教員情報

長谷川 洋一
ハセガワ ヨウイチ
薬学部 薬学科
教授
Last Updated :2019/06/04

基本情報

プロフィール

    男性

大学院その他

  • 薬学研究科 薬学専攻, 教授

学歴

  • 1986年03月, 名城大学, 薬学部, 製薬学科, 卒業
  • 1988年03月, 名城大学大学院, 薬学研究科, 薬学専攻修士課程, 修了
  • 1999年12月,  

職歴

  • 1988年04月, 1988年10月, 国立名古屋病院, 薬剤科, 薬剤師, 採用(非常勤)
  • 1988年11月, 1998年06月, 国立名古屋病院, 薬剤科, 薬剤師, 採用(常勤)
  • 1998年07月, 2000年05月, 国立三重中央病院, 薬剤科, 医薬情報管理主任
  • 2000年06月, 2002年04月, 国立療養所鈴鹿病院, 薬剤科, 調剤主任
  • 2002年05月, 2003年03月, 関東信越厚生局, 麻薬取締部国際情報課, (厚生労働省医薬局監視指導・麻薬対策課麻薬係長併任)
  • 2003年04月, 2003年12月, 厚生労働省, 医薬局監視指導・麻薬対策課, 薬事監視第二係長
  • 2004年01月, 2005年09月, 厚生労働省, 医薬食品局審査管理課, 評価基準係長
  • 2005年10月, 2008年03月, 厚生労働省, 医薬食品局総務課, 薬剤業務指導官
  • 2008年04月, 2008年09月, 国立病院機構東名古屋病院, 副薬剤科長, (医薬品情報管理室長併任)
  • 2008年10月, 名城大学, 薬学部薬学科, 教授, (科目名:薬物治療学、実務実習事前講義・演習)

現在所属している学会

  • 日本薬学会
  • 日本医療薬学会
  • 日本医真菌学会
  • 日本感染症学会
  • 日本医学教育学会
  • レギュラトリーサイエンス学会
  • 日本結核病学会
  • 日本薬学教育学会

委員歴(学外)

  • 2009年06月, 薬学教育評価機構基準・要綱作成検討委員, 薬学教育評価機構
  • 2010年04月, 2014年03月, 日本薬学会広報委員会委員, 日本薬学会
  • 2010年04月, 保険指導薬剤師(東海北陸厚生局)
  • 2012年04月, 2016年03月31日, 日本薬学会薬学教育委員会委員, 日本薬学会
  • 2012年06月09日, 2013年03月31日, 薬学教育モデル・コアカリキュラム改訂に関する調査研究チーム委員, 日本薬学会
  • 2016年04月, 日本薬学会教育委員会第三者確認委員会, 日本薬学会

研究活動

研究分野

  • その他, 医療薬学
  • その他, 実務
  • その他, 薬事関係法規

研究キーワード

  • 医療薬学
  • 薬事法
  • 薬剤師法
  • 薬剤師教育

教育研究への取り組み・抱負

    6年制薬学教育における効果的な学習方法の開発、薬剤師職能と倫理の教育方法の在り方について取り組んでいる。人と薬をつなぐ次世代のインターフェースとして国民・生活者に優しい薬剤師の養成、人材の育成のために、「基本に学ぶ」「共に学ぶ」「誇りを胸に」「出会いを大切に」「経験から学ぶ」をキーワードに若い世代に伝えていきたい。

著書

  • 臨床薬学の実際 ファーマシューティカルケアを目指して-理論と実践の融合に求められる知識-2009
    松葉和久, 青木宏光, 池田義明, 伊藤哲也, 大津史子, 長谷川洋一,半谷眞七子, 村田明隆, 矢野裕章, 他30名
    京都廣川書店
    2009年09月
    978-4-901789-39-4
    共編著
    P5~12、P148~153、P297~310
  • わかりやすい病院実務実習テキスト
    伊藤達雄、伊藤善規、岩本喜久生、賀川義之、勝見章男、木村和哲、鈴木淑夫、土屋照雄、寺町ひとみ、長谷川洋一、松浦克彦, 他29名
    じほう
    2009年09月
    978-4-8407-3997-9
    その他
    P120~122
  • わかりやすい薬局実務実習テキスト第2版
    じほう
    2010年09月
    978-8407-4146-0
    編著
  • リアリスティック薬学複合問題
    京都廣川書店
    2011年04月
    978-4-901789-68-4
    共著
  • リアリスティック続薬学複合問題
    京都廣川書店
    2011年09月
    978-4-901789-75-2
    その他
    P44~47
  • わかりやすい病院実務実習テキスト第2版
    じほう
    2011年10月
    978-4-8407-4146-0
    その他
    P120~122
  • わかりやすい薬局実務実習テキスト第3版
    じほう
    2012年10月
    978-4-8407-4368-6
    編著
  • 薬学生のための実務実習事前学習テキスト
    土屋雅勇、斎藤百枝美、下平秀夫、丸山桂司、菅野敦之、岸野吏志、松本邦洋、長谷川洋一、他10名
    ネオメディカル
    2013年08月
    978-4-904634-10-3
    その他
    P264~281
  • わかりやすい病院実務実習テキスト第3版
    じほう
    2013年09月
    978-4-8407-4489-8
    その他
    P118~125
  • わかりやすい薬局実務実習テキスト第4版
    じほう
    2014年10月
    978-4-8407-4649-6
    その他
  • スタンダード薬学シリーズⅡ 薬学総論 Ⅰ薬剤師としての基本事項
    東京化学同人
    2015年04月
    978-4-8079-1700-6
    共編著
    P341~348
  • わかりやすい病院実務実習テキスト第4版
    じほう
    2015年08月
    978-4-8407-4745-5
    共編著
  • 先輩薬剤師から聞いたこれだけは押さえてほしい ルール&マナー
    南山堂
    2015年12月
    978-4-525-70721-7
    共著
    pp. 81、6、18-19、21、26、39、116、118、121-123、128、140、142、144、146、153
  • 薬学生のための実務実習事前学習テキスト(改訂版)
    土屋雅勇、斎藤百枝美、下平秀夫、丸山桂司、菅野敦之、岸野吏志、松本邦洋、長谷川洋一、他10名
    ネオメディカル
    2016年03月
    978-4-904634-14-1
    その他
    P264~282
  • スタンダード薬学シリーズⅡ 薬学総論 Ⅱ薬学と社会
    東京化学同人
    2016年04月
    978-4-8079-1701-3
    共編著
  • 健康サポート薬局ポイント解説
    薬事日報
    2016年08月
    978-4-8408-1356-3
    単著
  • わかりやすい病院実務実習テキスト第5版
    じほう
    2016年08月
    共編著

