教員情報

飯田 耕太郎
イイダ コウタロウ
薬学部 薬学科
教授
Last Updated :2019/06/04

基本情報

プロフィール

    男性
  • メールアドレス

    iidameijo-u.ac.jp

大学院その他

  • 薬学研究科 薬学専攻, 准教授

学歴

  • 1977年03月, 名城大学大学院, 薬学研究科, 修士課程, 薬学修士, 修了
  • 1994年01月, 名城大学

現在所属している学会

  • 日本薬学会
  • 粉体工学会
  • 日本薬剤学会
  • 日本生命倫理学会
  • International Pharmaceutical Federation (FIP)
  • 日本薬史学会
  • 日本社会薬学会
  • 日本医療薬学会
  • 日本医学教育学会
  • 日本歯科医学教育学会
  • 日本薬剤師会
  • 日本褥瘡学会
  • 日本社会薬学会
  • 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会
  • 初年次教育学会

学会

  • 1975年04月, 日本薬学会会員
  • 1975年04月, 2013年03月, 粉体工学会会員
  • 1985年04月, 2013年03月, 日本薬剤学会会員
  • 1994年04月, 2013年03月, 製剤機械技術研究会会員
  • 1998年04月, 日本生命倫理学会会員
  • 1999年04月, 2013年03月, International Pharmaceutical Federation (FIP)会員
  • 1999年04月, 日本薬史学会会員
  • 1999年04月, 日本社会薬学会会員
  • 2000年04月, 日本社会薬学会東海支部事務局長
  • 2000年04月, 2003年03月, 粉体工学会粉体物性図説編集委員
  • 2002年04月, 日本医療薬学会会員
  • 2003年04月, 日本医学教育学会会員
  • 2003年04月, 日本薬剤師会会員
  • 2004年04月, 2008年03月, 薬学教育改革大学人会議共用試験CBT検討作業メンバー(物理)
  • 2005年03月, 2005年03月, 日本薬学会第125年会(東京)薬学教育部会で座長を務める。
  • 2005年04月, 2013年03月, 日本歯科医学教育学会会員
  • 2005年04月, 薬学教育協議会ヒューマニティー・コミュニケーション教科担当
  • 2005年12月, 2005年12月, 第1回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海タスクフォース
  • 2006年04月, 日本薬史学会評議員
  • 2006年05月, 2006年05月, 日本薬史学会2006(平成18)年会実行委員(事務局長)
  • 2006年07月, 2006年07月, 第2回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海タスクフォース
  • 2007年05月, 2007年05月, 第4回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップin東海タスクフォース
  • 2008年01月, 2008年01月, 第27回医学教育セミナーとワークショップin名城タスクフォース
  • 2008年02月, 2008年02月, 第1回金城学院大学薬学部OSCEトライアル評価者
  • 2008年04月, 日本病院薬剤師会会員
  • 2008年08月, 2008年08月, 第2回金城学院大学薬学部OSCEトライアル評価者
  • 2008年08月, 日本褥瘡学会会員
  • 2008年11月, 2008年11月, 第3回薬学生のための褥瘡治療薬シンポジウム座長
  • 2009年03月, 日本社会薬学会東海支部長
  • 2009年03月, 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会会員
  • 2009年04月, 文部科学省「戦略的大学連携支援事業」6年制薬学教育を主軸とする薬系・医系・看護系大学による広域総合教育連携、東海臨床薬学教育連携センター実施部会教員FD部会員
  • 2009年09月, 2009年09月, 文部科学省「戦略的大学連携支援事業」6年制薬学教育を主軸とする薬系・医系・看護系大学による広域総合教育連携、東海臨床薬学教育連携センター実施部会教員FD部会員・FD講演会で座長を務める
  • 2009年11月, 2009年11月, 第4回薬学生のための褥瘡治療薬シンポジウム・オーガナイザー
  • 2009年12月, 2009年12月, 平成21年度金城学院大学薬学部薬学共用試験OSCE評価者
  • 2010年03月, 日本社会薬学会東海支部長として平成22年度日本社会薬学会東海支部講演会で座長を務める。    
  • 2010年04月, 日本薬史学会東海支部事務局長
  • 2010年09月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・初級編」指導者             
  • 2010年10月, 2010年10月, 文部科学省「戦略的大学連携支援事業」6年制薬学教育を主軸とする薬系・医系・看護系大学による広域総合教育連携、東海臨床薬学教育連携センター実施部会教員FD部会員・FD講演会で座長を務める
  • 2010年11月, 2010年11月, 第5回薬学生のための褥瘡治療薬シンポジウム座長
  • 2010年11月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・上級編」指導者             
  • 2010年12月, 2010年12月, 平成22年度金城学院大学薬学部薬学共用試験OSCE評価者
  • 2011年03月, 日本社会薬学会東海支部長として平成23年度日本社会薬学会東海支部講演会で座長を務める。             
  • 2011年03月, 日本薬史学会東海支部事務局長として平成23年度日本薬史学会東海支部講演会で座長を務める。            
  • 2011年07月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・初級編」指導者             
  • 2011年09月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・上級編」指導者             
  • 2011年12月, 2012年03月, 厚生労働省医政局チーム医療実証事業研修講演会座長
  • 2011年12月, 2011年12月, 平成23年度金城学院大学薬学部薬学共用試験OSCE評価者
  • 2012年03月, 日本社会薬学会東海支部長として平成24年度日本社会薬学会東海支部講演会で座長を務める。             
  • 2012年03月, 日本薬史学会東海支部事務局長として平成24年度日本薬史学会東海支部講演会で座長を務める。            
  • 2012年07月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・初級編」指導者             
  • 2012年09月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・上級編」指導者             
  • 2012年09月, 2012年09月, 日本社会薬学会第31年会実行委員学会SP賞選考委員
  • 2012年12月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・アドバンス編」指導者          
  • 2012年12月, 2012年12月, 平成24年度愛知学院大学薬学部薬学共用試験OSCE評価者
  • 2013年03月, 日本社会薬学会東海支部長として平成25年度日本社会薬学会東海支部講演会で座長を務める。              
  • 2013年03月, 日本薬史学会東海支部事務局長として平成25年度日本薬史学会東海支部講演会で座長を務める。         
  • 2013年07月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・初級編」指導者             
  • 2013年09月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・上級編」指導者             
  • 2013年12月, 2013年12月, 平成25年度金城学院大学薬学部薬学共用試験OSCE評価者
  • 2014年01月, 2014年03月, 愛知県薬剤師会地域医療部員・医療再生調査研究事業「褥瘡実習研修会・アドバンス編」指導者          
  • 2014年03月, 日本社会薬学会東海支部長として平成26年度日本社会薬学会東海支部講演会で座長を務める。          

