松田 和浩 マツダ カズヒロ

■所属
理工学部 建築学科
■職名
准教授
■性別
男性

基本情報

学歴

  • 2000/04-2004/03 明治大学 理工学部 建築学科 学士(工学) 卒業
  • 2004/04-2006/03 東京工業大学大学院 総合理工学研究科 人間環境システム専攻 修士(工学) 修了
  • 2006/04-2009/03 東京工業大学大学院 総合理工学研究科 人間環境システム専攻 博士(工学) 修了

職歴

2008年04月-2009年03月 日本学術振興会特別研究員(DC2)
2009年04月-2009年06月 日本学術振興会特別研究員(PD)
2009年07月-2016年03月 東京工業大学応用セラミックス研究所 建築物理研究センター助教
2011年04月-2015年03月 明治大学理工学部 建築学科兼任講師
2016年04月-2017年03月 東京工業大学科学技術創成研究院 未来産業技術研究所助教
2017年04月-名城大学理工学部 建築学科准教授

受賞学術賞

  • 受賞年月 : 2017年04月
    授与機関 : 文部科学省
    賞名 : 文部科学大臣表彰 若手科学者賞
    タイトル : 木質制振建物の動的挙動解明と合理的設計法整備に関する研究
  • 受賞年月 : 2015年08月
    授与機関 : 東京工業大学
    賞名 : 東工大挑戦的研究賞
    タイトル : 木質高層建築を実現・普及させる効率的な制振設計法の開発
  • 受賞年月 : 2014年09月
    授与機関 : SEEBUS 2014
    賞名 : Best Paper Award
    タイトル : Study on Dynamic Behavior of High-Rise Base-Isolated Building Based on Its Responses Recorded during The 2011 Tohoku-Oki Earthquake
  • 受賞年月 : 2014年02月
    授与機関 : 日本地震工学会
    賞名 : 優秀論文発表賞
    タイトル : 鋼材ダンパー履歴のバイリニア置換による時刻歴応答解析手法の提案
  • 受賞年月 : 2013年04月
    授与機関 : 日本建築学会
    賞名 : 奨励賞
    タイトル : フレームモデルによる木質制振架構の地震応答解析
  • 受賞年月 : 2006年03月
    授与機関 : 東京工業大学 建築学科冬夏会
    賞名 : 冬夏賞
    タイトル : 在来軸組戸建木造住宅を対象とした2層木質制振架構の動的挙動に関する実験研究

現在所属している学会

  • 日本建築学会
  • 日本地震工学会
  • 日本免震構造教会
  • 建築研究開発コンソーシアム

研究活動

研究分野

  • 建築構造・材料 / 建築構造・材料

研究キーワード

  • 木質構造
  • 制振構造
  • 建築構造実験
  • 地震応答解析

著書

  • タイトル : 木質構造基礎理論 第14章 制振と免震(P.301~311)
    著者 : 坂田弘安, 津田千尋, 西村彰敏, 松田和浩
    出版社 : 丸善株式会社
    出版年月 : 2010年12月
    担当区分 : 共著