学術論文

  • 統合型カリキュラム「薬物治療学」における学習手法-PBLをジグソー法で活性化する-
    共著
    大津史子,永松正,灘井雅行,長谷川洋一,後藤伸之
    薬学雑誌
    日本薬学会
    136, 3, 389, 396
    2016年03月
  • ICTを活用し薬学領域の基礎知識の補充を目指す自己学習支援プログラムの開発と教育実践
    共著
    飯田耕太郎、永松 正、長谷川洋一、早川伸樹、平松正行、井藤千裕、伊東亜紀雄、大津史子、加藤美紀、植田康次、奥田知将、吉田謙二、灘井雅行、岡本浩一
    名城大学総合研究所総合学術研究論文集
    名城大学総合研究所
    15, 27, 34
    2016年
  • 学習成果基盤型教育に基づいて6年制薬学教育の学習成果を考える
    共著
    中村明弘、長谷川洋一、亀井美和子
    薬学雑誌
    日本薬学会
    135, 3, 331, 332
    2015年03月
  • 高機能患者シミュレータの薬学教育への応用-交感神経作動薬による循環器系バイタルサインの変動-
    共著
    木村麻里,黒野俊介,水野智博,伊東亜紀雄,長谷川洋一,大津史子,後藤伸之,永松正
    医療薬学
    日本医療薬学会
    41, 2, 97, 107
    2015年02月
  • Evaluation of a web-based curriculum resource “DocCom” by pharmacy students’ self-assessment
    共著
    Shunsuke Kurono, Manako Hanya, Hiroyuki Kamei, Yoichi Hasegawa
    Pharmacy Education
    15, 99, 104
    2015年
  • 薬学生と薬剤師の実践力訓練のための患者シミュレータ活用の有用性(査読付き論文)
    共著
    黒野俊介、伊東亜紀雄、守屋友加、早川伸樹、脇田康志、永松正、長谷川洋一
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌
    2, 7, 13
    2014年06月
  • 薬剤師需給動向の予測に関する研究 2011-2035(査読付き論文)
    共著
    長谷川洋一、坂巻弘之、山崎学、岩月進、生出泉太郎、北田光一、大箸義章、須田晃治、望月正隆
    薬学雑誌
    日本薬学会
    134, 2, 277, 291
    2014年
  • 実務実習における学習の修得度と不安に関する薬学生の自己評価(査読付き論文)
    共著
    黒野俊介、伊東亜紀雄、長谷川洋一
    医学教育
    日本医学教育学会
    43, 3, 193, 198
    2012年
  • 抗結核薬の副作用発生と危険因子に関する後ろ向きコホート研究(査読付き論文)
    共著
    山本吉章、長谷川洋一、小川賢二
    結核
    日本結核病学会
    86, 5, 499, 507
    2011年06月
  • 問題解決能力育成を目指した薬学型PBLと支援システム、IT活用教育方法研究
    共著
    大津史子,永松正,灘井雅行,豊田行康,後藤伸之,平松正行,吉田勉,小森由美子,長谷川洋一,亀井浩行,野田幸裕,森健
    IT活用教育方法研究
    私立大学情報教育協会
    12, 1, 6, 10
    2009年12月
  • The effect of an Aspergillus fumigatus derived elastolytic proteinase on human neutrophils.(査読付き論文)
    共著
    Hasegawa Y, Nikai T, Ogawa K, Sugihara H
    Jpn.J.Med.Mycol.
    日本医真菌学会
    40, 4, 235, 238
    1999年10月
  • Aspergillus fumigatus由来Elastolyic proteinaseの病原因子としての役割について(査読付き論文)
    共著
    長谷川洋一, 二改俊章, 柴田由希子, 小森由美子,本間学, 小川賢二,杉原久義
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    40, 2, 85, 91
    1999年04月
  • Aspergillus fumigatusから産生されるエラスターゼ-病原因子としての意義と対策-(査読付き論文)
    共著
    小川賢二, 長谷川洋一, 二改俊章, 杉原久義, 高木建三
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    38, 2, 149, 153
    1997年04月
  • Characterization of elastolytic proteinase from Aspergillus flavus: Comparison of biochemical properties to the elastolytic proteinase from Aspergillus fumigatus.(査読付き論文)
    共著
    Hasegawa Y, Nikai T, Okumura Y, Ogawa K, Sugihara H
    Jpn.J.Med.Mycol.
    日本医真菌学会
    38, 1, 53, 59
    1997年01月
  • 再生不良貧血患者における血漿中Cyclosporin濃度測定と濃度評価(査読付き論文)
    共著
    長谷川洋一,吉川幸江, 二改俊章, 杉原久義,水野宗道, 中原洋介,津下圭太郎, 田中正夫
    TDM研究
    日本TDM学会
    13, 1, 41, 49
    1996年01月
  • Isolation and characterization of elastolytic proteinase from Aspergillus fumigatus.(査読付き論文)
    共著
    Hasegawa Y, Nikai T, Yamashita R, Yoshikawa Y, Sugihara H, Ogawa K, Mizuno M