研究活動

研究分野

  • その他, 社会薬学
  • その他, 薬史学
  • その他, 医療倫理学
  • その他, 製剤学

教育研究への取り組み・抱負

    授業に対する取り組み:薬学初年次教育として「薬学入門Ⅰ」を担当している。薬学を志して入学した1年次が医療の担い手としての薬剤師の社会的使命を理解し、薬学を学ぶモチベーションを高揚させ、主体的に学ぶ姿勢を身に付けることを教育目標にしている。研究活動に対する取り組み:薬学初年次教育をより効果的に実施し、実り多い教育とするために学生の興味・関心を誘い学習意欲を高めるための授業工夫や改善に関する研究活動に取り組んでいる。教育研究に関わる今後の課題・抱負:初年次教育の取り組みとその成果は、6年制薬学教育の基盤を形成するものとして極めて重要である。毎年、その教育効果を研究発表あるいは研究論文で検証し授業改善と工夫を重ね、学生を主体とした教育の質的向上を図りたい。教育研究活動の自己アピール:薬学部教育開発部門に所属する著者らは、平成18年度から1年生前期「薬学入門Ⅰ」・同後期「薬学入門Ⅱ」を担当し薬学初年次教育を実践している。平成22年度、著者らの「6年制薬学教育における初年次教育の構築と展開のための教育法の考案と実践」に対して、名城大学教育優秀職員表彰を拝受した。

著書

  • これからの社会薬学-社会の変化と、対応する薬剤師への期待-
    飯田耕太郎、早川幸俊、福島紀子、宮本法子、鈴木順子、諏訪俊夫、岸本桂子、亀井美和子、岡崎光洋、恩田光子、中村武夫
    南江堂
    2010年
    共著
    P105-114
  • これからの社会薬学-社会の変化と、対応する薬剤師への期待-
    飯田耕太郎、早川幸俊、福島紀子、宮本法子、鈴木順子、諏訪俊夫、岸本桂子、亀井美和子、岡崎光洋恩田光子、中村武夫
    南江堂
    2009年04月
    共著
    P105-114
  • 早期体験学習ガイドブック -はじめて薬剤師が関わる医療現場をみる人のために
    飯田耕太郎、早川幸俊、村田正弘、辻本利雄、藤田芳一、田口忠緒、神村英利
    ネオメディカル
    2009年03月
    共著
    P22-25, P82-86
  • 早期体験学習ガイドブック -はじめて薬剤師が関わる医療現場をみる人のために
    飯田耕太郎、早川幸俊、村田正弘、辻本利雄、藤田芳一、田口忠緒、神村英利
    ネオメディカル
    2007年02月
    共著
    P22-25, P82-86