学術論文

  • タイトル : 長時間正弦波加振実験による4種の実大制振ダンパーの動的特性の変化および簡易評価手法の提案
    担当区分 : 共著
    著者 : 笠井和彦, 佐藤大樹, 松田和浩, 長山祥
    誌名 : 構造工学論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : Vol.63B275 - 283
    出版年月 : 2017年04月
  • タイトル : 風応答時における実大粘弾性ダンパーの簡易評価実験および解析モデルの提案
    担当区分 : 共著
    著者 : 佐藤大樹, 笠井和彦, 杉山暢方, 松田和浩
    誌名 : 風工学シンポジウム論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 289 - 294
    出版年月 : 2016年12月
  • タイトル : 免震建物の上部構造周期を考慮した免震性能曲線の提案
    担当区分 : 共著
    著者 : 笠井和彦, シムアンパン・サラン, 松田和浩
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (720) : 239 - 249
    出版年月 : 2016年02月
  • タイトル : バイリニア+スリップモデルに粘弾性ダンパーを用いた制振構造の応答制御設計法
    担当区分 : 共著
    著者 : 松田和浩, 笠井和彦
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (716) : 1525 - 1535
    出版年月 : 2015年10月
  • タイトル : 東北地方太平洋沖地震における観測記録を用いた超高層免震建物の動的挙動に関する研究
    担当区分 : 共著
    著者 : 松田和浩, 笠井和彦
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (704) : 1445 - 1455
    出版年月 : 2014年10月
  • タイトル : Full-Scale Dynamic Testing of Response-Controlled Buildings and Their Components: Concepts, Methods, and Findings
    担当区分 : 共著
    著者 : Kazuhiko KASAI, Kazuhiro MATSUDA
    誌名 : Journal of Earthquake Engineering and Engineering Vibration (EEEV)
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : Vol.13167 - 181
    出版年月 : 2014年08月
  • タイトル : Performance of Seismic Protection Technologies During the 2011 Tohoku-Oki Earthquake
    担当区分 : 共著
    著者 : Kazuhiko KASAI, Akira MITA, Haruyuki KITAMURA, Kazuhiro MATSUDA, Troy MORGAN, and Andrew TAYLOR
    誌名 : Earthquake Spectra, Special Issue on the 2011 Tohoku-Oki Earthquake and Tsunami
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : 265 - 294
    出版年月 : 2013年03月
  • タイトル : フレームモデルによる2層木質制振架構の地震応答解析
    担当区分 : 共著
    著者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (678) : 1273 - 1282
    出版年月 : 2012年08月
  • タイトル : フレームモデルによる木質制振架構の地震応答解析
    担当区分 : 共著
    著者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (661) : 609 - 618
    出版年月 : 2011年03月
  • タイトル : スリップ型特性をもつ構造に粘性系ダンパーを用いる場合の最大応答予測法
    担当区分 : 共著
    著者 : 笠井和彦, 西原耕作, 蒲 武川, 大木洋司, 坂田弘安, 松田和浩
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (646) : 2227 - 2236
    出版年月 : 2009年12月
  • タイトル : 在来軸組住宅におけるビス・引寄せボルトを用いた接合部の履歴モデルに関する研究
    担当区分 : 共著
    著者 : 坂田弘安, 陶山高資, 松田和浩
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (645) : 2061 - 2067
    出版年月 : 2009年11月
  • タイトル : 接合部実験に基づく履歴モデルを用いた木質制振壁のフレーム解析
    担当区分 : 共著
    著者 : 松田和浩, 陶山高資, 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司
    誌名 : 構造工学論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : Vol.55B93 - 100
    出版年月 : 2009年03月
  • タイトル : 在来軸組戸建木造住宅を対象とした2層木質制振架構の振動台実験
    担当区分 : 共著
    著者 : 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司, 松田和浩
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (631) : 1607 - 1615
    出版年月 : 2008年09月
  • タイトル : シアリング接合部の木材繊維方向せん断性能に関する実験研究
    担当区分 : 共著
    著者 : 坂田弘安, 堀井健史, 竹内 徹, 中村博志, 松田和浩
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (627) : 773 - 779
    出版年月 : 2008年05月
  • タイトル : 木質制振壁の動的強制変形応答に関する実験研究
    担当区分 : 共著
    著者 : 松田和浩, 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司
    誌名 : 構造工学論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : Vol.54B149 - 156
    出版年月 : 2008年03月
  • タイトル : 速度依存ダンパーをもつ木質架構の振動台実験
    担当区分 : 共著
    著者 : 坂田弘安, 笠井和彦, 和田 章, 緑川光正, 大木洋司, 中川 徹, 松田和浩
    誌名 : 日本建築学会構造系論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : (615) : 161 - 168
    出版年月 : 2007年05月
  • タイトル : 摩擦接合型コネクタを用いたスギ集成材と鋼板によるハイブリッド部材の軸圧縮特性に関する実験研究
    担当区分 : 共著
    著者 : 坂田弘安, 松田和浩, 中井敏文, 竹内 徹, 富本 淳, 中村泰教, 永山浩三
    誌名 : 構造工学論文集
    [巻]([号]):[開始頁]-[終了頁] : Vol.53B323 - 328
    出版年月 : 2007年03月