    Jpn.J.Med.Mycol.
    日本医真菌学会
    36, 3, 235, 243
    1995年12月
  • HPLCによる血中ミコナゾール濃度測定法の検討と臨床応用(査読付き論文)
    共著
    長谷川洋一, 野呂岳志, 水野宗道, 近藤栄治, 服部満美子, 中原洋介, 津下圭太郎, 内海真, 田中正夫
    病院薬学
    日本病院薬学会
    21, 4, 365, 369
    1995年08月
  • アスペルギルス属由来のエラスターゼ活性とウリナスタチンによる阻害(査読付き論文)
    共著
    長谷川洋一, 二改俊章, 吉川幸江, 杉原久義, 小川賢二, 高木健三
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    35, 3, 293, 298
    1994年07月
  • Combination of once-daily ceftriaxone and isepamicin for treating infection in patients with hematological diseases.(査読付き論文)
    共著
    N. Tanabe, Y. Hasegawa, M. Sano, M. Goto
    TDM研究
    日本TDM学会
    11, 2, 137, 141
    1994年04月
  • Isolation and characterization of fibrinogenase from Candida albicans NH-1.(査読付き論文)
    共著
    Nikai T, Okumura Y, Hasegawa Y, Uchiya K, Kamiya K, Sugihara H
    Int.J.Biochem.
    25, 12, 1815, 1812
    1993年12月
  • 臨床現場における粉末注射剤の溶解法についての検討-現行溶解法と大塚生食注TNの作業効率の比較
    共著
    高木亮, 長谷川洋一, 秋山哲平, 網岡克雄, 村上和正, 水野宗道
    医薬ジャーナル
    医薬ジャーナル社
    29, 10, 205, 212
    1993年10月
  • 2%シクロスポリン点眼液の製剤的検討と臨床応用
    共著
    岸達生, 長谷川洋一, 水野宗道, 中村郁代, 安藤文隆
    医薬ジャーナル
    医薬ジャーナル社
    29, 6, 1183, 1187
    1993年06月
  • 小児での三方活栓からの薬物投与における注入量の検討
    共著
    加藤種子,長谷川洋一, 網岡克雄, 川口悦子, 渡辺俊彦
    医薬ジャーナル
    医薬ジャーナル社
    28, 10, 2209, 2212
    1992年10月
  • 臨床治療域についての再評価 (5) フェニトインとカルバマゼピン
    その他
    竹内恒夫, 春日井一正, 岡田成彦, 竹内勝彦, 壁谷なつ子, 戸田敏夫 (蒲郡市民病院), 小出泰 (一宮市民病院), 長谷川洋一 (国立名古屋病院), 岩田紀子 (半田市半田病院)
    クリニカルファーマシー
    廣川書店
    31, 59, 65
    1992年
  • 血中フレカイニド濃度測定における蛍光偏向免疫測定法の評価
    共著
    野呂岳志, 佐藤賛治, 長谷川洋一, 犬飼直也, 菱田広, 荒川正巳
    Progress in Medicine
    ライフ・サイエンス社
    11, 11, 3021, 3025
    1991年11月
  • 蛍光偏向免疫測定法(FPIA)による血清中シクロスポリン-A濃度測定とその臨床評価(査読付き論文)
    共著
    長谷川洋一,杉原久義, 高橋朗, 菱田広, 坂本康孝, 永井宏和, 村瀬卓平, 藤原義久, 田中正夫
    病院薬学
    日本病院薬剤師会
    14, 1, 60, 65
    1988年02月
  • Aspergillus fumigatus由来Elastolytic proteinaseの病原因子としての役割について
    長谷川 洋一;二改 俊章;柴田 由希子;小森 由美子;本間 学;小川 賢二;杉原 久義
    日本医真菌学会雑誌 = Japanese journal of medical mycology
    40, 2, 85, 91
    1999年04月
  • 抗結核薬の副作用発生と危険因子に関する後ろ向きコホート研究
    山本 吉章;長谷川 洋一;小川 賢二
    結核
    日本結核病学会
    86, 5, 499, 507
    2011年05月
  • Aspergillus fumigatus から産生されるエラスターゼ-病原因子としての意義と対策-
    小川 賢二;長谷川 洋一;二改 俊章;杉原 久義;高木 健三
    日本医真菌学会雑誌 = Japanese journal of medical mycology
    38, 2, 149, 153
    1997年05月
  • The Effect of an Aspergillus fumigatus Derived Elastolytic Proteinase on Human Neutrophils
    HASEGAWA Yoichi;NIKAI Toshiaki;OGAWA Kenji;SUGIHARA Hisayoshi
    日本医真菌学会雑誌 = Japanese journal of medical mycology
    40, 4, 235, 238
    1999年10月
  • 実務実習における学習の修得度と不安に関する薬学生の自己評価
    黒野 俊介;伊東 亜紀雄;長谷川 洋一
    医学教育 = Medical education
    日本医学教育学会
    43, 3, 193, 198
    2012年06月
  • 薬剤師需給動向の予測に関する研究2011-2035
    長谷川 洋一;坂巻 弘之;山崎 学;岩月 進;生出 泉太郎;北田 光一;大箸 義章;須田 晃治;望月 正隆
    薬学雑誌. 乙号
    公益社団法人 日本薬学会
    134, 2, 277, 291
    2014年