学術論文

  • 薬学部6年次の基盤学力を強化するための教育に関する評価-平成24年度を中心として-(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、大津史子、永松 正、長谷川洋一、湯川和典、丹羽敏幸、吉田 勉、井藤千裕、加藤美紀、武田直仁、杉浦道治、植田康次、間宮隆吉、吉田謙二、灘井雅行、岡本浩一、二改俊章、小嶋仲夫
    名城大学教育年報 教育研究論文
    8, 9, 16
    2014年03月
  • 薬学部5年次の基礎知識の補強を目的とした学習支援に関する評価と考察(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、田口忠緒、永松 正、長谷川洋一、早川伸樹、吉田 勉、伊東亜紀雄、井藤千裕、大津史子、加藤美紀、杉浦道治、武田直仁、植田康次、奥田知将、間宮隆吉、吉田謙二、灘井雅行、岡本浩一
    名城大学教育年報 教育研究論文
    8, 17, 24
    2014年03月
  • 薬学生主導型児童向け出前くすり実験授業:薬学生への有用性(査読付き論文)
    共著
    肥田裕丈、櫛田真由、小谷 悠、水野智博、土屋翔子、永井智子、谷口将之、山下加織、鵜飼麻由、後藤 綾、萩野由里恵、石川ゆり、伊藤美那子、松本友里恵、飯田耕太郎、間宮隆吉、毛利彰宏、鍋島俊隆、野田幸裕
    愛知県病院薬剤師会雑誌,原著
    40, 7, 10
    2013年03月
  • 薬学部の初級学年へのキャリア教育の導入に関する考察(査読付き論文)(筆頭論文)
    単著
    飯田耕太郎
    名城大学教育年報 教育研究論文
    7, 1, 8
    2013年03月
  • スタディスキル型プログラムを組み込んだ初年次教育の構築とその評価(査読付き論文)
    単著
    名城大学教育年報
    6, 1, 10
    2012年03月
  • 薬剤師国家試験対策の教育支援を目指した学内試験の調査に関する考察(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、原 脩、灘井雅行、亀井浩行、吉田 勉、秋田谷龍男、打矢惠一、橋爪清松、原田健一
    名城大学総合研究所総合学術研究論文集,学術論文
    11, 47, 56
    2012年03月
  • 6年制薬学教育における初年次教育を見直すための現状把握(査読付き論文)(筆頭論文)
    単著
    飯田耕太郎
    名城大学総合研究所総合学術研究論文集,学術論文
    11, 57, 66
    2012年03月
  • スタディスキル型プログラムを組み込んだ初年次教育の構築とその評価(査読付き論文)(筆頭論文)
    単著
    飯田耕太郎
    名城大学教育年報教育研究論文
    6, 1, 10
    2012年03月
  • 初年次教育における学習発表の向上を目指した改善に関する考察(査読付き論文)
    単著
    名城大学教育年報
    5, 1, 10
    2011年03月
  • 6年制薬学教育の初級学年への問題基盤型学習(PBL)の導入に関する考察(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、亀井浩行、半谷眞子、野田幸裕
    名城大学総合研究所総合学術研究論文集,学術論文
    10, 45, 54
    2011年03月
  • 初年次教育における学習発表の向上を目指した改善に関する考察(査読付き論文)(筆頭論文)
    単著
    飯田耕太郎
    名城大学教育年報教育研究論文
    5, 1, 10
    2011年03月
  • E-ラーニングを活用した自己学習システムに関する考察(査読付き論文)
    共著
    名城大学総合研究所総合学術研究論文集
    9, 35, 43
    2010年03月
  • E-ラーニングを活用した自己学習システムに関する考察(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、永松 正
    名城大学総合研究所総合学術研究論文集,学術論文
    9, 35, 43
    2010年03月
  • 薬剤師の学び直しを支える卒後教育に関する調査報告–実践内容を中心として(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、吉田 勉、春名光昌、田口忠緒、石川和宏
    名城大学教育年報(教育実践報告)
    4, 37, 41
    2010年03月
  • 薬剤師の生涯研修を支援する卒後教育の実践報告 –参加薬剤師の状況調査を中心として–(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、吉田 勉、春名光昌、田口忠緒、石川和宏
    名城大学教育年報(教育実践報告)
    4, 42, 47
    2010年03月
  • 統合型薬物治療学の基礎知識の構築のための教材開発と実践における問題点
    共著
    永松 正、大津史子、飯田耕太郎
    名城大学総合研究所紀要
    15, 183, 187
    2010年03月
  • 患者を理解するための薬学部1年生を対象としたコミュニケーション教育の実践(査読付き論文)
    共著
    半谷眞七子、亀井浩行、飯田耕太郎、松葉和久
    医学教育,
    40, 6, 445, 455
    2009年04月
  • 名城大学薬学部における早期体験学習(Early Exposure)の評価 -保険薬局を見学した薬学部1年生のアンケート調査を中心として-(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、西田幹夫、伊藤達雄
    社会薬学(Jpn.J.Soc.Pharm.)
    28, 2, 12, 24
    2009年04月
  • 初年次教育における少人数グループ学習(Small Group Learning:SGL)の導入
    共著
    飯田耕太郎, 野田幸裕,松葉和久
    名城大学総合研究所 総合学術研究論文集
    8, 139, 146
    2009年03月
  • 初年次教育における少人数グループ学習(Small Group Learning:SGL)の導入(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、野田幸裕、松葉和久
    名城大学総合研究所総合学術研究論文集,学術論文
    8, 139, 146
    2009年03月
  • 名城大学薬学部における薬剤師国家試験対策の評価研究-平成15年度から18年度を中心として-(査読付き論文)(筆頭論文)
    共著
    飯田耕太郎、原田健一
    名城大学教育年報教育研究論文,
    3, 1, 12
    2009年03月
  • 名城大学薬学部における早期体験学習の評価(査読付き学術論文)(筆頭学術論文)
    共著
    飯田耕太郎、伊藤達雄
    愛知県病院薬剤師会雑誌
    36, 2, 3, 10
    2008年03月
  • 薬学部1年次が薬剤師の活躍する医療現場を見学する早期体験学習(Early Exposure)の導入に関する考察(査読付き学術論文)(筆頭学術論文)
    共著
    飯田耕太郎、伊藤達雄
    名城大学教育年報(教育研究論文)
    2, 1, 13
    2008年03月
  • PBL(Problem-Based Learning)教育の薬学部初級学年への導入-学び方を学んで学ぶ姿勢を養う-(査読付き学術論文)(筆頭学術論文)
    共著
    飯田耕太郎、松葉和久
    名城大学教育年報(教育研究論文)
    2, 14, 24
    2008年03月
  • 形成的な評価法を活用した卒業留年生の教育支援に関する考察(査読付き学術論文)(筆頭学術論文)
    共著
    飯田耕太郎、田口忠緒、原田健一
    名城大学教育年報(教育研究論文)
    1, 1, 9
    2007年03月
  • 薬剤師国家試験対策の一環として復習に重点を置き成績下位学生の基礎学力の向上を目指す教育支援に関する評価と考察(査読付き学術論文(筆頭学術論文)
    共著
    飯田耕太郎、田口忠緒、杉浦道治、原田健一
    名城大学教育年報(教育研究論文)
    1, 10, 18
    2007年03月
  • Preparation of Dry Powder Inhalation with Lactose Carrier Particles Surface Coated Using a Wurster Fluidized Bed.
    共著
    K.Iida, H. Todo, H. Okamoto, K. Danjo, H. Leuenberger
    Chem.Pharm.Bull
    53, 4, 431, 434
    2005年04月