講演・口頭発表等

  • タイトル : 減衰性能の壁量換算法(その2)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 山田耕司, 松田和浩, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会東海支部研究報告集
    開催年月日 : 2017年03月
  • タイトル : 粘性ダンパーの長時間繰り返しによる特性値低下を考慮した解析モデルの提案と地震応答評価
    担当区分 : 共著
    講演者 : 長山祥, 佐藤大樹, 笠井和彦, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会関東支部研究報告集
    開催年月日 : 2017年02月
  • タイトル : 長周期地震動時における粘性ダンパーを有する制振構造建物の簡易応答評価 (その2) 粘性ダンパーの動的特性の変化を考慮した応答評価
    担当区分 : 共著
    講演者 : 長山祥, 佐藤大樹, 笠井和彦, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 長周期地震動時における粘性ダンパーを有する制振構造建物の簡易応答評価 (その1) 建物モデル概要とダンパー配置計画
    担当区分 : 共著
    講演者 : 中井亜里沙, 長山祥, 佐藤大樹, 笠井和彦, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 電気配線用ケーブルラックの制振化に関する研究開発 (その5) 親桁と子桁の接合部の実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 関雄佑, 松田和浩, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : Development of 3D Frame Model of High-Rise Base-Isolated Building
    担当区分 : 共著
    講演者 : シムアンパン・サラン, 笠井和彦, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その53) 簡易モデルの時刻歴応答解析による設計法
    担当区分 : 共著
    講演者 : 田中清, 松田和浩, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その52) 任意の振幅・振動数に対する制振壁履歴の予測法
    担当区分 : 共著
    講演者 : 西島正人, 松田和浩, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その51) 任意履歴の簡易モデル置換法
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 高橋卓也
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その50) 振動台実験における木質制振架構の動的性状と特性③
    担当区分 : 共著
    講演者 : 上村実那, 金井建二, 家住良太, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩, 山崎義弘
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その49) 振動台実験における木質制振架構の動的性状と特性②
    担当区分 : 共著
    講演者 : 金井建二, 上村実那, 家住良太, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩, 山崎義弘
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : 長時間地震動時における実大ダンパーの特性評価-その2減衰の違いによる置換正弦波パラメータの傾向および基準化エネルギー密度の提案-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 長山祥, 笠井和彦, 佐藤大樹, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会関東支部研究報告集
    開催年月日 : 2016年03月
  • タイトル : 長周期・長時間地震動時における実大ダンパーの特性評価-その1 4 種のダンパーの長時間正弦波加振実験による動的特性の推移-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 長山祥, 笠井和彦, 佐藤大樹, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会関東支部研究報告集
    開催年月日 : 2016年03月
  • タイトル : 減衰性能の壁量換算法
    担当区分 : 共著
    講演者 : 山田耕司, 松田和浩, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会東海支部研究報告集
    開催年月日 : 2016年03月
  • タイトル : 世界最大級の実大動的3方向加力装置の設計
    担当区分 : 共著
    講演者 : 笠井和彦, 松田和浩
    会議名 : 「設置が望まれる実大動的加力装置」—増大する設計用地震動と高度化する社会の耐震性確保—に関するシンポジウム
    開催年月日 : 2015年12月
  • タイトル : 長周期・長時間地震動における実大粘弾性ダンパーの特性評価実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 長山祥, 佐藤大樹, 笠井和彦, 杉山暢方, 松田和浩
    会議名 : 日本地震工学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年11月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その48) 振動台実験における木質制振架構の動的挙動と特性
    担当区分 : 共著
    講演者 : 上村実那, 金井建二, 家住良太, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩, 山崎義弘
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その47) 振動台実験計画概要
    担当区分 : 共著
    講演者 : 金井建二, 上村実那, 家住良太, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩, 山崎義弘
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その46) 多質点モデルによる精度検証
    担当区分 : 共著
    講演者 : 高橋卓也, 松田和浩, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その45) 多層バイリニア+スリップモデルにおける粘弾性ダンパーを用いた制振設計法
    担当区分 : 共著
    講演者 : 樺澤みずき, 松田和浩, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その44) バイリニア+スリップモデルにおける等価線形化理論とその精度検証
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 粘性減衰の壁量換算法
    担当区分 : 共著
    講演者 : 山田耕司, 坂田弘安, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 上部構造の柔性を考慮した免震構造の性能曲線の提案 (その2) 多質点モデルによる精度検証
    担当区分 : 共著