  • The Effect of an Aspergillus fumigatus Derived Elastolytic Proteinase on Human Neutrophils.
    Hasegawa Yoichi;Nikai Toshiaki;Ogawa Kenji;Sugihara Hisayoshi
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    40, 4, 235, 238
    1999年
  • Aspergillus fumigatus由来Elastolytic proteinaseの病原因子としての役割について
    長谷川 洋一;二改 俊章;柴田 由希子;小森 由美子;本間 学;小川 賢二;杉原 久義
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    40, 2, 85, 91
    1999年
  • 学習成果基盤型教育に基づいて6年制薬学教育の学習成果を考える
    中村 明弘;長谷川 洋一;亀井 美和子
    薬学雑誌. 乙号
    公益社団法人 日本薬学会
    135, 3, 331, 332
    2015年
  • 高機能患者シミュレータの薬学教育への応用:-交感神経作動薬による循環器系バイタルサインの変動-
    木村 麻里;黒野 俊介;水野 智博;伊東 亜紀雄;長谷川 洋一;大津 史子;後藤 伸之;永松 正
    医療薬学
    一般社団法人日本医療薬学会
    41, 2, 98, 107
    2015年
  • 統合型カリキュラム「薬物治療学」における学習手法
    —PBLをジグソー法で活性化する—
    大津 史子;永松 正;灘井 雅行;長谷川 洋一;後藤 伸之
    藥學雜誌
    公益社団法人 日本薬学会
    136, 3, 389, 396
    2016年
  • 第2サイクル評価基準案―アウトカムと質保証―
    長谷川 洋一;小澤 光一郎;中村 明弘
    薬学教育
    日本薬学教育学会
    2, 0
    2018年
  • Characterization of Elastolytic Proteinase from Aspergillus flavus:Comparison of Biochemical Properties to the Elastolytic Proteinase from Aspergillus fumigatus
    HASEGAWA Yoichi;NIKAI Toshiaki;OKUMURA Yoshiyuki;OGAWA Kenji;SUGIHARA Hisayoshi
    日本医真菌学会雑誌 = Japanese journal of medical mycology
    38, 1, 53, 59
    1997年02月
  • 螢光偏光免疫測定法(FPIA)による血清中シクロスポリン-A : 濃度測定とその臨床評価
    長谷川 洋一;杉原 久義;高橋 朗;菱田 広;坂本 康孝;永井 宏和;村瀬 卓平;藤原 義久;中出 泰充;田中 正夫
    病院薬学
    日本病院薬剤師会
    14, 1, 60, 65
    1988年
  • Isolation and Characterization of Elastolytic Proteinase from Aspergillus fumigatus
    HASEGAWA Yoichi;NIKAI Toshiaki;YAMASHITA Reiko;YOSHIKAWA Yukie;SUGIHARA Hisayoshi;OGAWA Kenji;MIZUNO Munemichi
    日本医真菌学会雑誌 = Japanese journal of medical mycology
    36, 3, 235, 243
    1995年07月
  • アスペルギルス属由来のエラスターゼ活性とウリナスタチンによる阻害
    長谷川 洋一;二改 俊章;吉川 幸江;杉原 久義;小川 賢二;高木 健三
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    35, 3, 293, 298
    1994年
  • Isolation and Characterization of ElastolyticProteinase from Aspergillus fumigatus.
    Hasegawa Yoichi;Nikai Toshiaki;Yamashita Reiko;Yoshikawa Yukie;Sugihara Hisayoshi;Ogawa Kenji;Mizuno Munemichi
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    36, 3, 235, 243
    1995年
  • Characterization of Elastolytic Proteinase from Aspergillus flavus : Comparison of Biochemical Properties to the Elastolytic Proteinase from Aspergillus fumigatus.
    Hasegawa Yoichi;Nikai Toshiaki;Okumura Yoshiyuki;Ogawa Kenji;Sugihara Hisayoshi
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    38, 1, 53, 59
    1997年
  • Aspergillus fumigatusから産生されるエラスターゼ 病原因子としての意義と対策:病原因子としての意義と対策
    小川 賢二;長谷川 洋一;二改 俊章;杉原 久義;高木 健三
    日本医真菌学会雑誌
    日本医真菌学会
    38, 2, 149, 153
    1997年
  • 蛍光偏光免疫測定法(FPIA)による血清中シクロスポリン‐A濃度測定とその臨床評価
    長谷川 洋一;田中 正夫;杉原 久義;高橋 朗;菱田 広;坂本 康孝;永井 宏和;村瀬 卓平;藤原 義久;中出 泰充
    病院薬学
    一般社団法人 日本医療薬学会
    14, 1, 60, 65
    1988年