講演・口頭発表等

  • 薬学教育モデル・コアカリキュラムと社会薬学教育-名城大学薬学部の社会薬学教育-
    単著
    飯田耕太郎
    日本社会薬学会第32年会シンポジウム「社会薬学教育の推進に向けて」
    2013年10月
  • 褥瘡サミットによる薬剤師を対象とした褥瘡治療に関する研修会の支援
    共著
    飯田耕太郎
    第46回日本薬剤師会学術大会
    2013年09月
  • 薬剤師と福祉職の連携による新しい居宅療養管理指導の試み(第2報)福祉職を対象とした薬の研修会の提供による患者の薬物治療に関する問題点の改善
    共著
    飯田耕太郎、水野正子、渡辺優美、水野紀子、中村友理、野原葉子、東 茂生、山田靖子、鈴木 匡、藤井 聡
    日本社会薬学会第32年会
    2013年10月
  • 薬剤師を対象とした褥瘡実習研修会の実施とその評価-愛知県地域医療再生調査研究事業報告-
    共著
    飯田耕太郎、古田勝経、野田康弘、近藤喜博、水野正子、青木 靖、上地小与里、岩田 慎、魚住三奈、太田義穂、加藤 仁、亀井啓介、花木令子、早川直宏、中村一仁、鈴木弘子、勝見章男
    第46回東海薬剤師学術大会
    2013年11月
  • NPO褥瘡サミットによる薬剤師を対象とした褥瘡治療に関する実習研修会の支援
    共著
    飯田耕太郎、古田勝経、野田康弘、近藤喜博、野原葉子、永田 実、川出義浩、森川 拓、青山明弘、山口啓子、小池真智子、溝神文博
    日本薬学会第134年会
    2014年03月
  • 在宅での薬剤師の有用性の検討-平成23年度厚生労働省チーム医療実証事業-
    共著
    水野正子、飯田耕太郎、鈴木 匡、藤井 聡、東 茂生
    第3回日本プライマリケア連合学術大会
    2012年09月
  • 薬局薬剤師と福祉職連携による新しい居宅療養管理指導の試み-平成23年度厚生労働省チーム医療実証事業:高齢者の服薬に関する問題点と改善に向けた提案-
    共著
    飯田耕太郎、水野正子、鈴木 匡、藤井 聡、東 茂生
    日本社会薬学会第31年会
    2012年09月
  • 在宅医療でのフィジカルアセスメント実施と処方設計への参画-平成23年度厚生労働省チーム医療実証事業-
    共著
    渡辺優美、水野正子、
    第45回日本薬剤師会学術大会
    2012年10月
  • 薬剤師を対象とした褥瘡実習研修会の取り組み-愛知県地域医療再生調査研究事業への支援-
    共著
    飯田耕太郎、水野正子、野田康弘、古田勝経、近藤喜博、永田 実、吉田久美、川出義浩、森川 拓、野原葉子、青山明弘、山口啓子
    第22回日本医療薬学会年会
    2012年10月
  • 在宅医療における薬剤師の新しい試みとその有用性-平成23年度厚生労働省チーム医療実証事業-
    共著
    水野紀子、水野正子、
    第45回東海薬剤師学術大会
    2012年12月
  • 褥瘡実習研修は薬剤師に役立ったか-愛知県地域医療再生調査研究事業-
    共著
    野田康弘、飯田耕太郎、水野正子、青木靖、岩田慎、上地小与里、魚住三奈、太田義穂、加藤仁、亀井啓介、花木令子、早川直宏、中村一仁、古田勝経、近藤喜博、鈴木弘子、勝見章男
    第45回東海薬剤師学術大会
    2012年12月
  • 薬剤師を対象とした褥瘡実習研修会における参加者の状況に関する調査
    共著
    飯田耕太郎、水野正子、野田康弘、青木 靖、岩田 慎、上地小与里、魚住三奈、太田義穂、加藤仁、亀井啓介、花木令子、早川直宏、中村一仁、古田勝経、近藤喜博、鈴木弘子、勝見章男
    日本薬学会第133年会
    2013年03月
  • 在宅医療における薬局薬剤師フィジカルアセスメント実施有用性の検証
    共著
    鈴木 匡、飯田耕太郎、水野正子
    日本薬学会第132年会
    2012年03月
  • 6年制薬学教育における薬害防止教育の取り組みとその評価
    共著
    飯田耕太郎、竹内裕詞
    日本薬学会第132年会
    2012年03月
  • やってみよう!在宅実習(褥瘡治療領域)第二報-愛知県薬剤師会医療再生調査研究事業-
    共著
    水野正子、飯田耕太郎、野田康弘、近藤喜博
    第44回東海薬剤師学術大会
    2011年11月
  • 薬学生を対象とした褥瘡治療薬シンポジウムの取り組み-効果的な実施方法の構築とその検証-
    共著
    飯田耕太郎、水野正子、野田康弘、古田勝経、近藤喜博、吉田久美、川出義浩、森川 拓、蓮田明文、西田幹夫、野原葉子
    第21回日本医療薬学会年会
    2011年10月
  • 6年制薬学教育における薬害防止教育への取り組み
    共著
    飯田耕太郎、竹内裕詞
    第57回日本薬学会東海支部大会
    2011年07月
  • 統合型薬物治療学の基礎知識の構築のための教材開発と実践における問題点
    共著
    永松 正、大津史子、
    日本薬学会第131年会
    2011年03月
  • 6年制薬学教育における薬物乱用防止教育の取り組みと評価
    共著
    飯田耕太郎、橋爪清松、田中大三
    日本薬学会第131年会
    2011年03月
  • 愛知県薬剤師会医療再生調査研究事業~褥瘡~第1報
    共著
    水野正子、野田康弘、
    第7回日本褥瘡学会中部地方会学術集会
    2011年02月
  • 薬学生を対象とした褥瘡治療薬シンポジウムの取り組みと評価
    共著
    飯田耕太郎、水野正子、野田康弘、古田勝経、近藤喜博、
    第20回日本医療薬学会年会
    2010年11月
  • 「薬学生のための褥瘡治療薬シンポジウム」開催の取り組み
    共著
    飯田耕太郎、水野正子、野田康弘、古田勝経、近藤喜博、
    第43回日本薬剤師会学術大会