    講演者 : シムアンパン・サラン, 笠井和彦, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 上部構造の柔性を考慮した免震構造の性能曲線の提案 (その1) 1質点2層モデルによる簡易な応答予測理論
    担当区分 : 共著
    講演者 : 笠井和彦, シムアンパン・サラン, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 長時間の風外力における実大粘弾性ダンパーの解析手法の提案- その2, E-ディフェンス鋼構造建物実験研究 その114
    担当区分 : 共著
    講演者 : 杉山暢方, 笠井和彦, 佐藤大樹, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 長時間の風外力における実大粘弾性ダンパーの解析手法の提案- その1, ディフェンス鋼構造建物実験研究 その113
    担当区分 : 共著
    講演者 : 佐藤大樹, 笠井和彦, 杉山暢方, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : 実大粘弾性ダンパーの風応答時における簡易性能評価実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 佐藤大樹, 笠井和彦, 杉山暢方, 松田和浩
    会議名 : 日本風工学会誌
    開催年月日 : 2015年05月
  • タイトル : 長時間の風外力における実大粘弾性ダンパーの特性評価実験 -その2風応答波によるダンパー動的特性の変化および正弦波置換法の検証-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 杉山暢方, 笠井和彦, 佐藤大樹, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会関東支部研究報告集
    開催年月日 : 2015年03月
  • タイトル : 長時間の風外力における実大粘弾性ダンパーの特性評価実験 -その1 風応答波によるダンパー内部温度の検討-
    担当区分 : 共著
    講演者 : 杉山暢方, 笠井和彦, 佐藤大樹, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会関東支部研究報告集
    開催年月日 : 2015年03月
  • タイトル : 電気配線用ケーブルラックの制振化に関する研究開発 (その4) フレームモデル解析による追跡
    担当区分 : 共著
    講演者 : 大峯秀人, 松田和浩, 笠井和彦, 杉山暢方, 元結正次郎
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2014年09月
  • タイトル : 電気配線用ケーブルラックの制振化に関する研究開発 (その3) 振動台実験の結果
    担当区分 : 共著
    講演者 : 中村哲也, 松田和浩, 笠井和彦, 浅妻栄作, 川畑陽輔
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2014年09月
  • タイトル : 電気配線用ケーブルラックの制振化に関する研究開発 (その2) 振動台実験の計画
    担当区分 : 共著
    講演者 : 川畑陽輔, 松田和浩, 笠井和彦, 中村哲也, 浅妻栄作
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2014年09月
  • タイトル : 電気配線用ケーブルラックの制振化に関する研究開発 (その1) 研究概要および水平構面実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 浅妻栄作, 川畑陽輔, 大峯秀人, 元結正次郎, 赤塚希美
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2014年09月
  • タイトル : 振動台実験と数値シミュレーションを用いたオフィス用パーティションの地震時挙動の把握(その1) 振動台実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 河村哲哉, 翠川三郎, 三浦弘之, 松田和浩, 正月俊行
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2014年09月
  • タイトル : 鋼材ダンパー履歴のバイリニア置換による時刻歴応答解析手法の提案
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本地震工学会大会学術講演
    開催年月日 : 2013年11月
  • タイトル : 坂田弘安:財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その43) 簡易モデルによる地震応答解析の精度検証
    担当区分 : 共著
    講演者 : 赤塚希美, 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2013年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その42) 制振壁を用いた架構の簡易モデルによる地震応答解析
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2013年08月
  • タイトル : 制振部材が取り付く不完全合成梁の曲げと軸力に対する挙動(E-ディフェンス鋼構造建物実験研究 その87)
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田頼征, 笠井和彦, 元結正次郎, 松田和浩, 米谷壮央
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その39) ダンパーの実験法, 日本建築学会大会学術講演
    担当区分 : 共著
    講演者 : 笠原康宏, 三須基規, 長谷川豊, 松田和浩, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その38) 時刻歴応答解析による簡易モデルの精度検証
    担当区分 : 共著
    講演者 : 西村彰敏, 松田和浩, 山崎義弘, 佐田貴浩, 坂田弘安, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その37) 状態N/R法による水平バネ系の作成
    担当区分 : 共著
    講演者 : 金井建二, 山崎義弘, 長谷川豊, 松田和浩, 坂田弘安, 笠井和彦
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その36) 制振壁の実験法の提案
    担当区分 : 共著
    講演者 : 平松剛, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩, 竹内貞光, 金井建二
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その35) 住宅制振構造研究会の活動内容の概要
    担当区分 : 共著
    講演者 : 笠井和彦, 坂田弘安, 山口修由, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その34) フレームモデルを用いた2層木質制振架構に関する各種検討
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その33) フレームモデルによる2層木質制振架構の地震応答解析
    担当区分 : 共著
    講演者 : 山本英和, 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : 面材壁を有する2層木質架構のフレームモデルによる地震応答解析
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本地震工学会大会学術講演