講演・口頭発表等

  • Learning Strategy for the Preliminary Study of the Pharmaceutical Practice
    共著
    Yoichi HASEGAWA, Yukihiro NODA, Takeshi MORI, Tatsuo ITO, Mitsuyoshi OKAMOTO, Hiroyuki KAMEI, Manako HANYA, Tsutomu YOSHIDA, Kouji EZAKI, Nobuyuki GOTO, Fumiko OHTSU and Masyayuki NADAI
    第10回アジア臨床薬学会議
    2010年07月
  • 長期実務実習に対する学生の不安に関する調査
    共著
    黒野俊介、伊東亜紀雄、野田幸裕、森 健、岡本光美、灘井雅行、後藤伸之、長谷川洋一
    第20回日本医療薬学会
    2010年11月
    日本医療薬学会
  • 実務実習にむけた感染症対策
    共著
    小森由美子、岡本光美、黒野俊介、長谷川洋一 (名城大 薬)、田口忠緒 (名城大 薬 教育開発セ)
    第20回日本医療薬学会
    2010年11月
    日本医療薬学会
  • 初年度実務実習の実施状況
    共著
    長谷川洋一,黒野俊介,伊東亜紀雄,山田重行,岡本光美,野田幸裕,森 健,後藤伸之,灘井雅行
    薬学教育フォーラム2011
    2011年02月
    薬学教育協議会
  • 実務実習前の補講の有用性と実務実習に対する学生の不安の要因に関する考察
    共著
    黒野俊介,伊東亜紀雄,野田幸裕,森 健,岡本光美,灘井雅行,後藤伸之,長谷川洋一
    日本薬学会第131年会
    2011年03月
    社団法人日本薬学会
  • 第Ⅰ期実務実習にあたり実習受入薬局が抱える不安および問題点と実際の指導到達度
    共著
    伊東亜紀雄,黒野俊介,野田幸裕,森 健,岡本光美,山田重行,灘井雅行,後藤伸之,長谷川洋一
    日本薬学会第131年会
    2011年03月
    社団法人日本薬学会
  • 統合型薬物治療学の基盤知識の構築のための教材開発と実践における問題点
    共著
    永松 正,大津史子,灘井雅行,野田幸裕,後藤伸之,森 健,長谷川洋 一,平松正行,豊田行康,小森由美子,亀井浩行,飯田耕太郎,田口忠緒,吉田 勉
    日本薬学会第131年会
    2011年03月
    社団法人日本薬学会
  • Anxiety of Students Facing Advanced Practical Experiences
    共著
    Shunsuke K, Akio I, Sigeyuki Y, Yukihiro N, Takeshi M, Mitshuyoshi O, Masayuki N, Nobuyuki G, Yoichi H
    第11回アジア臨床薬学会議
    2011年06月
  • Development of a communication education method using video for pharmacy students
    共著
    Hanya m, Yonei H, Kurono S, Yamada S, Hasegawa Y, Kamei H
    第11回アジア臨床薬学会議
    2011年06月
  • トランスクリプト作成による振り返りを重視したコミュニケーション教育の構築
    共著
    米井太志、半谷眞七子、黒野俊介、長谷川洋一、亀井浩行
    医療薬学フォーラム2011/第19回クリニカルファーマシーシンポジウム
    2011年07月
  • 実務実習の実施時期が薬学生の学習と不安に与える影響
    共著
    黒野俊介、伊東亜紀雄、山田重行、岡本光美、灘井雅行、後藤伸之、長谷川洋一
    第43回日本医学教育学会
    2011年07月
    日本医学教育学会
  • 実務実習を終えて〜グループディスカッションでの結果と自己体験
    共著
    宮川弘考、長谷川洋一、山田重行、伊東亜紀雄、黒野俊介、浅野嘉之、森下拓也、山村真也、永松 正
    第57回日本薬学会東海支部総会大会
    2011年07月
    日本薬学会東海支部
  • 学生の実務実習への心構え-事前学習の修得度と実務実習に対して抱く学生の不安からの考察-
    共著
    黒野俊介、伊東亜紀雄、長谷川洋一
    第21回日本医療薬学会
    2011年10月
    日本医療薬学会
  • 薬物療法判断能力育成プログラムの開発
    共著
    大津史子、永松 正、長谷川洋一、灘井雅行、後藤伸之
    第6回医療系e-learning全国交流会
    2012年01月28日
  • 6年制薬学教育プログラムの第三者評価~トライアルから本評価~
    単著
    長谷川洋一
    日本薬学会第132年会
    2012年03月
    社団法人日本薬学会
  • 実務実習が学生の職業観に与える影響
    共著
    黒野俊介 伊東亜紀雄 山田重行 岡本光美 野田幸裕 森健 長谷川洋一
    日本薬学会第132年会
    2012年03月
    社団法人日本薬学会
  • 模擬患者のフィードバックを重視したコミュニケーション教育の実践
    共著
    半谷眞七子、黒野俊介、長谷川洋一、亀井浩行
    日本薬学会第132年会
    2012年03月
    社団法人日本薬学会
  • 薬剤師需給動向の予測とその方向性について
    共著