    2010年10月
  • 統合失調症患者の服薬アドヒアランス不良因子となる顕在化しにくい副作用とその原因に関する調査
    共著
    伊佐治亜美、加藤梓沙、水谷加代子、佐々木淳輝、有満征伸、竹内一平、亀井浩行、北島剛司、
    藤田学園医学会第42回総会
    2010年10月
  • 統合失調症患者におけるリスペリドン持効性注射剤への切り替えが精神症状、服薬アドヒアランスおよび治療満足度に及ぼす影響
    共著
    佐々木淳輝、水谷加代子、加藤梓沙、伊佐治亜美、有満征伸、竹内一平、亀井浩行、半谷眞七子、大津史子、田口忠緒、飯田耕太郎、灘井雅行、吉田勉、永松正、西田幹夫、岩田仲生、江崎幸治
    藤田学園医学会第42回総会
    2010年10月
  • 6年制薬学教育における薬物乱用防止教育の取り組み
    共著
    飯田耕太郎、橋爪清松、田中大三
    日本社会薬学会第29年会
    2010年09月
  • 6年制薬学教育の初級学年への問題基盤型学習(PBL)の導入-医療事故をシナリオにしたPBL-
    共著
    飯田耕太郎、亀井浩行、半谷眞七子、野田幸裕、森 健、
    日本薬学会第130年会
    2010年03月
  • Aripiprazole内用液剤への剤形変更が患者の満足度評価、精神症状及び服薬アドヒアランスの評価に及ぼす影響
    共著
    波多野正和、亀井浩行 、福生泰久、北島剛司、内藤宏、
    藤田学園医学会第41回総会
    2009年10月
  • 永続性心房細動におけるアンジオテンシンⅡ受容体阻害薬の心臓リモデリング抑制効果
    共著
    守屋昭宏、渡邉英一、
    藤田学園医学会第41回総会
    2009年10月
  • 6年制薬学教育の初年次教育としてのハイブリッド型PBL(Problem-Based Learning)教育の取り組み
    共著
    飯田耕太郎、亀井浩行、大津史子、半谷眞七子、野田幸裕、後藤伸之、岡本光美、吉田 勉、
    第19回日本医療薬学会年会
    2009年10月
  • 薬剤師の生涯教育を推進する卒後教育の充実を目指して
    共著
    飯田耕太郎、吉田 勉、春名光昌、後藤伸之、田口忠緒、
    第42回日本薬剤師会学術大会
    2009年10月
  • Development of Communication Education that Facilitates First-year Pharmacy Students’ Respect for Patients 
    共著
    Manako Hanya,
    9th Asian Conference on Clinical Pharmacy
    2009年09月
  • 名城大学薬学部薬学入門PBL-医療における安全管理と薬剤師の役割について学ぶ-
    共著
    三枝聡実、光崎亜弥、
    日本薬学会東海支部例会
    2009年07月
  • 名城大学薬学部初級学年における問題基盤型学習(PBL:Problem-Based Learning)の取り組み
    共著
    飯田耕太郎、大津史子、半谷眞七子、亀井浩行、野田幸裕、後藤伸之、岡本光美、吉田 勉、
    日本薬学会東海支部例会
    2009年07月
  • 名城大学薬学部の初年次教育におけるハイブリッド型PBL(Problem-Based Learning)教育の導入
    共著
    飯田耕太郎、半谷眞七子、大津史子、亀井浩行、野田幸裕、
    日本薬学会第129年会
    2009年03月
  • 薬剤師の生涯研修を支援する卒後教育の推進を目指して
    共著
    飯田耕太郎、吉田 勉、春名光昌、後藤伸之、田口忠緒、
    第5回愛知県薬剤師会学術発表会
    2009年01月
  • 6年制薬学教育の初年次教育としての問題解決型学習(Problem-Based Learning)教育の導入
    共著
    飯田耕太郎、半谷眞七子、大津史子、亀井浩行、野田幸裕、後藤伸之、岡本光美、森 健、吉田 勉、伊藤達雄、松葉和久
    第41回東海薬剤師学術大会
    2008年12月07日
  • 薬剤師の活躍する医療現場を見学する早期体験学習(Early Exposure)が薬学部1年生に及ぼす影響 -薬局の見学を中心として-
    共著
    飯田耕太郎、伊藤達雄、
    第41回日本薬剤師学術大会
    2008年10月12日
  • 統合失調症患者の服薬アドヒアランス向上を目指した薬剤師の活動 -リスパダールからアリピプラゾールへの切替えの1症例-
    共著
    天野はるか、笹野 央、
    藤田学園医学会第40回総会
    2008年10月03日
  • 抗精神病薬のインフォームド・コンセントにおける患者の満足度調査
    共著
    笹野 央、種村 繁人、
    藤田学園医学会第40回総会
    2008年10月03日
  • クリニカルパス導入に向けた薬剤師による肺癌薬物療法計画書の活用の試み
    共著
    金田僚子、竹内保雄、戸谷嘉孝、多田利彦、榊原博樹、吉田 勉、亀井浩行、半谷眞七子、大津史子、田口忠緒、
    藤田学園医学会第40回総会
    2008年10月03日
  • 医療の担い手となる薬学生のモチベーションを高めるPBLテュートリアル教育の推進を目指して
    共著
    飯田耕太郎、半谷眞七子、大津史子、亀井浩行、野田幸裕、
    第18回日本医療薬学会年会
    2008年09月20日
  • Preparation of dry powder inhalation with lactose carrier particles by surface processing
    共著
    Kotaro Iida,