    開催年月日 : 2011年11月
  • タイトル : 制振構造における合成梁・柱・ガセットプレート接合部の挙動に関する研究 - その2 E-ディフェンス鋼構造建物実験研究 その83
    担当区分 : 共著
    講演者 : 小橋知季, 笠井和彦, 元結正次郎, 松田和浩, 松田頼征, 米谷壮央
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2011年08月
  • タイトル : 制振構造における合成梁・柱・ガセットプレート接合部の挙動に関する研究 - その1 E-ディフェンス鋼構造建物実験研究 その82
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田頼征, 笠井和彦, 元結正次郎, 小橋知季, 米谷壮央, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2011年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その32) フレームモデルによる1層木質制振架構の地震応答解析
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2011年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その31) 繰り返し挙動に着目した制振壁・合板壁のフレームモデル
    担当区分 : 共著
    講演者 : 赤塚希美, 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2011年08月
  • タイトル : 軸組木質制振架構を対象としたフレームモデルの動的解析
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 第13回日本地震工学シンポジウム
    開催年月日 : 2010年11月
  • タイトル : 木質制振架構の水平バネ系への変換と制振効果の理論的考察
    担当区分 : 共著
    講演者 : 山崎義弘, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩
    会議名 : 第13回日本地震工学シンポジウム
    開催年月日 : 2010年11月
  • タイトル : ブレース型制振構造における合成梁・柱・ガセット接合部を有する実大部分架構実験 E-ディフェンス鋼構造建物実験研究 その67
    担当区分 : 共著
    講演者 : 小橋知季, 笠井和彦, 元結正次郎, 大木洋司, 松田和浩, 米谷壮央
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2010年09月
  • タイトル : ブレース型制振構造における梁・柱・ガセット接合部の力学的挙動に合成梁が及ぼす影響 E-ディフェンス鋼構造建物実験研究 その66
    担当区分 : 共著
    講演者 : 米谷壮央, 笠井和彦, 元結正次郎, 松田和浩, 大木洋司, 小橋知季
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2010年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その30) 面材壁の簡易フレームモデル化手法の提案
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2010年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その29) 状態NR 実験に基づく木質制振架構の水平バネ系への変換と制振効果の理論的考察
    担当区分 : 共著
    講演者 : 山崎義弘, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2010年09月
  • タイトル : フレーム解析による木質制振壁の応答低減効果
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司
    会議名 : 日本地震工学会大会学術講演
    開催年月日 : 2009年11月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その24) 制振化による応答変位低減効果
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安, 大木洋司
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2009年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その23) 制振壁・面材壁のフレームモデル
    担当区分 : 共著
    講演者 : 坂田弘安, 松田和浩, 笠井和彦, 大木洋司
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2009年08月
  • タイトル : 軸組木質住宅を対象とした制振壁の応答低減効果に関する解析研究
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司
    会議名 : 第33回地震工学・応用地学に関するシンポジウム
    開催年月日 : 2009年03月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その22) 繰返し水平力を受ける在来軸組木造住宅の挙動に対する内外装材の影響
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安, 大木洋司
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2008年09月
  • タイトル : 制振部材と内外装材を付加した2層軸組木質架構の振動台実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司
    会議名 : 第32回地震工学・応用地学に関するシンポジウム
    開催年月日 : 2008年03月
  • タイトル : 内外装材に着目した2層木質制振架構の振動台実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司
    会議名 : 日本地震工学会大会学術講演
    開催年月日 : 2007年11月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その21)内外装材に着目した2層木質制振架構の振動台実験結果
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安, 大木洋司
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2007年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その20)内外装材に着目した2層木質制振架構の振動台実験計画
    担当区分 : 共著
    講演者 : 大木洋司, 笠井和彦, 坂田弘安, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2007年08月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その19)連梁効果に関する検討
    担当区分 : 共著
    講演者 : 坂田弘安, 笠井和彦, 大木洋司, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2007年08月
  • タイトル : 木質制振壁の連梁効果に関する実験研究
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安, 大木洋司, 西原耕作, 和田章