    長谷川洋一、坂巻弘之、岩月 進、生出泉太郎、大箸義章、北田光一、須田晃治、山崎 学、望月正隆
    日本薬学会第132年会
    2012年03月
    社団法人日本薬学会
  • 連携大学病院における実務実習後のアドバンス臨床研修の取り組み-藤田保健衛生大学病院における薬学部教員のプリセプターとしての活動-
    共著
    亀井浩行、半谷眞七子、吉田勉、長谷川洋一、野田幸裕、森 健、牧原俊康、増田雅也、林 高広、矢野裕章、岩田仲生、山田成樹
    日本薬学会第132年会
    2012年03月
    社団法人日本薬学会
  • Usefulness of doc.com as a Learning Material for Pharmacy Students
    共著
    Yoichi H, Shunsuke K, Manako H and Hiroyuki K
    第12回アジア臨床薬学会議
    2012年07月
  • Communication Education Emphasizing Simulated Patient Feedback for Pharmacy Students
    共著
    Manako H, Shunsuke K, Hiroyuki K and Yoichi H
    第12回アジア臨床薬学会議
    2012年07月
  • オンライン学習教材「doc.com」を用いた薬学生に対するコミュニケーション教育の試み
    共著
    黒野俊介、半谷眞七子、亀井浩行、長谷川洋一
    第44回日本医学教育学会
    2012年07月
    日本医学教育学会
  • 薬剤師の需給動向予測と方向性について
    共著
    長谷川洋一、坂巻弘之、岩月 進、生出泉太郎、大箸義章、北田光一、須田晃治、望月正隆
    第31回日本社会薬学会年会
    2012年09月
    日本社会薬学会
  • 大学からみた実務教育の考え方
    単著
    長谷川洋一
    第31回日本社会薬学会年会
    2012年09月
    日本社会薬学会
  • 「医療の柱となる薬剤師を育てるために」大学の立場から
    単著
    長谷川洋一
    日本医療薬学会特別シンポジウム
    2012年10月14日
    日本医療薬学会
  • 薬剤師の需給動向予測に関する研究
    共著
    坂巻弘之、長谷川洋一、望月正隆
    第50回日本医療・病院管理学会学術総会
    2012年10月
  • 臨床判断能力を養うためのシミュレーターを用いた演習の成果
    共著
    黒野俊介、伊東亜紀雄、大津史子、山田重行、長谷川洋一、 永松正
    第22回日本医療薬学会年会
    2012年10月
    日本医療薬学会
  • 長期実務実習における患者イメージシートを用いた臨床判断技能評価の試み
    共著
    井上裕貴、齋藤譲一、平野 淳、山口布沙、吉田知由、   佐藤賛治、黒野俊介、長谷川洋一、高橋 朗、野村敏治
    第22回日本医療薬学会年会
    2012年10月
    日本医療薬学会
  • 薬学部学生に対する予防接種指導とその効果の検証
    共著
    小森由美子、田口忠緒、黒野俊介、伊東亜紀雄、山田重行、長谷川洋一
    第16回ワクチン学会
    2012年11月
  • 事前学習におけるオンライン学習教材「doc.com」を用いたコミュニケーション演習プログラムの有用性
    共著
    黒野俊介、半谷眞七子、福井愛子、亀井浩行、長谷川洋一
    日本薬学会第133年会
    2013年03月
    社団法人日本薬学会
  • 実務実習事前学習における医療安全教育-医療安全に対する意識付け-
    共著
    伊東亜紀雄、長谷川洋一、野田幸裕、森 健、山田重行、黒野俊介、毛利彰宏
    日本薬学会第133年会
    2013年03月
    社団法人日本薬学会
  • 薬学生の実務実習の指導を円滑にするコーチング手法を用いた指導者のための教育プログラム
    共著
    第8回 日本臨床コーチング研究会学術集会
    2013年08月
  • Effect of Practical Training Using a Simulator to Develop Clinical Judgment Abilities
    共著
    Shunsuke KURONO, Akio ITOH, Fumiko OHTSU, Shigeyuki YAMADA, Yoichi HASEGAWA and Tadashi NAGAMATSU
    第13回アジア臨床薬学会議
    2013年09月
  • ファーマシューティカルケアを目指したアドバンストPBL教育:臨床判断能力向上のための共育プログラム-バーチャル症例からの学び方-
    単著
    長谷川洋一
    第23回日本医療薬学会年会
    2013年09月
    日本医療薬学会
  • 患者シミュレーターを用いた演習によるパフォーマンス評価 -薬剤師と薬学生における臨床判断能力の比較-
    共著
    黒野俊介、伊東亜紀雄、早川伸樹、脇田康志、永松正、長谷川洋一
    日本薬学会第134年会
    2014年03月
    社団法人日本薬学会
  • 実務実習事前学習における医療安全教育としての自主的過誤報告の取り組み―医療安全に対する意識付け―
    共著
    伊東亜紀雄、黒野俊介、斎藤寛子、野田幸裕、長谷川洋一、福井愛子、山田重行、毛利彰宏、守屋友加
    日本薬学会第134年会
    2014年03月
    社団法人日本薬学会