    Pharmaceutical Sciences World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences 2008 68th International Congress of FIP
    2008年09月03日
  • New Japanese pharmacy education makes PBL a big point of new curriculum
    共著
    Kazuhisa Matsuba, Hiroyuki Kamei, Manako Han-Ya, Kotaro Iida, Tadao Taguchi,
    Pharmaceutical Sciences World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences 2008 68th International Congress of FIP
    2008年09月03日
  • 医療人を志す薬学生の意識を高めるPBLテュートリアル教育の推進を目指して
    共著
    飯田耕太郎、大津史子、
    医療薬学フォーラム第16回クリニカルファーマシーシンポジウム
    2008年07月13日
  • Students’ Evaluation for the Efficacy of Problem-based Learning (PBL) in Clinical Training
    共著
    Hiroyuki Kamei,
    8th Asian Conference on Clinical Pharmacy
    2008年07月03日
  • 名城大学薬学部1年次におけるPBL(Problem-Based Learning)教育の導入
    共著
    飯田耕太郎、大津史子、
    日本薬学会第128年会
    2008年03月27日
  • Clinical Pharmacist Training by Collaboration with Medical Education
    共著
    Hiroyuki Kamei,
    Pan-Pacific International Partnership Conference on Pharmaceutical and Life Sciences(The 4th US-Japan Joint Conference)
    2008年02月22日
  • 名城大学薬学部1年生における医療人教育の取り組み -ヒューマニティー・コミュニケーション教育を中心として-
    共著
    飯田耕太郎、半谷眞七子、田口忠緒、野田幸裕、吉田 勉、
    第40回東海薬剤師学術大会
    2007年12月02日
  • 名城大学薬学部における薬学入門Ⅰの導入による医療人教育の取り組み -ヒューマニティー・コミュニケーション教育を中心として-
    共著
    飯田耕太郎、半谷眞七子、田口忠緒、野田幸裕、吉田 勉、
    第40回日本薬剤師会学術大会
    2007年10月08日
  • 統合失調症患者の服薬アドヒアランスに対する病識及び精神症状の影響
    共著
    高木恵子、亀井浩行、
    藤田学園医学会第39回総会
    2007年10月04日
  • C型慢性肝炎におけるペグインターフェロンα-2bとリバビリン併用療法に関する患者用治療日記の作成について
    共著
    江崎秀樹、伊藤里奈、吉田健太郎、吉田勉、亀井浩行、半谷眞七子、大津史子、田口忠緒、飯田耕太郎、灘井雅行、永松正、篠原力雄、西田幹夫、松葉和久、平野正美
    藤田学園医学会第39回総会
    2007年10月04日
  • クリニカルパス導入に向けて薬剤師が作成した肺癌薬物療法計画書の活用とその評価
    共著
    中村あゆみ、佐野晃宏、
    藤田学園医学会第39回総会
    2007年10月04日
  • 早期体験学習におけるハイブリッド型少人数グループ学習とエイジ・ミキシング法の導入の有用性について
    共著
    田口忠緒、水野智博、
    日本医療薬学会年会
    2007年09月29日
  • 屋根瓦方式の導入による臨床薬剤師教育の構築
    共著
    藤井知郎、森下憲一、
    第17回日本医療薬学会年会
    2007年09月29日
  • 名城大学薬学部1年次における薬学入門Ⅰの導入による医療人教育の取り組み -ヒューマニティー・コミュニケーション教育を中心として-
    共著
    飯田耕太郎、半谷眞七子、
    第17回日本医療薬学会年会
    2007年09月29日
  • 薬学生の患者理解のための患者体験プログラムについて -名城大学模擬患者研究会の試み-
    共著
    半谷眞七子、亀井浩行、
    日本医学教育学会
    2007年07月27日
  • 名城大学薬学部1年次における医療人教育の取り組み -ヒューマニティー・コミュニケーション教育を中心として-
    共著
    飯田耕太郎、半谷眞七子、田口忠緒、野田幸裕、吉田 勉、
    日本薬学会東海支部例会
    2007年07月07日
  • 臨床薬剤師教育へのproblem-based learning(PBLチュートリアル教育の導入-PBL授業およびファシリテーターに対する学生の評価-
    共著
    亀井浩行、半谷眞七子、大津史子、田口忠緒、飯田耕太郎、灘井雅行、永松正、吉田勉、篠原力雄、吉住秀夫、西田幹夫、平野正美、松葉和久
    日本薬学会第127年会
    2007年03月30日
  • 平成18年度1年次早期体験学習におけるハイブリッド型少人数グループ学習とエイジ・ミキシング法の導入
    共著
    田口忠緒、加藤博史、
    日本薬学会第127年会
    2007年03月30日
  • 名城大学薬学部における早期体験学習の導入と評価
    共著
    飯田耕太郎、田口忠緒、伊藤達雄、西田幹夫、吉田勉、
    日本薬学会第127年会
    2007年03月30日