    会議名 : 第31回地震工学・応用地学に関するシンポジウム
    開催年月日 : 2007年03月
  • タイトル : 摩擦接合型コネクタの力学的挙動に関する実験研究
    担当区分 : 共著
    講演者 : 上角充広, 坂田弘安, 松田和浩, 富本 淳, 永山浩三
    会議名 : 日本建築学会関東支部研究報告集
    開催年月日 : 2007年03月
  • タイトル : 摩擦接合コネクタを用いた杉集成材と鋼板によるハイブリッド部材の力学的挙動に関する実験研究 (その2)部材軸圧縮実験の実験結果および検討
    担当区分 : 共著
    講演者 : 中井敏文, 富本 淳, 永山浩三, 松田和浩, 坂田弘安, 竹内徹
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2006年09月
  • タイトル : 摩擦接合コネクタを用いた杉集成材と鋼板によるハイブリッド部材の力学的挙動に関する実験研究 (その1)要素実験の実験結果および部材軸圧縮実験の実験概要
    担当区分 : 共著
    講演者 : 富本 淳, 中井敏文, 永山浩三, 松田和浩, 坂田弘安, 竹内徹
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2006年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その18)平面フレームの地震応答解析
    担当区分 : 共著
    講演者 : 西原耕作, 笠井和彦, 坂田弘安, 大木洋司, 松田和浩, 和田 章, 中山一孝
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2006年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その17)2層木質制振架構の振動台実験
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安, 大木洋司, 和田 章, 中山一孝
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2006年09月
  • タイトル : 在来軸組戸建木造住宅を対象とした2層木質制振架構の動的挙動に関する実験研究
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安, 大木洋司, 和田 章
    会議名 : 第30回地震工学・応用地学に関するシンポジウム
    開催年月日 : 2006年03月
  • タイトル : 杉集成材と鋼板によるハイブリッド部材の改良コネクターに関する研究
    担当区分 : 共著
    講演者 : 鈴木達人, 坂田弘安, 竹内 徹, 松岡祐一, 永山浩三, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2005年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その12)木質制振架構の履歴特性評価法
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 笠井和彦, 坂田弘安, 和田 章, 宮下 健
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2005年09月
  • タイトル : 財産保持性に優れた制振住宅に関する開発の経過報告 (その11)K型ブレースによるシアリンク制振機構を用いた木質架構
    担当区分 : 共著
    講演者 : 宮下 健, 笠井和彦, 坂田弘安, 和田 章, 松田和浩
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2005年09月
  • タイトル : 振動台を用いた戸建木造住宅用制振壁の動的挙動に関する実験研究
    担当区分 : 共著
    講演者 : 笠井和彦, 和田 章, 坂田弘安, 大木洋司, 中川 徹, 松田和浩
    会議名 : 第29回地震工学・応用地学に関するシンポジウム
    開催年月日 : 2005年03月
  • タイトル : 減衰機構を付加した偏心を有する木質構造物のねじれ挙動に関する研究 (その2)解析による検討
    担当区分 : 共著
    講演者 : 高岡繭子, 松田和浩, 吉田 傑, 野口弘行
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2004年09月
  • タイトル : 減衰機構を付加した偏心を有する木質構造物のねじれ挙動に関する研究 (その1)実験結果及び検討
    担当区分 : 共著
    講演者 : 松田和浩, 高岡繭子, 吉田 傑, 野口弘行
    会議名 : 日本建築学会大会学術講演
    開催年月日 : 2004年09月
  • タイトル : Study on Seismic behavior of Cable Rack System for Electric Wiring Having Passive Control Scheme
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2017年01月
  • タイトル : Development of passively controlled small wooden structures and the design method
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2017年01月
  • タイトル : Mechanical Behavior and Design Method of Passively Controlled Small Wooden Structures
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2016年08月
  • タイトル : Study on Passive Control Design Method for MDOF System Composed of Bilinear + Slip Model Added with Visco-elastic Damper
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2015年09月
  • タイトル : Dynamic Responses of High-Rise Base-Isolated Building during the 2011 Great East Japan Earthquake
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2015年05月
  • タイトル : Seismic Protection of New and Existing Super-Tall Buildings: Part 2 Response Data Analyses and Performance Evaluations
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2015年03月
  • タイトル : Research Efforts to Protect Buildings and Their Functions Based on Recent Seismic Hazards in Japan
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2015年01月
  • タイトル : Study on Dynamic Behavior of High-Rise Base-Isolated Building Based on Its Responses Recorded during The 2011 Tohoku-Oki Earthquake
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2014年09月
