
    共著
    早川伸樹, 牧野真樹, 平塚いづみ, 高柳武志, 木村麻衣子, 鈴木敦詞, 織田直久, 日比八束, 加藤良一, 伊藤光泰
    第85回日本内分泌学会学術総会
    2012年04月
  • (学会発表)持続血糖モニター(CGM)で高血糖を確認しえたインスリン自己免疫症候群の一例
    共著
    平塚いづみ, 木村麻衣子, 吉野寧維, 早川伸樹, 伊藤光泰
    第85回日本内分泌学会学術総会
    2012年04月
  • (学会発表)高感度トロポニンTは2型糖尿病の心筋障害を反映する
    共著
    牧野真樹, 鈴木敦詞,浅野昇悟, 平井博之,前田佳照, 吉野寧維,植田佐保子, 四馬田恵, 早川伸樹, 石井潤一, 伊藤光泰
    第85回日本内分泌学会学術総会
    2012年04月
  • (学会発表)腎移植患者における経口アンドロネート3年間投与による骨代謝への影響
    共著
    山元弘桜, 鈴木敦詞,四馬田恵, 植田佐保子, 早川伸樹, 佐々木ひと美, 星長清隆, 伊藤光泰
    第85回日本内分泌学会学術総会
    2012年04月
  • (学会発表)持続血糖モニター(CGM)を用いた2型糖尿病における高血糖と酸化ストレスの関連性についての検討
    共著
    伊藤光泰, 平塚いづみ, 花下順子, 原武志, 木村麻衣子, 平井博之, 前田佳照, 牧野真樹, 早川伸樹
    第109回日本内科学会講演会
    2012年04月


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