その他の研究業績

  • (解説記事)新しい薬学教育構築に向けた教務事務のあり方の報告
    単著
    新しい医学教育の流れ‘08冬第27回医学教育セミナーとワークショップの記録
    75, 76
    2009年01月
  • (解説記事)新しい薬学教育構築に向けた教務事務のあり方について
    単著
    新しい医学教育の流れ‘08冬第27回医学教育セミナーとワークショップの記録
    83, 84
    2009年01月
  • (解説記事)薬学の歴史 第1回医薬分業の起源皇帝フリードリッヒ2世
    単著
    沖縄県薬剤師会報
    238, 2009(平成21)年1月
    2009年01月
  • (解説記事)薬学の歴史 第2回古代バビロニアの薬学
    単著
    沖縄県薬剤師会報
    239, 2009(平成21)年3月
    2009年03月
  • (解説記事)薬学の歴史 第3回古代中国の薬学
    単著
    沖縄県薬剤師会報
    240, 2009(平成21)年5月
    2009年05月
  • (解説記事)薬学の歴史 第4回古代エジプトの薬学
    単著
    沖縄県薬剤師会報
    241, 2009(平成21)年7月
    2009年07月
  • (解説記事)薬学の歴史 第5回医療倫理の原典
    単著
    沖縄県薬剤師会報
    242, 2009(平成21)年9月
    2009年09月
  • (解説記事)薬学の歴史 第6回世界最古の刻印錠剤
    単著
    沖縄県薬剤師会報
    243, 2009(平成21)年11月
    2009年11月
  • (解説記事)薬学の歴史 第7回薬物誌「マテリア・メディカ」ディオスコリデス
    単著
    沖縄県薬剤師会報
    244, 2010(平成22)年1月
    2010年01月
  • (解説記事)スイス薬学歴史博物館探訪(1)
    単著
    MIL
    34, 22, 23
    2010年05月
  • (解説記事)スイス薬学歴史博物館探訪(2)
    単著
    MIL
    35, 22, 23
    2010年07月
  • (解説記事)スイス薬学歴史博物館探訪(3)
    単著
    MIL
    36, 26, 27
    2010年09月