  • タイトル : Seismic Response Analysis for Damped Timber Structure by Simplified Spring Model
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2014年08月
  • タイトル : Observed Performance of Seismically Isolated Structures in the March 11, 2011 Tohoku Earthquake
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2014年08月
  • タイトル : Significant Building Response Records from the 2011 Tohoku Earthquake and the Implications for Seismic Designs and Analyses
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2013年10月
  • タイトル : Simplified Seismic Response Analysis of Wooden Frame Having Energy Dissipation Wall
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2013年09月
  • タイトル : Seismic Response Analysis of Timber Structure with Passive Control System Using Simplified Spring Model
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2013年03月
  • タイトル : Responses of Base-Isolated Buildings in Tokyo during the 2011 Great East Japan Earthquake
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : Analytical Study on Passively Controlled 2-Story Wooden Frame by Detailed Frame Model
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2012年09月
  • タイトル : Performance of Base-Isolated Tall Building during the 2011 East Japan Earthquake
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2012年08月
  • タイトル : Earthquake Response Analysis of 2-Story Timber Frames with Passive Control Scheme by Detailed Frame Model
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2012年07月
  • タイトル : Earthquake Response Analysis of 2-Story Timber Structure with Passive Control Scheme by Detailed Frame Model
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2012年03月
  • タイトル : Earthquake Response Analysis of Timber Structure with Passive Control Scheme by Detailed Frame Model
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2011年03月
  • タイトル : Seismic Response Controlled Effect of Wooden Houses by Framed Analysis
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2010年06月
  • タイトル : Analytical Study on Seismic Response Controlled Effect of Wooden Houses Using Frame Model
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2010年03月
  • タイトル : Frame Analysis of Passively Controlled Wooden Frame Using Hysteresis Model Based on Experiment of Joint
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2009年03月
  • タイトル : Experimental Study on Dynamic Behavior of Wooden Frames with Passive Control System and Inner-and-Outer Walls using Shaking Table
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2008年10月
  • タイトル : Shaking Table Tests of Two-Story Passively-Controlled Wood Frames with Inner and Outer Walls
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2008年06月
  • タイトル : Dynamic Behavior of Wood Frames with Passive Control Mechanism and Nonstructural Walls Using Shaking Table
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2008年03月
  • タイトル : Experiment of Composite Member Composed of Cedar-Glulam-Timber and Steel Plate Applied Friction Connector
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2007年03月
  • タイトル : Shaking Table Tests of Two-Story Wood Frames with Passive Control System
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2007年03月
  • タイトル : Experimental Study on Mechanical Behavior of Composite Member Composed of Cedar-Glulam-Timber and Steel Plate Applied Friction Connector
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2006年11月
  • タイトル : Experimental Study on Dynamic Behavior of Passive Control System Applied for Conventional Post-and-Beam Two-Story Wooden House Using Shaking Table
    担当区分 : 共著
    開催年月日 : 2006年08月