  • 大学新入生におけるMRワクチン第4期接種の効果
    共著
    第88回日本感染症学会学術講演会 第62回日本化学療法学会総会合同学会
    2014年06月
  • Assessment of learning effectiveness in using a patient simulator-based practical training program for pharmacy students
    共著
    Shunsuke KURONO, Akio ITOH, Yuka MORIYA, Nobuki HAYAKAWA, Yasushi WAKIDA, Tadashi NAGAMATSHU, Yoichi HASEGAWA
    第14回アジア臨床薬学会議
    2014年10月
  • 薬剤師が担うチーム医療と地域医療の調査とアウトカムの評価研究 - セルフメディケーションの推進のための薬局の機能
    分担執筆
    長谷川洋一
    薬剤師が担うチーム医療と地域医療の調査とアウトカムの評価研究シンポジウム
    2015年02月
    日本医療薬学会
  • 実務実習での基本的資質の到達度に関する薬学生の自己評価
    共著
    黒野俊介、守屋友加、伊東亜紀雄、山田重行、長谷川洋一
    日本薬学会第135年会
    2015年03月
    日本薬学会
  • 実務実習事前学習における医療安全教育としての自主的過誤報告の取り組み―過誤に対する意識―
    共著
    伊東亜紀雄、黒野俊介、守屋友加、野田幸裕、斎藤寛子、亀井浩行、半谷眞七子、毛利彰宏、福井愛子、山田重行、長谷川洋一
    日本薬学会第135年会
    2015年03月
    日本薬学会
  • 薬学部5年次学生に対する褥瘡教育の有用性について
    共著
    森 智世、水野智博、溝神文博、飯田耕太郎、守屋友加、福井愛子、伊東亜紀雄、黒野俊介、早川伸樹、脇田康志、山田重行、長谷川洋一、古田勝経、永松 正
    日本薬学会第135年会
    2015年03月
    日本薬学会
  • 地域に求められる薬局薬剤師の役割
    単著
    長谷川洋一
    名古屋市瑞穂薬剤師会研修会
    2014年06月
    名古屋市瑞穂薬剤師会
  • 地域に求められる薬局薬剤師の役割
    単著
    長谷川洋一
    名古屋市薬剤師会研修会
    2014年06月
    名古屋市薬剤師会
  • 地域の健康情報の拠点としての薬局の機能
    分担執筆
    長谷川洋一
    平成26年度医薬分業指導者協議会
    2015年03月
    厚生労働省医薬食品局
  • 大学新入生に おける麻しん、風しん、水痘、ムンプスワクチン接種状況の推移
    共著
    小森由美子、田口忠緒、黒野俊介、長谷川洋一
    第89回日本感染症学会総会
    2015年04月
    日本感染症学会
  • 大学における臨床準備教育の現状と課題-判断能力の向上を目指して-
    分担執筆
    長谷川洋一
    医療薬学フォーラム2015(第23回クリニカルファーマシーシンポジウム)
    2015年07月04日
    日本薬学会医療薬科学部会
  • 院内製剤「ゲンテラ軟膏」の配合性に関する薬学的考察
    共著
    後藤昌也、伊東亜紀雄、守屋友加、黒野俊介、山田重行、石上仁美、三浦崇則、勝見章男、長谷川洋一
    医療薬学フォーラム2015(第23回クリニカルファーマシーシンポジウム)
    2015年07月04日
    日本薬学会医療薬科学部会
  • 医療スタッフへの医薬品の安全性情報の提供に関する考察
    共著
    木村江里、黒野俊介、守屋友加、伊東亜紀雄、山田重行、大野 愛、石上仁美、三浦崇則、勝見章男、長谷川洋一
    医療薬学フォーラム2015(第23回クリニカルファーマシーシンポジウム)
    2015年07月04日
    日本薬学会医療薬科学部会
  • 虚血性心疾患に対する抗血小板療法と2次予防への薬学的支援
    共著
    渡邊真実、守屋友加、伊東亜紀雄、黒野俊介、山田重行、澤田和久、石上仁美、三浦崇則、勝見章男、長谷川洋一
    医療薬学フォーラム2015(第23回クリニカルファーマシーシンポジウム)
    2015年07月04日
    日本薬学会医療薬科学部会
  • 徹底検証:新コアカリのもとでの実務実習について考える
    分担執筆
    長谷川洋一
    日本病院師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2015
    2015年11月01日
    日本病院師会東海ブロック・日本薬学会東海支部
  • 抗アレルギー薬の眠気に関する使用上の注意の情報提供に関する考察
    共著
    明石威徳、守屋友加、黒野俊介、伊東亜紀雄、山田重行、長谷川洋一
    第25回日本医療薬学会年会
    2015年11月23日
    日本医療薬学会
  • 求められる薬局のあり方と医薬品使用の課題
    単著
    長谷川洋一
    第222回社会保険中部特別研究会
    2015年10月20日
    法研
  • 健康サポート薬局と薬剤師
    単著
    長谷川洋一
    和歌山県薬剤師会平成27年度研修会
    2016年03月19日
    和歌山県薬剤師会
  • 求められる薬局のあり方と医薬品使用の課題
    単著
    長谷川洋一
    第172回社会保険静岡特別研究会
    2016年04月27日
    法研