社会活動

生涯学習、小学校・中学校・高等学校への教育支援等

  • 2002年08月, 名城大学オープンキャンパス模擬講座で「薬剤師の役割について」の講師を務める。
  • 2003年05月, 平成15年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2003年06月, 平成15年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2003年07月, 平成15年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2003年10月, 名城大学薬学部公開講座で「気管支喘息の治療における粉末吸入ステロイドの役割」の講師を務める。
  • 2004年05月, 平成16年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2004年06月, 平成16年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2004年07月, 平成16年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2004年11月, 大阪薬科大学公開教育講座「医療制度の改革(2)」で「諸外国における医療教育・制度と薬剤師~ヨーロッパの薬剤師を中心にして~」の講師を務める。
  • 2005年05月, 平成17年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2005年06月, 平成17年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2005年07月, 平成17年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2006年03月, 薬学教育協議会ヒューマニティー・コミュニケーション教科担当者会議で「薬学部におけるヒューマニティー・コミュニケーション教育の試み -カリキュラムの構築、学習方法、評価方法について-」の講師を務める。
  • 2006年03月, 日本社会薬学会東海支部講演会で「新しい薬学教育における薬剤師の役割について」の講師を務める。
  • 2006年05月, 平成18年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2006年06月, 平成18年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2006年07月, 平成18年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2006年11月, 名城大学附属高等学校スーパーサイエンスハイスクール(SSH)講演会(名古屋)において「医療人・科学者としての倫理観」と題し講演を行った。
  • 2006年11月, 日本薬史学会2006(平成18)年会(名城大学薬学部)を主催した。
  • 2007年03月, 日本社会薬学会東海支部講演会で「ジェネリック医薬品の使用における薬剤師の役割について」の開催事務局長を務める。
  • 2007年03月, 薬学教育協議会ヒューマニティー・コミュニケーション教科担当者会議で「名城大学薬学部におけるヒューマニティー・コミュニケーション教育の試み-学習方法、評価方法について-」の講師を務める。
  • 2007年05月, 平成19年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2007年06月, 平成19年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2007年07月, 平成19年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2007年09月, 平成19年度名城大学Day実行委員として、公開講座、展示、学部紹介コーナーを担当した。
  • 2008年05月, 平成20年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2008年06月, 平成20年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2008年07月, 平成20年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2008年09月, 平成20年度名城大学Day実行委員として、公開講座、展示、学部紹介コーナーを担当した。
  • 2009年05月, 平成21年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2009年06月, 平成21年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2009年07月, 平成21年度名城大学薬学部卒後教育講座(2講座)を主催した。
  • 2009年09月, 平成21年度名城大学Day実行委員として、体験実験講座、展示、学部紹介コーナーを担当した。
  • 2009年11月, 第4回薬学生のための褥瘡治療薬シンポジウムを主催した。
  • 2010年09月, 小学生を対象とした「くすりの正しい飲み方:くすりと安全に安心して付き合う教室」の開催と実施を支援した。
  • 2010年10月, 名東高校において「出前講義」を行い高等学校への教育支援を行った。

その他の社会貢献業績(国際貢献、産業支援等)

  • 2002年06月, 2002年06月, 名城大学国際交流協定校サンフォード大学薬学部にて薬学専攻科生の付添い教員として教育指導を行い、国際交流へ貢献した。
  • 2003年08月, 2003年08月, 名城大学国際交流協定校サンフォード大学薬学部にて薬学専攻科生の付添い教員として教育指導を行い、国際交流へ貢献した。
  • 2003年09月, 2003年09月, 愛知県薬剤師会と連携して日本社会薬学会東海支部講演会第7回例会「災害医療における薬剤師の役割について」を主催した。
  • 2004年09月, 2004年09月, 名古屋市薬剤師会と連携し日本社会薬学会東海支部講演会第8回例会「薬剤師による禁煙サポートの試み」を主催した。
  • 2005年02月, 2005年02月, 愛知県警察本部と協力して日本社会薬学会東海支部講演会第9回例会「薬物乱用防止と薬剤師の役割」を主催した。
  • 2006年02月, 2006年02月, 愛知県薬剤師会と協力して日本社会薬学会東海支部講演会第10回例会「新しい薬学教育と薬剤師の役割」を主催した。
  • 2007年03月, 2007年03月, 愛知県薬剤師会と協力して日本社会薬学会東海支部講演会第11回例会「ジェネリック医薬品の使用における薬剤師の役割」を主催した。
  • 2008年03月, 2008年03月, 愛知県薬剤師会と協力して日本社会薬学会東海支部講演会第12回例会「環境問題における薬剤師の役割」を主催した。
  • 2009年03月, 2009年03月, 愛知県薬剤師会と協力して日本社会薬学会東海支部講演会第13回例会「薬剤師を取り巻く現状が語りかけること」を東海支部長として主催した。
  • 2009年09月, 2009年09月, 文部科学省「戦略的大学連携支援事業」6年制薬学教育を主軸とする薬系・医系・看護系大学による広域総合教育連携、東海臨床薬学教育連携センター実施部会「6年制薬学教育における導入教育について」2講演を教員FD部会員として主催した。
  • 2011年05月, 2011年08月, 名城大学薬学部の「卒後教育講座」委員として薬剤師の生涯学習を開催し支援している。
  • 2011年11月, 2011年11月, 「第9回薬学生のための褥瘡治療薬シンポジウム」「居宅療養管理指導に役立つ褥瘡実習研修会」を愛知県褥瘡ケアを考える会評議員(現在に至る)として開催し支援している。


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