外部資金

  • 申請年度 : 2017年度
    提供機関 : 東京工業大学 フロンティア材料研究所
    制度名 : 全国共同利用研究(一般B)
    タイトル : セルフセンタリング型CLT壁柱を有する木質制振架構の開発
    研究期間 : 2017年04月-2018年03月
    代表者 : 松田和浩
  • 申請年度 : 2017年度
    提供機関 : 日本学術振興会
    制度名 : 科学研究費補助金(基盤C)
    タイトル : 長時間の多数回繰返しによるダンパー性能の低下を考慮した制振構造の設計手法の確立
    研究期間 : 2017年04月-2020年03月
    代表者 : 佐藤大樹
  • 申請年度 : 2016年度
    提供機関 : 日本学術振興会
    制度名 : 科学研究費補助金(基盤B)
    タイトル : 様々な制振・免震構造の統一的評価法による応答制御性能の把握と改善
    研究期間 : 2016年04月-2020年03月
    代表者 : 笠井和彦
  • 申請年度 : 2016年度
    提供機関 : 日本学術振興会
    制度名 : 科学研究費補助金(若手A)
    タイトル : 木質高層建物を対象とした制振技術開発と制振設計法の提案
    研究期間 : 2016年04月-2020年03月
    代表者 : 松田和浩
  • 申請年度 : 2013年度
    提供機関 : 日本学術振興会
    制度名 : 科学研究費補助金(若手B)
    タイトル : 繰り返し挙動を考慮した木質制振壁の簡易性能評価およびそれに関わる種々検討
    研究期間 : 2013年04月-2016年03月
    代表者 : 松田和浩
  • 申請年度 : 2008年度
    提供機関 : 日本学術振興会
    制度名 : 学振特別研究員奨励費
    タイトル : 財産保持性に優れた戸建木造制振住宅の開発に関する研究
    研究期間 : 2008年04月-2010年03月
    代表者 : 松田和浩

教育活動

学部

  • 2017年度 建築各種構造Ⅰ
  • 2017年度 建築構造概論
  • 2017年度 数値計算法


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