その他の研究業績

  • Aspergillus fumigatusの産生するエラスターゼとその病原性についての臨床的検討
    共著
    小川賢二, 三輪太郎, 高木健三, 長谷川洋一, 二改俊章, 杉原久義
    厚生省特定疾患呼吸不全調査研究班平成4年度研究報告書
    130, 133
    1993年
  • 抗真菌剤MiconazoleとAmphotericinBの併用によるカンジダに対するin vitro抗菌活性
    共著
    長谷川洋一, 水野宗道, 坂口啓二, 大西一功, 田中正夫, 杉原久義
    臨床薬理
    日本臨床薬理学会
    23, 1, 237, 238
    1992年03月
  • 血液疾患におけるステロイド剤内服患者に対する指導方法の検討
    共著
    長谷川洋一, 沖永真由美, 高尾信彦, 大原まゆみ, 藤原義久, 田中正夫
    月刊薬事
    薬業時報社
    34, 7, 1511, 1514
    1992年07月
  • The International Clinical Pharmacy Education Programに参加して
    単著
    長谷川洋一
    医薬ジャーナル
    医薬ジャーナル社
    31, 10, 2583, 2588
    1995年10月
  • 抗HIV薬と服薬カウンセリング 1
    共著
    長谷川洋一, 村井一博
    愛知県病院薬剤師会雑誌
    愛知県病院薬剤師会
    26, 3, 45, 51
    1998年07月
  • 薬・輸液をめぐる変化最前線 患者のQOLを高めた・治療法を大きく変えた最近の薬
    単著
    長谷川洋一
    看護学雑誌
    医学書院
    63, 8, 731, 740
    1999年08月
  • 医薬品の回収について
    共著
    広谷美紀, 長谷川洋一
    医薬品研究
    日本公定書協会
    34, 12, 770, 778
    2003年12月
  • 医療現場で遭遇する注意すべき耐性菌~入院患者~
    その他
    長谷川洋一
    薬局
    南山堂
    63, 7, 2457, 2460
    2012年05月
  • 実務実習にむけた感染症対策
    共著
    小森由美子, 国本光美, 黒野俊介, 長谷川洋一 (名城大 薬), 田口忠緒 (名城大 薬 教育開発セ)
    日本医療薬学会年会講演要旨集
    20th, 486
    2010年
  • 長期実務実習に対する学生の不安に関する調査
    共著
    黒野俊介, 伊東亜紀雄, 野田幸裕, 森健, 岡本光美, 灘井雅行, 後藤伸之, 長谷川洋一 (名城大 薬)
    日本医療薬学会年会講演要旨集
    20th, 381
    2010年
  • 東海地区連携の実務実習指導・管理システムの紹介
    共著
    網岡克雄, 倉田洋子, 鈴木達男 (金城大), 黒野幸久, 木村和哲, 小野秀樹 (名古屋市大), 林秀樹 (静県大), 寺町ひとみ (岐薬大), 恒川由己 (愛学大), 長谷川洋一, 大津史子 (名城大), 稲垣承二 (鈴医大), 江崎哲夫 (名市薬), 村木優一, 奥田真弘 (三重薬), 斉藤寛子 (愛医薬), 川上純一 (浜医薬), 松原弘幸 (愛病薬), 野田雄二 (愛県薬)
    日本病院薬剤師会東海ブロック学術大会講演要旨集
    19th, 49
    2009年
  • 薬剤師業務に基づいた問題解決型事前学習と教育効果
    共著
    長谷川洋一, 野田幸裕, 森健, 伊藤達雄, 岡本光美, 亀井浩行, 半谷眞七子, 吉田勉, 江崎幸治, 大津史子, 後藤伸之, 灘井雅行 (名城大 薬)
    日本薬学会年会要旨集
    130th, 4, 337
    2010年
  • 問題解決能力育成を目指した薬学型PBL「薬物治療学」の開発と教育効果
    共著
    大津史子, 永松正, 灘井雅行, 豊田行康, 後藤伸之, 平松正行, 吉田勉, 小森由美子, 長谷川洋一, 亀井浩行, 野田幸裕, 森健 (名城大 薬)
    日本薬学会年会要旨集
    130th, 4, 337
    2010年
  • 薬学生個々に対応した映像を用いたコミュニケーション教育方法の構築
    共著
    半谷眞七子, 亀井浩行, 野田幸裕, 長谷川洋一, 森健, 岡本光美, 伊藤達雄 (名城大 薬)
    日本薬学会年会要旨集
    130th, 4, 336
    2010年
  • Aspergillus fumigatusのElastaseについて
    共著
    山下玲子, 長谷川洋一, 二改俊章, 吉川幸江, 杉原久義 (名城大 薬), 小川賢二 (国立療養所東名古屋病院)
    日本薬学会年会要旨集
    114th, 3, 215
    1994年
  • クロナゼパムとその代謝物の血中濃度に対する併用薬の影響
    共著
    神原幹弥, 菱田広, 長谷川洋一, 野呂岳志, 水野宗道, 武田明夫 (国立名古屋病院)
    日本薬学会年会要旨集
    112th, 4, 237
    1992年

外部資金

  • 文部科学省
    科学研究費助成事業(科学研究費補助金)基盤研究(B)
    知識技能のアウトプットに着目したエイジミキシングによる薬物療法判断能力の育成
    2011年, 2014年
    薬学部・教授・後藤伸之
  • 2011
    文部科学省
    専門的看護師・薬剤師等医療人材養成事業
    臨床判断能力向上のための共育プログラム-気づきを与える指導薬剤師の養成を目指して-
    2011年10月, 2014年03月31日
    薬学部・教授・長谷川洋一
  • 2010
    厚生労働省
    レギュラトリーサイエンス総合研究事業
    薬剤師需給動向の予測に関する研究
    2010年10月, 2013年03月31日
    東京理科大学・教授・望月正隆
  • 2014
    厚生労働省
    レギュラトリーサイエンス総合研究事業
    薬剤師が担うチーム医療と地域医療の調査とアウトカムの評価研究
    2014年04月, 2015年03月31日
    東京医科歯科大学・教授・安原眞人
  • 2015
    厚生労働省
    レギュラトリーサイエンス総合研究事業
    薬剤師が担うチーム医療と地域医療の調査とアウトカムの評価研究
    2015年04月, 2016年03月31日
    東京医科歯科大学・教授・安原眞人

社会活動

生涯学習、小学校・中学校・高等学校への教育支援等

  • 2008年03月, 社会薬学会東海支部例会「テーマ:薬剤師を取り巻く現状が語りかけるもの」にて講師を務める。
  • 2009年07月, 名城大学薬学部卒後教育講座「テーマ:薬剤師を取り巻く現状と制度改正」にて講師を務める。
  • 2009年07月, 第21回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海にてタスクフォースを努める。
  • 2009年11月, 薬学部出前講義(岐阜県立大垣東高等学校:薬剤師の仕事について)
  • 2010年01月, 第27回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海にてタスクフォースを努める。
  • 2011年09月, 第36回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海にてタスクフォースを努める。
  • 2013年01月, 第41回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海にてタスクフォースを努める。
  • 2013年07月, 第43回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海にてタスクフォースを努める。
  • 2014年03月, 薬学部出前講義(名古屋市立鳴海高等学校:薬剤師の仕事について)


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